名古屋競馬では、初めて300万円を超える高額配当となりました。 これまでの最高額は、平成19年10月17日の第1競走の299万5840円でしたが、 これを一気に大幅に更新しました。
ホッカイドウや、南関東以外の地方競馬では、そもそも出走頭数が少なく、 投票数自体も非常に少ないので、1票だけの的中でも、そこまで高額にはならないのです。 あるいは、無投票による特払いになるケースも時々あります。 福山や、高知、佐賀、荒尾の午前中のレースなど、驚くほど投票数が少ないです。 複勝やワイドなど、200〜300票という場合がほとんどです。
同じように競走馬が走って、勝敗を競っています。 JRAや南関東に比べたら、弱い馬達かもしれませんが、彼ら同士の中で必死に勝敗を競っています。 JRAや南関東の馬券ばかり買わずに、 もっと、このような小規模の競馬を楽しんで、売上を増やしてほしいものです。 どうか、小規模競馬を楽しんで、廃止の危機から救ってください。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
平成11年4月10日、益田競馬第1競走でデビュー以来、6798戦目での記録達成です。
先日28歳の誕生日を迎えたところですので、大井の偉大なる先輩、 的場文男騎手を追い、まだまだ上を目指してもらいたいものです。
|
全1ページ
[1]




