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@soudearunara
平川典俊
以下のことを言われた方は、1998年より2011年の長い期間ベラルーシの子どもたちの保養支援をおこながら、チェルノブイリ事故による放射能被曝が子どもたちにどのような影響をおよぼすか直接に知りその厳しい子どもたちの未来を変えるために奔走してきた後、チェルノブイリ事故の4倍から8倍の放射能拡散があるにも関わらず、日本政府が避難も移住も治療も保養もさせていない福島のこどもたちの未来が、ベラルーシの子どもたちを遙かに越えて厳しい未来を背負わされていることを深く理解して語った言葉でした。

チェルノブイリ事故で被曝した子どもたちの保養支援を長年おこなった日本人に会った。「福島の放射能被曝はチェルノブイリの比ではない。日本の大人たちは福島の子どもたちを助けていない。これから福島の子どもたちは大変残酷な死に方をすることになり、亡くなってもこの世を恨むだろう」と言われた。

人類史上最悪の放射能拡散を発生させている、福島第一原発から20キロのところに位置する震災による深いトラウマと放射能被曝で様々な不安と病気を抱えながら暮している福島県双葉郡広野町の9歳から12歳の児童を対象に、治安が良く自然環境も多いシンガポールにて現地団体等の協力の下2014年よりおこなっているアート保養交流プログラムが「ミラクルクッチー体験」です



アートセラピーがおおやけのセラピー活動として政府によって認められているシンガポールでアートセラピーを集中的におこなうのと保養を兼ねて放射能の体内被曝排出の手助けもおこない、未来ある子どもたちの健やかな将来を育むことを目的にしています。今年2019年十分な支援を受けることができれば今回で6回目のプログラム実施になりますが、現在のところ残念ながら十分な支援協力を受けておりません。これまでシンガポール赤十字社やLUSH社を中心として様々なシンガポールの学校、美術館、団体などからサポーターとして協力の申し出をいただきましたが、本年は来年の東京オリンピック実現のため、政府の政策として放射能拡散そして被曝の実態や福島の子どもたちの保養の必要性を説く情報が一般に告知・共有されておりません。深刻な福島県双葉郡の放射能による土壌汚染に加え、更に福島第一原発からの放射能拡散がここ1年以上2倍以上に上昇しており、福島県双葉郡に住む子どもたちは深刻なトラウマに加え放射能の内部被曝やそれに準じる甲状腺異常や脳障害などの症状も既にあらわれており、チェルノブイリ事故の影響を受けたウクライナやベラルーシの子どもたちと同様に保養を実施することが生命を守るために非常に重要な案件としてあると思っています。

現在ほぼ完全に未来を奪われている福島の子どもたちに明るい未来への兆しを示すためにも、当プログラム継続の協力として、もし可能な額での寄付をお願いできたら非常にありがたく思う次第です。日本では米国と違って違った金融機関の法的制限があり気軽にPAYPALを使っての寄付ができず、小生が始めた米国の非営利団体であるTODAY IS THE DAYに送金が出来ませんが、日本国内の以下の銀行口座にお金を振り込んでいただければ、安い手数料で寄付をしていただくことができます。希望する方には住所・氏名をお教えいただければ領収書を米国の非営利団体のTODAY IS THE DAYから発行させていただきます。

SMBC信託銀行 新宿南口支店 口座番号 5375576  名義 ヒラカワノリトシ

米国やシンガポールの非営利団体TODAY IS THE DAYの銀行口座に振り込みを希望される場合には、別途銀行口座情報をお知らせします(日本からの送金の場合振り込み料が3千円から5千円ほどかかります)

寄付の金額はお任せ致しますが、2千円、5千円、8千円、1万円、5万円などの切りの良い金額だと非常に助かります。ちなみに1万円以上の寄付に関しましては、小生のアート作品を感謝の意として送付させていただきます。10万円以上の寄付の場合だと国際マーケットとリセールバリュー(再販価値の発生する)エディションナンバーとサインのある写真作品を寄付の感謝として贈呈させていただきます(20万円の寄付の場合には国際市場価格50万円の写真作品を贈呈致します)。以下は簡単な小生の略歴になります。詳細についてはコミュニケーションして満足するお返しが出来るかと思っています。

1960年福岡県に生まれ、1988年に作家活動を始め1993年よりニューヨークを拠点に活動し、現在は国際的な現代アーティストとして知られています。写真、映像、ダンス、インスタレーション、パフォーマンスなどの多岐に渡る作品を制作し、その作品はVenice Biennale (ヴェニス)を始め、Site Santa Fe Biennale (ニューメキシコ)、Istanbul Biennale (イスタンブール) などの国際展や、MoMA PS1 Museum (ニューヨーク)、Centre Pompidou(パリ)、Museum fur Modern Kunst(フランクフルト)、Leeum (ソウル)、Hermes Forum (東京)など、世界各地の美術館、アートセンター、ギャラリーにおいて発表されています。<https://ja.wikipedia.org/wiki/平川典俊>

