平成7年の初騎乗以来、9727戦目での記録達成です。
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園田競馬
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昭和46年、笠松競馬でデビュー以来、20159戦目での記録達成です。 地方競馬では史上9人目、現役では7人目の記録です。
特に印象に残っているのは、[ミツアキサイレンス] とのコンビで「名古屋グランプリ」(G2)を勝ったシーンです。
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内田騎手の兵庫での騎乗は、平成18年、19年に続き、3回目です。 期間は、平成21年9月8日〜平成21年11月5日、 期間中の所属厩舎は、園田の橋本和男厩舎となります。
3勝を挙げて期間限定騎乗中の勝ち星を15勝としました。 最終騎乗となった第10競走では[ダークマター] で快勝し、 これ以上ない終わり方で騎乗期間を締めくくりました
兵庫の次は、佐賀競馬、南関東に現れるそうです。
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距離が、若干短いようにも思えますが、 調教もかなり動いたようですし、力の違いで押し切るでしょう。 兵庫では、トップクラスです。◎
あの、[ベストタイザン] に食い下がった実績は、兵庫勢より上位とみます。 中央時代、ダートの1200m〜1400mを中心に使われて、 オープンにまで、上りつめたことを考えると、距離適性は一番でしょう。○
園田1230mも2戦2勝で、一発あるかもしれません。▲
ただ、前走の除外の影響がどんなものでしょうか。△
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