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どうしても「十一献金」に従いたいという人は、以下のような計算になりますよ。10分の一ではありません。
その内訳は… 第1の什一として、レビ人を支える為に収穫の10%(民18:21-24、申14:27)。
第2の什一として、主の祭りの為に残りの9%(申12:5-7、10-19、14:22-26)。
第3の什一として、貧しい人の為に3年に一度10%(申14:28&29) の
合計22.3% 1コリント16:2ー私がそちらに行ってから献金を集めるようなことがないように、あなたがたはおのおの、いつも週の初めの日に、収入に応じて、手もとにそれをたくわえておきなさい。
とあるじゃないですか!
ひとりひとり、いやいやながらでなく、強いられてでもなく、心で決めたとおりにしなさい。神は喜んで与える人を愛してくださいます! 栄光在主
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リバイバル維新の会
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「結局、既存の教会が献金をもらっても、どこに回っているかといえば、牧師の給料や牧師の家族の生活費ですよ。中には高級外車に乗って、いい服着て、毎日ステーキを食べている牧師もいるんです。ここを変えずして、ここで更に献金を要求しても、信徒のみなさんが泣きっ面にハチですよ。 まずやらなきゃならないのは、無駄遣いを抑え、徹底的な改革をやって、みなさんの献金がきちんと使われるように大掃除してから、その上でみなさんに献金をお願いするのが、きちんとした順序なんです。これは牧師が身を切る改革をやらない、逃げていることから来ているんです。リバイバル維新の会は牧師が今回、3人増えました。みんな仕事を持ちながら神様を求めています。
自活伝道、パウロの天幕伝道の如く、これが信仰者のあるべき姿なんです。」 |
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きょう、教会で餅つきをしました。
自分は、正月の餅つきは、12月29日に決めてます。
世間では、29日に餅をつくのを、嫌がる。「九(苦)をつく」とか 「九(苦)が入る」とか、えんぎをかつぐ。 しかし、「(苦)をついて、食べて、そして下へ出してしまったら、 しまいだ」といって、わざと29日につくことにしてきた。 つまり、苦しみをいつまでも持っていない、その苦しみに負けないで、 うち勝って行け、のりこえて行けというこころである。今では、もう、どんな苦しみでも、くるならこい、どこまで耐えられるか、自分を試してやろうという気持ちである。 多くのひとが喜ぶことをするためなら、どんな苦労もいとわぬ、というきもちである。
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