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(^^)分析してみました(^o^)関係各所様悪しからず・・・。ど素人の戯言です。
 複数の図書館で「アンネの日記」などアンネフランク関連の図書が破られた事件は、警視庁捜査一課が事件を担当することになったらしいですね。公安捜査庁も動いているかもしれませんね。
 事件が発生した地域周辺は警察官が一杯出て居るのでしょうね。
 さて、生意気ながら、次のように事件を分析してみました。
 これは、単なる悪戯ではなく、組織的な仕業のような気がします。その事件の目的は、「アンネの日記とはどういう内容の書物なのだろうか?」と「アンネの日記」関連書物に関心を持たせること。その事件を起こした人は今日本政府に危機感を覚えているのではないかということ。
 もしも、この分析が正しければ、事件が全国的なニュースになり、目的はある程度達成されたのでしょうから、しばらくは同様の事件は起こらないのではないかと考えられます。
 しかし、次に何か形を変えて「第2の矢」「第3の矢」的な事件が起きる可能性は否めません。
 おそらくそれを予測して警察庁は捜査しているでしょう。警視庁が図書を破いた人を特定している可能性は大です。しかし、その人をすぐには逮捕しない、様子を観察して人間関係の洗い出しを急いでいるという感じではないでしょうかね〜。

最近連想させられること
「裏口入学」からの「裏口入札」
「七光り出世」からの「七光り入札」
「出来レース」からの「出来入札」
「始めに言葉ありき」からの「入札に天下りありき」
虚しい世の中です・・・

(>_<)可哀相で観られません(>_<)
 総理大臣の在任時に、海中から急速浮上してきた他国の海軍潜水艦に激突されて日本の生徒が乗船した練習船が沈没した時、のんびりとゴルフに興じていた人から、「大事なときには必ず転ぶ」と言われた選手は言葉で言い表せない程に可哀相で気の毒でなりません。
 そのような苦境に立たされた中でフリー演技を頑張った浅田真央選手です。
 それでなくても、ソチ冬季オリンピックでの、浅田真央選手のフリー演技は胸が締め付けられる思いがして、結果がわかっていても可哀相で何度再放送されても見る事ができません。
 さて、その総理大臣は「必ず」という言葉まで使っておいて「真意と全く違う」とはよく言えたものです。解釈が違う事だけを強調して煙に巻こうとするあたり、大物政治家らしい御発言です。
 「団体戦の戦略を間違えた」と指摘したかったという言い訳をしているようですが、どう間違えたのか、どうすれば良かったのか、ということまで説明するのが一流のリーダーというものです。結果論でものを言わないのが優れたリーダというものです。
 つまり、団体戦に浅田真央選手を出さなければ良かったという事なのか、もっと早くから主張できる立場にありながら、それをしなかった責任は無いとでも思っているのでしょうか。あの頃とちっとも変わっていませんネ!!
 「大事な時には必ず失敗する」とでも言っていれば、「それは自分に対して言った言葉です」とか何とか誤魔化せたかも・・・ネ。
 あの大物政治家は、国民から頂戴する「お叱りの言葉」は屁とも思わない人なのでしょう。
 それは、彼に限ったことではないですか!?

あそこも、、、心配。。。
 今冬の太平洋側の広い地域を襲った豪雪です。
 色々な地域で記録的な積雪を更新しています。そして、各地域に大きな被害をもたらしています。お見舞い申し上げます。
 ところで、福島第一原子力発電所の事故状況はどうなっているのか。心配している人は少なくないと思います。手を拱(コマネ)いているだけの、今まで多くの問題を露呈し、高濃度の放射性物質を漏洩させ続けてきている福島第一原子力発電所です。この豪雪の中で普通を保っているとは信じがたいのですが・・・。
 ところが、昨今の各大手報道機関はその点にほとんどふれません。報道規制とか何処かしらからの圧力とかに屈しているのかと勘ぐりたくなる程です。
 昨今のNHKの報道内容の傾向にも、なぜか不思議な変化を感じたりします。福島第一原子力発電所のこの豪雪被害の様子を報じない代わりに各地の豪雪被害の様子も報じない、的な。
 東京オリンピック招致活動に乗じて「under (the) control」とおどけて見せた安倍晋三総理大臣を筆頭に、我利我利亡者と人誑しばかりのように見受けられる、政府与党です。
 ニュース内容もソチで行われている冬季オリンピックに乗じていたりして。


P.S.
 人誑したるゆえん。
 目にも見えない、その影響や威力が研究し尽くされていない物質に対して、「under (the) control」とは大それた事を・・・。

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国会議員は、一票の格差問題も解決しそうもないし、裁判所から違憲国会と判決を下されても屁とも思わないようです。そのくせ、屁理屈をこね回したり、憲法を変えようとか、法律を作ったり、国家予算を施行したりしています。

政権与党は2013年12月6日(金)深夜、強行採決により特定秘密保護法を成立させたことを忘れませんように。
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こうしたらどうでしょうか?
・国会議員の年間給与の上限額は2千万円に投票率を乗じた額とする。また、それを(A)と定める。
・最も多く得票数を獲得した議員の得票数を(B)と定める。
・(A)を(B)で割った額を(C)として、国会議員の年間給与は(C)に得票数を乗じた額と定める。国会議員の活動諸費用も同じ要領で決定する。
・白票青票の重量を得票数に比例した重量にして、国会審議の賛否はその白票青票の重量を天秤に掛けて判断する。
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憲法改正するのならば・・・ 
憲法改正の中では、特に96条についてはその条文が現在「国民投票は、有効投票数の過半数の賛成を必要とする」となっているところを「国民投票は、有権者数の過半数の賛成を必要とする」または「国民投票は、投票日前日に於ける国籍数に対して過半数の賛成を必要とする」と改正した方が良いと思います。
今現在の憲法のままだと、投票率が50%だとすると有権者の25%の賛成で憲法改正できます。投票率が60%だとしても有権者の30%の賛成で憲法改正できます。ちょっと問題があるのでは? 
 
