|
富田林は江戸時代からの寺内町。
近鉄 富田林の駅南部に広く旧家が残っている。
寺内町の代表的な旧杉山家 1600年代の建築
虫小窓に煙出しの小屋根
橋本家 持ち送り梁と荒格子 こちらは1700年代の建築
葛原家の三階蔵
富田林寺内町は『あてまげ』の道が残る。
『あてまげ』とは筋と町の交差点が食い違いになっている道の事。
防犯の目的と言われている。外敵が道を真っ直ぐに進めなくしている。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2011年11月25日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



