こんな精神科医ですいません

半年分の遅れていたご返事をいたしましたです。こんなに遅れてすいません

き、きさまァ、何様のつもりだ?

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アンコール

酔っ払ったついでにもう一つ。

俺は俺の患者さんしか信じない。


エビデンス?クソくらえ!!そんなのいくらでもねつ造できるわい!!うるせえよ!!

デビデンス・エビデンスってバカの一つ覚えのように繰り返しやがって!!


俺は俺の患者さんに役に立ったことだけを信じる。

俺の患者さんが信じたものだけを信じる。俺の患者さんが感謝したものだけを感謝する。


俺は目の前の患者さんの苦しみが許せない。あってはならない。断じて許容できない。

オイ!!何とかしてみろ!!どうにかしてみろ!!御託はいらない。結果を出しやがれ!!


キレイ事なんていくらでも言える。スピリッチュアルな偉人の言葉?腐るほど引用できんだろが?

ば〜か!!そんなんは手軽なポップ心理学の本をコピペすりゃ誰でもできんぜ?バレないと思ってた?

小学校の倫理か道徳か総合学習の時間から最初っから勉強しなおせ。無能者め。

ネットでのカウンセリングの話もいい加減にしろよ。

結局テメエの性欲を満たしたかっただけだろうが!!

あげくに若いネーチャンとデキちゃったらそこで満足して自己満な記事を書いて喜んでて、

にもかかわず、あいかわず自分は大層デキる精神科医のフリしてんだから全く救いようがねえな!!

でもな。俺にはちゃんと分かっちゃってるぜ。アンタがどんなに詐欺師で無能者っかってことをな・・・



・・・なんてコトを吐きだしてみせる僕ですが、

ビックリしたみなさん、すんません、長年の付き合いのみなさんは分かっていると思うのですが、

僕はたまにこうして吐き出しているのですよ。すんません。


あああ・・・マジで酔っ払っている。この記事、削除するかもしんないです。

いや、まじめにそんな予感がする。こんな記事を読んだ皆さんはラッキーです。レア物です。

すんません。予告します。これ、僕、自分でも何を書いているのかイマイチ分かってない。

削除するかもです。だからこの記事にコメントいただいてもごっそり削除するかもです。

・・・という予告をしておきます。だから削除しても誰も怒らないでね。お願いでしゅ。。。
この記事がワトソン聖誕祭の2周年記念週間に書かれた記念すべき400作になるんだけど、

でも明日には、この記事はもうちょっと前の三百九十幾つかの作品になるだろう。

というのも、幾つかの記事を僕は非公開の形で書いていて、

それは今後の記事の下書きになっていて、

いずれ公開する記事を改めて書いたら、

その記事は削除されるからだ。


ううう


僕は酔っ払っている。そういえば・・・

僕がブログを始めたときもクテンクテンに酔っ払っていた。

酔っ払って、遊び半分に・・・ちがうちがうよ・・・遊び半分じゃなくて遊びで、

気の迷いで、気まぐれに、ただの酔狂で、冷やかし気分で、時間と労力の単なる浪費として、

始めたのがこのブログだ。いつの間にやら、大げさなことになっている。ヤフー精神科医ブログのトップ。

おいおい。なんだって、こうなったんだ?ただの趣味のブログなんだ。相談なんて受けないよ。

僕はただのお遊びで始めたんだ。アルコールというブースターがないとダメな臆病者。

教えることなんて何もないよ。誰かを救おうなんて思っちゃいないよ。

そんなのは無理・無理・無理・無理。絶対に無理。僕は・・・

目の前の患者さんですら満足に治せやしない。

日々が格闘なんだ。無力な自分とのね。

毎日が求道の修行の連続なんだ。

現実の世界での無力。

出口が見えない。

どこだ??

