やはり、福山所属のアラブ系馬が40頭を下回ったため、 次回開催からは、福山競馬では、アラブ系馬単独競走の編成はなくなることになりました。 つまり、この記念競走が、本当にアラブ系馬単独競走の最終競走となるわけです。 したがって、このようなサブタイトルが付いたようです。
長年、福山競馬をはじめ、地方競馬を支えてきた、アラブの競走の歴史は終わりますが、 サラブレット系馬との混合編成での戦いで、新たな歴史を作っていってもらいたいものです。 |
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2009年08月19日
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