道路事情

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危険では??

 積雪があると雪かきした雪を晴れた日などに、道路の真ん中に蒔く人がいます。そういう光景を時々見かけます。
 あれって、交通妨害にならないのでしょうか。全く雪かきをしない人達よりも、身勝手な行為のように感じる時があります。
 さらに、そこを自動車などが通過して踏み固められて日が暮れると、凍り付いてなかなか溶けなくなります。そして、他の周辺の路面が乾燥しているような状況の中、そこだけアイスバーン状になり滑りやすくなり、残ります。
 都会など積雪の回数と量が共に少ない地方では、特に危険なのではないでしょうか。スリップ事故が起きたらどう思うでしょうか。
 それでも運転手の責任は大きいと思いますが・・・。 
 アクセルとブレーキを踏み違えて事故を起こす時代ですから・・・。
 AT車でギヤーをDに入れたまま車を離れて事故を起こす時代ですから・・・。
 ギヤーの前進と後進を間違えて事故を起こす時代ですから・・・。
 他にも、「えっ!?」と思う事故を起こす運転手がいる時代ですから・・・。

青函トンネルは大丈夫?
 青函トンネルは大丈夫でしょうか。突然、浸水崩落なんて事にはなりませんか?大変に心配です。それこそ「寝耳に水」では済みませんよ。
 それは、東日本大震災で東北地方が大きく移動したように、測量の値が示しているという事があるからです。
 「たぶん大丈夫」的な考えで使い続けていたりしないでしょうか。青函トンネルは列車が通過するたびに、相当大きな圧力や振動というような大きく不規則な力が内外から掛かっているはずなのです。
 きちんと測量していると思いたいのですが、北海道の鉄道会社では線路保全がきちんとされていなかった事が原因で事故が相次いだり、事故後もそれが改善されなかったり、不信を大きくさせられる事が続きましたから・・・。
 何となく、青函トンネル〜心配〜。

 自動車のドアミラーは邪魔です。自動車の左右に大きく出っ張り、張り出していて邪魔で危ないです。
 それに、ドアミラーは運転手の視界の死角になる位置に着いているのでしょ。そのような物が車体の左右に大きく張り出していたら、ものにもぶつかるでしょう。知らず知らずに、その運転手は周りのものたちに余計な迷惑を掛けていますよ。
 その上、視力の焦点の問題からして、ドアミラーを見る時に運転手は前方不注意に陥っているのではないですか。
 いっそのこと、ドアミラーなどという物は廃止してしまえばどうですか。或いは、それに変わるもっと良い物を装備するとか。

 2020年東京オリンピック開催を決めた日本です。
 夢の超超特急リニア新幹線の整備や交通インフラ等が話題になっています。
 2020年東京オリンピックに向けて日本の高速自動車国道は、ドイツではアウトバーン、USAではハイウエイ、それらの世界基準に日本の高速自動車国道も合わせる必用があると思います。高速自動車国道の制限速度が100km/hは今時に無いでしょう。
 日本人の下品な倫理観に於いては、ドイツのアウトバーンのように速度無制限とまでは出来ないでしょう。しかし、その最高速を150km/hにする事は出来ると思います。追い越し車線を140km/h以下で走行することを禁じる法律も必用です。
 自動車専用道路と高速自動車国道の区別が曖昧になっている日本の道路事情は問題です。高速道路上の標識の色も青と緑がありますがその区別は現在では曖昧です。自動車先進国では、日本の様にいい加減な交通規制の国は世界にありません。
 日本では自動車専用道路と高速自動車国道の両方を高速道路と一括りに定めているところに問題があります。自動車専用道路は高速で走行してよい道路ではないのですから。
 高速自動車国道は全ての案内標識を緑と定めているのですから、自動車専用道路は全ての案内標識を青に統一しなければいけません。ところが、どういう事か今現在は自動車専用道路であっても緑色の案内標識を用いている箇所があります。これは一括りにして高速道路としていることに原因があると思います。
 高速自動車国道は走行車線と追い越し車線がはっきりと区別されていなければなりません。自動車専用道路はその区別がありません。
 高速自動車国道と自動車専用道路が一つながりになっている箇所がありますが、その区切りを明確にはっきりと示す必用があります。現在はそれが示されていません。
 これらが放置されているのは中央官庁の手抜き体制の最たるものです。

P.S.
一方では、政府は軽自動車の重量税を上げる!?これでまた一つ日本古来(日本固有)の文化が失われ、欧米化していく。国内の声には耳を傾けない日本政府は欧米の小さな声には神経質に耳を貸します。いじょう!!

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国会議員は、一票の格差問題も解決しそうもないし、裁判所から違憲国会と判決を下されても屁とも思わないようです。そのくせ、憲法を変えようとか、法律を作ったり、国家予算を施行したりしています。
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こうしたらどうでしょうか?
・国会議員の年間給与の上限額は2千万円に投票率を乗じた額とする。また、それを(A)と定める。
・最も多く得票数を獲得した議員の得票数を(B)と定める。
・(A)を(B)で割った額を(C)として、国会議員の年間給与は(C)に得票数を乗じた額と定める。国会議員の活動諸費用も同じ要領で決定する。
・白票青票の重量を得票数に比例した重量にして、国会審議の賛否はその白票青票の重量を天秤に掛けて判断する。
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憲法改正するのならば・・・ 
憲法改正の中では、特に96条についてはその条文が現在「国民投票は、有効投票数の過半数の賛成を必要とする」となっているところを「国民投票は、有権者数の過半数の賛成を必要とする」または「国民投票は、投票日前日に於ける国籍数に対して過半数の賛成を必要とする」と改正した方が良いと思います。
今現在の憲法のままだと、投票率が50%だとすると有権者の25%の賛成で憲法改正できます。投票率が60%だとしても有権者の30%の賛成で憲法改正できます。ちょっと問題があるのでは? 
 
 

ハイテクです!?

 警視庁の覆面パトカーは、隠密で被疑者車両を尾行追尾する時に、被疑者車両を見失わないように、信号の切り替わるタイミングを変えることが出来るシステムを持っているらしいです。
 ハイテクですね〜!?
 だけれども、悲惨な自動車事故は減らせません。残念ドえ〜す!
 

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