6回におよぶトラウマケアのアートセラピーセッションがシンガポールにて、更に6回福島県広野町にてフォローアップセッションと呼ばれるアートセラピーが実施される予定で考えております。フォローアップセッションはアートセラピーを福島県広野町で参加対象者の子どもたちそしてその父兄にもカウンセリングを含めおこなわれ、子どもたちだけではなくその家族そして広野町のコミュニティへのアートセラピーを通じてトラウマ、PTSD に対する治療効果が広く理解され、またコミュニティ全体からの関心を拡げていくことになります。より芸術の社会的役割を広げていくために、一般に対してのシンポジウム、レクチャー並びに展覧会の開催を通じての啓蒙活動を継続的におこなっています。2017 年 11 月 にニューメキシコ州アルバカーキで開催された全米アートセラピー協会のコンファレンスで、2019年4月にシンガポールで開催された子どもトラウマのコンファレンスで当アート保養交流プログラムについての発表がおこなわれました。

福福島の子供たちのトラウマ・PTSDケアと放射能内部被曝減少と目的とした保養プログラムを実施しているのは世界で唯一TODAY IS THE DAYが実施しているだけです。

日本ではあいにく医療活動としての認定をアートセラピーにおいては日本政府によってはされておらず、アートセラピーを医療活動として認定されているシンガポールにおいて福島の子どもたちのトラウマケアをシンガポールの病院で働いているアートセラピストの協力でおこなっています。

2018年度のシンガポールでのプログラム動画は以下の通りです。

https://vimeo.com/299137004




シンガポールの最大の国営メディアのChannel NewsAsiaでもこれまでプログラムについて大きく紹介されてきました。

CNA Insider Facebook page.
The program article from Channel NewsAsia

またスイス・バーゼルにある公衆衛生の世界的機関TPHや米国のホワイトハウス(ペンス副大統領夫人秘書を通じて)では当プログラムの内容や経過を共有していただいております。

また内部被曝については一昨年2017年は、すべての20人のプログラムに参加した福島の子どもたちのシンガポールへの保養前と2週間滞在保養後のセシウム137の体内被曝量を調べました。その結果すべての子どもたちからセシウム137が検出され、20人中17人の子どもたちの体内被曝量のこのプログラムを通じて大幅に減少が確認されました。実はチェルノブイリ視察に訪れ子どもたちの内部被曝を防ぐ活動をしておりますTODAY IS THE DAYの評議員の内科医・布施純郎医師の進言で発酵飲料・食品やビタミンを含む食品やフルーツなどを積極的に保養プログラムの中で子どもたちに提供しておりまして、それが子どもたちの健康状態を大幅に改善すると同時に放射能被曝がもたらす健康被害を低減させています。

ニューヨークに501(c)3公益非営利団体TODAY IS THE DAY INCを2013年2月、シンガポールに非営利団体TODAY IS THE DAY LTDを2013年9月に世界中のビジョンを共有する人々とともに設立してきました。世界を代表するアーティスト、美術館長、作家、音楽家、ダンス振り付け師、映画関係者他がその顧問やメンバーになっています。   

シンガポールから帰国後もトラウマケアのためのアートセラピーセッション、アート保養交流を含め福島でのアートセラピーによるフォローアップセッションをおこないながらの活動を実現してきましたが、昨年は国立シンガポール大学や国立Nanyang工科大学、など新しいパートナーシップやコラボレ−ターと関係を結びながらトラウマケア、PTSDや放射能被曝の問題とも関わりながらプログラムの継続をおこないました。また同時にシンガポール米国大使館やとの共催でアートセラピーの社会貢献についてのイベントを開催する意向もあります。

昨年夏、日本人の皆さまへのファンディング・キャンペーンの時のサイトが以下にあります。かなり詳しくプログラムの説明が日本語でアートセラピーの説明を含めされております。ぜひリンクをご覧になっていただければ非常にありがたいです。 ファンディング・キャンペーンは実は3割近くの手数料さらに、感謝やお返しのためのアイテムの制作やワークショップ開催の経費や呼びかけにかかる労力も考えると、実は寄付の半分近くしか非営利団体の活動費に回ってきません。さらに日本から海外への海外送金の手数料が異常に高く、結果としては関わるスタッフのサイト制作にかかる時間や労働を付加すると、多くのボランティアを確保する必要がある割には、福島の子どもたちのプログラムの実現への現実的な支援は残念ながら非常に限られたものになります。


平川典俊





私も、秋田測定室の代表とcdクリエーションの鈴木様とのやりとりをみて、東大の小豆川氏による「インチキ浄水器」呼ばわりと、その記事のネット拡散を呼びかけるべぐれでねが代表の態度はいかがなものかと。

私は、どちらの味方とかという訳でもなく、
TwitterでもCDクリエーション鈴木さんの最初の濃度計算ミスも認めた上で公開のクロスチェックをすべきと投稿しております。

