自作の友

フィリップス式 OTLアンプの研究
 今日からトニーさん向けのシャーシ・フレームの製作を開始しました。材料切り出しが終わったので宿題の周波数特性と再生音を録音してみました。
 先ずは、周波数特性。上がW4-1337SDFで下は、P-610B励磁改造品です。

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 低域は、メタルコーン+低域増強ホースの威力でしょうか素晴らしい特性です。中域〜高域も素晴らしいです。で何時ものテーマソングを録音してみました。


 一寸マイクアンプがサチリかけですがご勘弁下さい。低域から高域に掛けて非常に素直な音です。そこで、励磁改造品と再生音を比較してみました。特に2分30秒以降を注目してお聴き下さい。
 単独で、W4-1337SDFを聞いている分には、不足はありませんがアルペジオ(ギター)の箇所を励磁改造品を聞くと明らかにトランジェントが優れているのが良く分かります。例えば、W4-1337SDFをウーハーにして使う方法もありですね。
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 やまたけさんから貰ったコメントです。

確かに、フルレンジ+正12面体では、定位のよさは想像できます。アカペラだと、整列するんでしょうね

 ということで、一列に並んだアカペラを探したところ見付かりました。


 正12面体BOXで聞くと左右に整列する様子がシッカリと聞けます。興味ある方は、試聴下さい。
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 W4-1337SDFの試聴から一寸脱線してDigiFiアンプを使い所謂、PCオーディオを昨夜から齧ってみました。今は、ブルーシートで確保したした山桃を齧りながら・・・。

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 今まで紹介したYouTubeを先ず試聴。
YouTubeの音質は結構いけます。更に、特にアカペラ等を聴くと正12面体BOXのクリアで定位の良さが堪能できます。

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 液晶モニターの左右にデスクトップ型を配置した光景が目に浮かびます。
暫くは、この状態で試聴を続けます。
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 スイートサウンド邸での試聴会(2019/06/23)で持参したRD-17デスクトップ型の正式な試聴をしていないことに気付き急遽セットしました。

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 先ずは、ポート内に低音増強ホースを写真の様に入れました。スペーサーには割り箸を使いました。ユニットは、Tangband  W4-1337SDFを使用。

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 デスクトップ型の台には、DS-251を使用。試聴CDは、下記の3枚を主に使用。

 感想等は、後日アップします。
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 この季節になると自然と山桃に目が向いてしまいます。今年は、豊作のようです。
落ちた山桃がもったいないので何時かブルーシートを敷いて傷つけないようにと思っておりましたが、今年は実現できそうです。

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 生食は勿論ですが、ジュースにもなります。果実酒にも行けますね。例年の完熟日は7月7日辺りですからもう少しというとこです。樹齢は、恐らく40年ごらいでしょうか。
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