ない。



探した。

最先端ばかり。

徹底的に貪欲に探した。

みんな言う。あれは最先端だ。

これでアッサリと解決ですよ。無問題。

試してみたさ。送ってみたよ。これで治るかも。

そう思って、そう祈って、わずかな可能性に全てをかけて。

でも治る患者さんもいるけれども、治らない患者さんもいる。厳として。

存在している。いくらやっても、どんなに努力しても、あれほどの労力を費やしても。

ごめんね。すいません。もしほんのわずかでも、僕の力がもうちょっとでもあったら。もし・・・

僕がもうちょっとでも知識が、能力が、機転が、信頼おける紹介先の幅が、コネクションが、もし・・・

ごめんなさい。申し訳ありません。これが限界です。トップレベルとばかり接してきたけど。

僕が分かったのは、僕が難しい患者さんはトップレベルの治療者だって難しいってこと。

だからと言って、僕があきらめるわけにはいかない。絶対にあきらめちゃダメだ。

こうして僕は常に何かを求めている。最初は行動療法で、次に認知療法。

それからフォーカシング、さらにはTFT、FAP、EFT、AK。

それから構造派家族療法、ミルトン・エリクソン、戦略派。

MRIに解決志向ブリーフセラピー、EMDR。

自律訓練法やらREBTにNLPでしょ。

もちろん来談者中心療法に分析も。

ユングに頼ってもイマイチで。

フランクルは哲学で。

フーコー・アホ。

POMR?

TA?

育て直し?

スピリチュアル?

そんなの金儲けじゃない?

エラそうなことを言うなら治してみろ!

救ってみろよ。オレの患者をどうにかしてみろ!

ふざけるんじゃない!オレの目の前のこの患者をどうにかしろ!

どうにかしてみろよ!バカじゃねえの?TVでエラそうにしゃべるオメエら。

だったらどうにかしてみろよ!御託を並べるのは聞き飽きた。ギリシャ時代からね。

もう沢山だよ。抽象的な議論でウダウダウダウダ言うまえにオレの患者の苦しみを除去しろ!!

馬鹿野郎!!癒せるものなら癒してみろよ!!ハエのようにしつこい自称批評家連中!!ウゼえよ!!

文句を言う前に、テメエが患者の一人でも治せるものなら治してみろよ!!とりあえず一人でも!

屁理屈をもしオレに言えるのなら、テメエは一人でも患者を救ったことがあるんだろうな?

傍観者は楽な立場だ。文句は言える。自分じゃ何もできない。文句だけなら言える。

そう。垂れ流しだ。自分じゃ何もできないくせに小難しい空回りな詭弁ばかり。

ふざけるな。現場には待ったなしの困難が、難問が、待ち受けてるんだ。

必要なのはロジックじゃない。実際に役立つ解決方法なんだ。

例外的な人間を除いて、哲学じゃ人は救えないんだよ!

屁理屈じゃ、ナイーブな人しか救えないんだよ!

苦悩は書斎で起きてるんじゃない!!!

現場で起きてるんだ!恥を知れ!

僕は現場の人間だけを・・・

心から信じる。

信頼する。

他は。

信じない。

大学なんて糞食らえ!

研究?EBM?ふざけんなよ!

上等じゃねえか?だったら治してみろよ!

オレの患者を治してみろよ!あの苦しみを!自虐を!

癒せるものなら癒してみろ!!くだらん統計は聞き飽きた!

今すぐ、EBMとやらで治してみろ!ただし患者を傷つけるなよ!

他の患者はどーでもいい。オレの患者を傷つけることなく、治してみやがれ!

オメエラが信仰している分子生物学で治してみろ!傷つけることなく治してみろ!

テメエラが信仰している愛とやらで止むに止まれず孤独な母子家庭で繰り広げられる虐待を。

アンタラが信仰している即効性の特殊技法とやらでアンビバレントな感情に振り回せられるあの娘を。

テメーが信仰しているフーコーやらレインやらコフートやらの独善的哲学で治してみやがれ!!

