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滋賀県八日市の久田工芸さんで誕生した飛出し看板『飛出とび太』くんもいろんなバージョンを見つける事が出来ます。
これが0系と呼ばれるオリジナル。
京都で発見したちょっと茶髪に色黒バージョン
大津市真野は小野妹子の古墳から飛鳥時代バージョン
ピザ屋さんバージョン
京都府木津で見つけたオリジナルユニフォームバージョン
コレは何のチームか知りたい!
O系は合板で出来ているので塗装が痛んでくると子供会などで塗り替えられる事が多いのですが・・・・
野洲では下を見てる表情に書き換えられてます。
険しい表情とズボンもジーパンにはき替え?
かろうじてとび太くんやキャラクター物になるのはマシ。
何かわからない物になってるのも・・・
オモロショップシリーズ『男気の専門店』
こんなおもちゃ屋さんにも男気の専門店性を感じる。
ゲイラカイトや怪獣のソフビが売っていた。
これしか売らん!うば車専門店。
これしか売らん!ボタン専門店
これしか売らん!マルボロ専用自販機
東京大学を東京帝国大学と呼んでいたのは約70年前。
産婆一筋70年って事なんですね。
寄り道してそこに住む人の生活感を感じるのが好きですね。
もっともっと、オモロな物を見つけたいです。
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masuさんありがとうございます。
オリジナルユニフォームのとび太くんは、2012年の宇都宮ブリツェンのジャージと判明しました。
しかし、なぜ?京都府木津町の裏道にあったのか?謎だ・・・
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2014年07月10日
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