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本当に見たかった・・・ やっぱりオグリは何時になっても「芦毛の怪物」でした。 23歳になった今でも違いますね〜 【岡部幸雄氏のコメント】 「騎手をやめてから1度会っているので、今日は3年ぶりの再会になりました。元気そうでよかったです。20歳を超えてもやっぱりオグリは凄いですね。GI競走並みのお客様が来られていてさすがオグリだなと思いました」 1988年に宿敵タマモクロスを破って初のG1を取った有馬記念で鞍上していたのが 岡部騎手でした。1990年の有馬記念の武豊騎手がこの88年の有馬記念の岡部騎手と 同じ騎乗だったと良く言われてますね。 【南井克巳調教師のコメント】 「いろいろなレースに乗せていただき、それぞれのレースでの場面が思い出されます。オグリキャップにはありがとうございましたという感謝の気持ちです」 主戦である南井騎手、1989年のマイルCSで優勝した時の涙は今でも忘れられませんね。 【ランス・オサリバン騎手のコメント】 「今日はオグリキャップに会えて光栄です。ホーリックスに騎乗して、オグリキャップと死闘を演じた1989年のジャパンCは最初のペースが速くて、最後はサバイバルの様なレースでした。ホーリックスもオグリキャップと同じように真白になっていますが、元気にしています。ホーリックスは繁殖牝馬としてメルボルンCを勝つ子供も産みました。オグリキャップとの交配が実現していれば、素敵な芦毛か白毛が出たのでしょうが、実現しなかったのは残念ですね」 連闘で挑んだ1989年のジャパンC、ワールドレコードでの2着。 実はオグリが好きだったと噂された相手がホーリックスでした。 まだ、元気と言う事で何よりです。 ホント交配が実現していれば「夢」のホースが誕生していたでしょうね。 武豊騎手のコメントが無いのが寂しいですが・・・
やっぱり居るだけで人を惹き付けるオグリは凄かったと言う事です。 ホント長生きしてね!! |
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今まであまり感じなかったのですが、馬にもオーラがあるなんて!!
すがすがしいくらいです。
サトゲンさんありがとうございます。ちょっと感動しております。
2008/11/10(月) 午後 6:36
CF-Bioと申します。
オグリキャップが府中に来た時の画像をUPしているブログに、トラックバックさせていただいております。
お邪魔でなければ、よろしくお願いします。
2008/11/11(火) 午前 5:45
あおいさん、馬にもオーラはあるのだと信じてます。
ナリタブライアンも間近で見た時に同じ様なオーラを感じました。
別に江原啓之さんではありませんが(笑)
2008/11/15(土) 午後 9:01
CF-Bioさん、コメント&トラバ有難う御座います。
オグリを間近で見られたとの事で羨ましいです。
2008/11/15(土) 午後 9:04