やれるもんならやってみろ!上から目線で知識階級を気取る前に何か結果を出してみろ。

あっさりとさあ。出してみろよ。結果をさあ。オレに文句を言う前に出してみろよ。

言い訳は分かっている。どのみち治らない患者なんだ。性格だから治らない。

ふざけるな!そんなことはどこにも書いてなかったろうが!!偽善者め。

治らないことへの言い訳はいい加減に聞き飽きたよ。だってさ・・・

それは僕の口癖だったから。。。しょうがない。だって。。。

僕の口癖だったから・・・でも・・・でも・・・

治るかもしれない。あるいは・・・

治る可能性があるかも・・・

可能性はあるいは・・・

もしかしたら。

あるのかもしれない。

そこに全てをかける。僕の立場。

僕の将来。僕の名誉。僕の出世コース。

うるせえ!オレはそんなことを考えるほどヒマじゃねえ。

患者さんがいるんだ。目の前に。僕を「精神科医」として見てる。

見てくれている。そして他に頼るべき何もない、患者さんが・・・いる。いてしまう。

だから・・・僕は日々、探している。もっといい方法を。より優れた方法を。より傷つけない方法を。

教えてくれよ!どうしたらいい!知ってるならどうにかしてみろよ!教えてくれよ!!!

でもどこかで分かっている。結局、万能の治療法などどこにもないのだ。

現実ほど残酷なものはない。現実。人はちっぽけな存在。

どうしたらいい。出口はどこだ!教えてくれ!

こんな青臭い話はオワリにしよう。

ともかく教えれくれ!!

あの患者さんをどうしたらいい??

なあ・・・誰か答えてみやがれ!!答えろ!!

答えてくれ!!・・・答えてください・・・教えてください・・・

僕はもうどうなってもいいからさ・・・どうか・・・救ってください・・・頼むよ・・・
最近になってやっとかよ・・・遅すぎるよ・・・

そう、それは僕もそう思う。
でも、愚鈍で鈍感な僕は、最近までずっと気づかなかったことがある。

それは、人が癒されていくためには・・・

人はそれぞれ、他の誰よりも何よりもまず、自分を第一に考えてよい、自分を最も大切にしてよい

・・・ということを、まずもって確認しておかなくてはいけない・・・

ということだ。


これを知らない患者さんがいる。
頭では分かっていても心では納得いかない患者さんがいる・・・

誰もそれを教えてくれなかったまま成長した患者さんがいる。
それどころか全く逆のことを教え込まれた患者さんがいる・・・

そう感じることを禁じられてきた患者さんがいる。
禁じられているうちに、自分で自分に禁じるようになってしまった患者さんがいる・・・

その考えが本当だとしたら今の現実があまりにもつらすぎて、
とうてい精神的に耐えられなかった、生き残れなかったものだから、
消去法として、やむをえず、そう考えることを自ら放棄した患者さんがいる・・・


「実はそうなのですよ。理由は知っていますか?」

僕がたずねても答えは返ってこない。

「その理由は・・・あなたの人生はあなたの人生だからです。
もしもあなたの人生が上司の人生なのであれば、
あなたはあなたよりも上司のことを優先して考えるべきです。
もしもあなたの人生が母親の人生なのであれば、
あなたはあなたよりも母親のことを優先して考えるべきです。
しかしながら単純な事実として・・・
あなたの人生はあなたの人生です。
それは間違いのないことで、否定しようがない、当たり前のことです。ゆえに・・・

ゆえに、あなたはあなたを最優先にしてよいのです。
あなたはあなたのことを第一に考えてよいのです。
あなたはあなたを最も大切にしてよいのです。
これは究極的で絶対的な真理なのです。
当然で当たり前のことなのです。
反論の余地はありません。
単純な事実の記述。
ただそれだけ。

知っていましたか?」


知りませんでした・・・


目を真っ赤にしながら、声を震わせて答える患者さんを目の前にして、
僕は怒りに震える。どこかからか聞こえてくるメッセージ・・・


『誰にも言わないで・・・』


今の今まで秘密にされてきた・・・隠されてきた・・・無いものとされてきた・・・

一体全体、このとんでもない『真理の隠蔽工作』は・・・
いつから始まったんだ!
どこから始まったんだ!
誰が始めたんだ!
どうやって目の前の患者さんまで伝わってきたんだ!

