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DELPHINAチームの為に、ナマズさんの模範泳法を見せて頂きました テイクユアマークス ”ピッ” ドボン 一瞬で底に達して・・・ 急激なドルフィンキックだぁ〜 (カメラが追えない〜) 急速浮上して、もう壁の手前でターン手前・・・ ナント、もう50mのターン そして、一瞬で、75mのターンも終えゴール♪ 早過ぎる・・・('_') (ナマズ先輩:無断借用してしまいました〜ゴメンナサイ・大汗) ここで ナマズさんについて調べてみました ナマズ(鯰、学名 Silurus asotus)は、ナマズ目ナマズ科、あるいはコイ目ナマズ亜目ナマズ科に属する淡水魚。 頭と口が大きく、目が小さい。口ひげは4本(稚魚は6本)。 鱗がなく、粘液で体表が覆われている。全長は30〜60cm(まれに1mを越す大物もいる)。 また、ナマズは、ナマズ目に属する魚類の総称でもある。 同属の魚は、世界に約17種があり、日本には、マナマズ、ビワコオオナマズ、イワトコナマズの3種が在来種として生息する。 一般にナマズと呼ばれる魚はマナマズを指し、後の2種は琵琶湖固有種である。 霞ヶ浦には北アメリカ原産のチャネルキャットフィッシュ(通称アメリカナマズ)が、沖縄には東南アジア原産のヒレナマズが定着し、外来生物法の規制対象となっている。 かつて、東日本にはナマズは生息していなかったが、江戸時代ごろから東日本にも分布し始めたとされる。 また、ギギやギバチ、アカザなどの在来魚のほか、観賞魚として人気があるコリドラスやプレコもナマズ目である。 国内に棲息するナマズは3種類あるが、2種類は琵琶湖淀川水系の固有種。 本種は、広範囲に分布する。 県内では、河川にすむものはすべて本種で、湖内では、主に沿岸部ののヨシ・水草帯などに潜み生活している。 通常全身が濃い褐色だが、状態によっては、淡くなったり、ブリキ様の模様を表したりする。 鱗はまったく無く、全身が柔軟で粘液に覆われるため、つかみ所がない。 夜行性で、小魚やエビなどを捕食する肉食魚。 側線器官などの感覚器官が発達し、暗黒でも自由自在に行動する。 音や光などに敏感なため、地震予知の可能性を求め研究されている。 実は、この時期、近所の田んぼでは、いろんな水生生物が誕生します。 おかげで、我が家の庭には、 ”ザリガニ水槽” ”メダカ水槽” ”中クラス 小魚水槽” ”オタマジャクシ水槽” ・・・毎週、増えていきます (;_ ![]() そして、今週は・・・ナマズさん↓ 水の汚れ(富栄養化)には、比較的強いですが、酸欠には非常に弱い魚です。 産卵場である小川や水田との行き来や、隠れ家となる障害物に配慮しなければなりません こんな事も書かれていたので、フルセット購入↓ え〜ん、痛い臨時出費だぁ〜〜(>_<
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いやぁ〜恐縮です〜、こんなに立派なお家を御用意頂いて...って違う違う(o>ω<o)。ベストタイムも更新されてるし、酸欠に弱いのもバレてるし(実際Hypo苦手です)って、だから違うって(≧ω≦)☆
2007/7/2(月) 午後 7:46
いろんな意味でナマズファンですねぇ。わははは。
2007/7/2(月) 午後 9:12
「お魚さんのように泳ぎたい」ってトコから私の水泳熱は始まったなぁ。
こんな風に何の抵抗もなく、スイスイ〜って泳ぎたいですね〜。可愛がってあげてくださいっ★
2007/7/3(火) 午前 10:29
ナマズ先輩。新居に満足して頂いたみたいですね〜喜んでもらえてよかったです(^^♪・・(あっ?違うって??)。初日の夜は、ブクブクは切ってしまいました。その後、生態を調べて、これはマズイと思い2日目からは、ブクブクはつけたままですよ・・・ナマズ先輩!苦しくないですよねぇ??・・(あっ?これも違うって??・笑)
2007/7/3(火) 午後 2:06
爆泳さん。そう〜なんです・・京都アクアリーナ以来、ファンですよ(^_-)・・ガハハハハ〜
2007/7/3(火) 午後 6:11
さくらさん。この写真↑だと、顔がよく見えないのですが、肉眼で見ると、ちびっこいのに、ちゃんと”おひげが2本”あって、平べったい口でパクパクしているんですよ>^_^<
それが、なんともラブリーなんです♪
2007/7/3(火) 午後 6:26
ナマズフアンで、ナマズを買って側においたんですかぁ〜
可愛がってくださいぉ!!その内眼鏡をかけてるかもね^^
2007/7/7(土) 午後 11:29