 

 今日本に想うことは、子どもを育てる必然性がないということです。
 子どもが成人して社会人になると、大きく分けて二通りに分かれます。親元に緊密な生活傾向を示すものと、親元を離れて疎遠な生活傾向を示すものとにです。
 この子どもの生活傾向を親がどうこうする事はできないものです。
 どんなに愛情を注いで育てても同じ傾向に分かれます。子どもにも責任はありません。それが正常で、自然な成り行きと言えます。
 今の日本社会を観ていると、それを勘違いして、社会人になってからも子どもの頃と同じ緊密な生活傾向を維持しようと、強引な方法を駆使する事を真の愛情と疑わず勘違いしている親もいるようです。強引な方法とは、財力、過干渉、甘やかし、・・・などを使った方法のことです。
 そのような強引な方法を駆使して親元に引き留められた子どもは、ろくな社会人生活を送る事はありません。フリーター生活がいつまでも続いたり、人間関係音痴で社会になじめなかったり(空気が読めない人と言うのでしょうか)、・・・などなど。こういう親は一生を子どものために苦労して終える道を選んだと言っても良いかも知れません。これは、特別で異常な場合と言って良いでしょう。が、少なからず存在する現象のようです。
 親は子どもが自ら望んで、社会人になってからも親元に緊密な生活傾向を示すような場合は、子どもを育てた甲斐を感じたり、冥利に尽きるというものです。
 しかし、子どもが親元を離れて疎遠な生活を一生送ったとしても、それを咎めたり後悔したりしたりすることは絶対に許されません。
 今の日本社会を観ていると、子育てを終えた夫婦や定年後の老夫婦は第二の人生という感じで新たな生活を始める事が多いようです。それは、それまでの生活を過ごした土地を離れて新たな生活の場を求めて新たな土地で新たな生活を始める場合も少なくないようです。
 そこには、子どもと緊密か疎遠かとは、また別の理由があるようです。
 最初から子育てをしないことを選んだ場合はどうでしょう。第二の人生を始める時の余裕と選択肢は大きく増えます。
 また、この時代、人生の最期を迎える時は、ほとんどの人は医療機関に於いてその時を迎えます。自宅で親族に見守られて医師の元で臨終を迎える人は非常に運がよい人か特別な人だけで希です。
 本来は子どもに見守られた中で、この世を終えられる事が一番幸せなのかも知れません。しかし、そうとばかりとは言えないようになってきました。
 近年、「終活」という言葉を良く耳にします。その「終活」は自分自身の問題です。子どもがいる居ないにかかわらず、その人ひとりが行う事です。
 日本を生きるならば、ひとりで良いじゃないか。ひとりが寂しければ友達がいれば良いじゃないか。約束された絆が必用ならば、配偶者が居れば良いじゃないか。
 今日本に想うことは、人生に子どもを育てる必然性はないということです。

P.S.
 子育て問題、保育所問題、男女親の育児休暇などの子育て支援問題、介護施設問題、デイサービース問題、医療問題、・・・など色々と社会保障問題は近代化?してきていると言えます。しかし、・・・。
 無宗教及び多宗教と言われる現代日本人の倫理観は・・・。
 公義務のように子育てが義務化さるような時代は・・・。


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国会議員は、一票の格差問題も解決しそうもないし、裁判所から違憲国会と判決を下されても屁とも思わないようです。そのくせ、屁理屈をこね回したり、憲法を変えようとか、法律を作ったり、国家予算を施行したりしています。

政権与党は2013年12月6日(金)深夜、強行採決により特定秘密保護法を成立させたことを忘れませんように。
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こうしたらどうでしょうか?
・国会議員の年間給与の上限額は2千万円に投票率を乗じた額とする。また、それを(A)と定める。
・最も多く得票数を獲得した議員の得票数を(B)と定める。
・(A)を(B)で割った額を(C)として、国会議員の年間給与は(C)に得票数を乗じた額と定める。国会議員の活動諸費用も同じ要領で決定する。
・白票青票の重量を得票数に比例した重量にして、国会審議の賛否はその白票青票の重量を天秤に掛けて判断する。
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憲法改正するのならば・・・ 
憲法改正の中では、特に96条についてはその条文が現在「国民投票は、有効投票数の過半数の賛成を必要とする」となっているところを「国民投票は、有権者数の過半数の賛成を必要とする」または「国民投票は、投票日前日に於ける国籍数に対して過半数の賛成を必要とする」と改正した方が良いと思います。
今現在の憲法のままだと、投票率が50%だとすると有権者の25%の賛成で憲法改正できます。投票率が60%だとしても有権者の30%の賛成で憲法改正できます。ちょっと問題があるのでは? 
 
 

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