患者さんを、そして僕を、縛り付けようとする遠い昔からのメッセージ・・・


『誰にも言わないで・・・』


うるせえよ・・・

まあいい。
いつ、どこで、誰が隠し始めたことかなんざ知ったことか。
俺様が今、こうしてネットでリークしてやったぜ。
ざまあみろ。。。


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日本語進化論

数日前だったか先週だったか、ともかく最近、
ニュースで「日本語の使い方がなっとらん」
という報道がされていた。

代表的なのは「ら」を抜いちゃダメなのに抜いちゃった言い方をすること。
たとえば・・・
「見られる」というべきところを「見れる」とゆうのは間違い。
「来られる」が正しいのに「来れる」は間違い。

他にも意味の重複も取り上げられていた。
「青い青空」とか「真っ白な白紙」とか。

それから慣用句とかことわざを知らない人が多いということも言ってたっけ?
「万事塞翁が馬」とか「君子危うきに近寄らず」とか。

さらに敬語やら謙譲語やら丁寧語の使い方が、
いい大人ですらちゃんとできないようになってきているという。

#############################################

こういう報道って一定の頻度で出没するものだ。
でもコレっておかしくな〜い?(←語尾上がりで読むべし)
という話をしましゅ。

#############################################

枕草子では「をかし」という言葉が使われる。
感情が揺るがされるような美しさを感じるときの「うつくし」に対し、
どっちかって言うと頭で楽しむオヤっとした興味深さを「をかし」と表現するらしい。
ちょっと趣向をこらした美しさ、気品やウィットにとんだユーモアあたりの感覚らしい。
英語で言えばbeautifulに対するinterestingだろうか。

ところが現代日本語の「おかしい」はヘンテコっていう意味で、英語ならfunyに近い。
いつからinterestingはfunyになったのだろうか?

ある学者曰く、それは平家物語あたりからの変化なのだと言う。
その時代はちょうど権力が、天皇・公家あたりから武士に移動した時期に相当する。
つまり、天皇・公家らが「interesting、interesting」と言っていた事柄を、
新しく支配者になった武士たちが「funy、funy」と言ってバカにしたのではあるまいか?
というのだ。

似たような現象は常にある。
昔は「ナウい」というのは「最新の」という意味だった。
ところがその言葉は古くなってしまったもので、
「ナウい」はもはや使用されないか、
もしくは「ダサい・古臭い」という意味で嫌味っぽく使われる程度だ。

こんな風に言葉はどんどん変わるのだから、
「正しい日本語」という発想は全くバカげていると思う。
とある時代のとある地域の言葉が「正しい日本語」なのだとしたら、
正しい日本語なんてほんのごく一握りの人間しか使えない言葉だ。
仮に現在のNHKの用語が正しい日本語なのだとしたら、
東北弁も関西弁も「日本語の使い方がなっとらん!」と文句を言うべきだし、
枕草子の日本語なんて意味不明だ。あんなのは害悪だから教育から排除すべきだ。
そしてみんなしてアナウンサーみたいなしゃべり方をするように教育すればよい。
・・・荒唐無稽な話だけど、「正しい日本語」があると想定したら、
そういう結論に到達せざるをえない。

考えてみれば古文では、二重敬語やら何やら、
現代日本語と比べてずっと難しい敬語・謙譲語の使い分けがあったはずだ。
それが無くなってきたというのはむしろ喜ばしいこととも言えるんじゃないだろうか。
それは上下関係がゆるくなり、より流動的で平等になってきた証拠とも言えるんじゃないだろうか。
昔と違って僕達は、目上の人に向かって失礼な言葉を言ったとしても、
「切捨て御免!」で切り捨てられない時代に生きている。言葉の乱れ、万歳!

