これは、「おいしい」馬券だなと思っていました。
第10競走3番(2番人気)、6番(1番人気)、7番(3番人気)と9口(900円)購入しました。 結果は、8−3−7−9−6と入り、何と1760円の配当でした。 初日のことがあるので、1ケタ見間違えたかと思いましたが、やはり1760円でした。 的中は、1409口もあったようです。
やはり、五重勝には、非日常の配当を期待してしまいます。 当てやすいということは、それだけ配当も少ないです。そんなに甘くはありませんでした。 高額配当を願うなら、自分の意志とは関係なく買い目を選ぶ「ランダム式」でしょうね。 ただ、荒れる荒尾の「セレクト式」には期待が持てます。 2月2日の荒尾に挑戦してみようと思います。 的中はかなり困難でしょうが・・。 |
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2010年01月30日
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実況の橋口アナウンサーが、来年来てくれるときには、100勝を達成しているでしょうと言っていました。
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このレースでともに出場した騎手には、当時20歳だった宮下瞳騎手や、 兵庫の下原理騎手、高知の倉兼育康騎手、JRAの和田竜二騎手等、錚々たるメンバーでした。
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笠松の向山牧騎手、名古屋の安部幸夫騎手、福山の渡辺博文騎手、 荒尾の尾林幸彦騎手、兵庫の有馬澄男騎手、川原正一騎手、 JRAからは武豊騎手、岩田康誠騎手、小牧太騎手が選考されました。
やはり、トップジョッキーの競演は楽しみですね。 |
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