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12月1日
国土交通省がすすめる『歴史まちづくり』は歴史的な街並みなどの保護や認知を高めようとする事業。
歴史まちの認可都市で『歴史町づくりカード』の配布を行っている。
国土交通省近畿地方整備局内では11件で、和歌山県内は3件だ。
ダムカードの二番煎じなのか?大きさもデザインもほぼ同じなのは国交省のアイデアが足らないのでは?
和歌山は和歌浦の紀州東照宮の和歌祭の様子。
カードで紹介されている紀州東照宮は関西の日光と呼ばれ、楼門の極採色と彫刻が豪華だ。
境内から門の向こうに和歌浦の風景を望む。
雑賀崎を回って雑賀崎漁港の風景を眺める。
今年の夏は鉄腕ダッシュでロング流しそうめんのロケがあったのが地元の重大ニュースだろう。
和歌山城は徳川家康の十男頼宜の城だ。
追廻門
でも紅葉はもう終わりかけだった。
お堀を渡る御橋廊下と天守。
街路樹のイチョウも散り始めている。
毎年、イチョウのイミネーションが始まると年末を感じて淋しくなってしまう。
自分なりに重大ニューズをまとめてみようか。
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2018年12月01日
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