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時間切れです。
里芋の里は名残惜しいけれど、とうとう、おさらばする時がきたようです。
日本に匙を投げます。
この国の行く末は、「他国合併」か「他国分裂合併」か「敗戦」です。
<さといものブログ>に興味を持っていただいた方に感謝しています。「ありがとうございました」
おさらばェ・・・また、いつか、どこかで・・・
最後に、万が一、憲法96条を改正するというのであれば、現行法にある「憲法改正は有効投票数の過半数の賛成で改正する」のではなく、絶対に「憲法改正は有権者数の過半数の賛成で改正する」或いは「憲法改正は日本国籍を有する全国民の過半数の賛成で改正する」と変えなければなりません。
また、国会議員の給与年収は、絶対に次のようにしなければいけません。
・国会議員の給与年収の最高額は2000万円と決め、その額を(A)とする。
・国会議員選挙の投票率を(B)とする。
・国会議員選挙に於いて、最も得票数の多かった当選者の得票数を(C)とする。
・国会議員に当選した時の、各自の得票数を(D)とする
・各国会議員の給与年収は{(A)×(B)×(D)÷(C)}と定める。
・各国会議員の諸費用(AA)においてもこの算出法を適用する。
・国会議員の賛成と反対の意を示す白青票は得票数に比例した重さにし、その重さを天秤にかけて賛否を決定する。
また、参議院は各都道府県の知事が務める。
以上三件は早急に必ず変更した方がよいことです。
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