「青い青空」なんていう意味が二重になってしまう用語についてはどうだろう?
もしも言葉とは無味乾燥な情報を伝達するための道具・・・なのだとしたら、
確かに間違った用法で、以下の通りに簡略化すべきだ。

青い青空→青空

でもそれだけならば、ドリカムの曲なんかも、以下の通りに簡略化させなきゃいけなくなる。

題名:『LOVE LOVE LOVE』→『LOVE』

歌詞の一部:
『LOVE LOVE LOVE 愛を語ろう、愛を呼ぼう。LOVE LOVE LOVE 愛を語ろう、愛を呼ぼう』
→『LOVEを語って呼ぼう』

こんなんじゃ情緒もクソもない。
日常会話にしても、書物にしても、法律が深く関わるような公文書をのぞけば、
そこには多くの無駄がある。それらの無駄、繰り返すとか、言い換えるとか、
リズムを持たせるとか、韻を踏むとか、そういうものを通して、
情緒や情感なども伝達できるようになるんだ。

日本語はどんどん進化して多様化していく。
それはどんなに現状を維持しようとしても止められるものではない。
・・・なんて主張は、一昔前なら通用しなかったように思うけど、
さっきちょっとネット検索してみたら、
似たような主張をしている人たちがチラリホラリと出てきた。

進化の法則は貫徹する。僕は堂々と言ってやろう。

おお、この真っ青に澄み切った、果てなく広がる広大な青き青空のなんと青々しいことか!!

日々、精神的苦しみの治療法は進化を続けている。
フロイトの時代には想像だにされなかったろう。

ロジャースという天才が現れて、
患者さんの言うことをフンフン聞いているだけで勝手に患者さんが治っていくなんて・・・

行動療法なんていう動物実験から導き出された方法で、人の心を癒せるだなんて・・・

認知療法なんぞは、
こちらの『専門家の無意識の解釈』なんて一笑に付して、
『患者さんの考えていること』をそのまんま受け入れちゃって、
それのどこがどのように歪んでいるかを患者さんと一緒にウンウンと考えるだなんて・・・

そして東洋医学のツボをポンポン叩いたり(TFT)、
あるいはつめ先を押さえたり(FAP)、
ただそれだけで治してしまうだなんて・・・

治療法はますます洗練され、そして身近なものになっていく。
これからの精神医学・臨床心理学は「専門家にすがるしかない」時代から、
「自分の力で治すことができる」時代へと向かうのかもしれない。。。

けれども、脱専門化されていくと同時に出現するのが類似商法だ。
もっともNLPなんかは、NLPという治療法の目的そのものが、
治療というよりも商売を目的としているのではなかろうか・・・
なんて疑いの目を持ってしまわないでもないけれど・・・

こんなことを考えるようになったのはつい最近の話。
というのも『TFTの類似療法が雑誌に載った』という話をたまたま知ってその雑誌をみてみたら、
何やらTFTを簡略化しただけで、オリジナリティーが皆無なのに独特の治療法を名乗って、
かつ、その治療法の会社を設立し、結構な値段でセミナーを開催しているらしい。
でもってまた勝手にセラピストの資格まで作っちゃったりして・・・
おやおや、穏やかな話じゃないねえ。。。
それから偶然なんだけど、FAPも最近、
簡略化された『別名の』健康法に作り変えた人がいるらしく、
その本が出版されたらしい。

もちろん、いろんな治療法が世間に広まるのは悪いことじゃないケド・・・
有効なものであれば、ともかく世間に浸透することで医学界にも広がっていくハズで大歓迎だケド・・・
資本主義社会に生まれてきちゃった以上、お金儲けをするのもやむをえないケド・・・

どうか、お金儲けがメインになって、お金儲けのために患者さんを犠牲にしたりはしないでネ・・・
というか、患者さんを作らないでネ・・・というか不幸をばらまかないでネ・・・

・・・・・・ってか、お金儲けは勝手にやっても構わんが、
変なコトして変な評判を立てて、治療法も悪評が立つようになって、
真剣に治療に取り組んでいる治療者の邪魔をするようなマネはするんじゃねえぞ!!この野郎!!

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