どの測定室も(私も高槻測定所の会員になっていますから)持ち出しが多く逼迫している事も理解しております。
市民測定室がポツポツ閉鎖しつつある状況で測定室の潰し合い、中傷しあう姿を原発村はほくそ笑んでいる事でしょう。
小規模の測定室は、ほとんどがシンチレーション測定機でしょうし、食品測定においてゲルマに劣るという印象を与えるのはいかがなものかと。。

浄水器のセシウム除去率は、結果の通り14〜20%程度あれば、ゼオライト剤を通過させただけであれば充分な除去率ではないかと思います。逆に通過させただけでこれ程セシウムが検出されるのは、上水の水源の放射能汚染が深刻なのです。
恐ろしい。


個人的には
私はどの測定でndであっても青森から静岡までの食品は購入しません。べぐれでねがさんの測定は、数年前までは参考程度に見ておりましたし、今後も測定室が増える事は歓迎の立場です。

勿論、測定室同士が切磋琢磨し、すべき批判はするのは大事ですが、今回のインチキ浄水器呼ばわりとブロックして、クロスチェックにも応じない態度については、脱被曝の一市民の立場から不信感しかありません。(以上)



以下は
メーリングリストより転載

[genpatu-no:2829] 鈴木裕章氏の計算の不備に関して


渡辺 典子/悦司

皆さま
渡辺より

転送可です。

毎日とんでもなく熱いですが、お元気ですか?

鈴木氏(CDクリエーション)の測定を巡る問題、鈴木氏側の
計算の不備が明らかになりましたが、「べくれでねが(秋田
放射能測定室)」・小豆川東大助教による鈴木氏への批判
に関連する私の発言に関しては、改訂の必要なしと考えて
おります。

---------

鈴木優彰氏ご自身を含め、何人かの方から、私の以前のメ
ールで検討した、鈴木優彰氏の測定結果に、およそ2倍の過
大評価があった問題についてお知らせいただきました。

ありがとうございました。

この問題に対する私の見解は、非常に単純なものです。

鈴木氏の論争相手(べくれでねが・小豆川氏)の主張は:

1)東京の水道水の放射能汚染は「ゼロ」か「ゼロに等しい」、
「全くない」か「ないに等しい」、

2)それを鈴木氏はその「ゼロを誤検出して『***Bq』としてい
る」「ゼロを『ある』としてデマを流している」というものです。

https://beguredenega.com/archives/20634

このような主張に対して、東京の水道水(蛇口)の放射能汚
染が現に「ある」ということ、それは簡易型のフィルターを水
道に装着しただけで計測可能であると主張しておられる鈴
木氏の側に、「絶対的な」優位があることは、たとえ鈴木氏
の側に「2倍程度」の計算間違いがあった(それはもちろん問
題ですが)としても揺るがないと、私は確信します。

東京の水道水の放射能汚染が現に「ある」ということは、小
豆川氏のブログにリンクが貼付られている規制庁のデータ
を見ても明らかです(添付しておきます)。

https://radioactivity.nsr.go.jp/ja/list/194/list-1.html

最新の測定値(2018年6月)で、東京葛飾区の水道水(蛇口)
には、セシウム137で0.0044Bq/kg、セシウム134で00041Bq/
kgの汚染が検出されています。

セシウム134の検出は、この汚染が福島原発事故由来のも
のであることを示しています。

鈴木氏の側にたとえ2倍程度の過大評価があったとしても、
東京の水道水汚染が「ない」か「ないに等しい程にわずか」
という評価が正しいということにはなりません。

このような、「べくれでねが」・小豆川氏側と鈴木氏側との根
本的対立を前に押し出すべきであるという点で、私は、多く
の鈴木氏の批判者たちとは基本的に違う立場にあります。

---------

私自身は、2種のフィルターのそれぞれのBqの絶対値を計算
して足し合わせれば、汚染度を計算できると考えています。

東京葛飾区の例で、鈴木氏のデータは、約4万リットルの通
水量(規制庁のデータとほぼ同じ時期2018年5〜9月)に対し
て:

http://cdcreation.grupo.jp/blog/2300835

・人工ゼオライトフィルターは476Bq/kg、これは50gに対して
の数値ですから、×0.05で、フィルターには絶対量で23.8Bqが
あったことになります。

・天然ゼオライトと活性炭フィルターは246Bq/kg、これは80g
に対してですから、×0.08で、フィルターには19.7Bqがあったこ
とになります。

・合計して43.5Bqです(フィルター重量130gに対してですから
1キログラムに対しては335Bq/kgでしょう)。

これは通水量4万リットルに対する捕集ですから、1L当たりの
Cs汚染を規制庁のデータで0.0044+0.00041=0.00481Bq/kg
を採り、100%の捕集率を仮定すると×4万Lで192.4Bqです。

ですから、この場合のフィルターの捕集効率は43.5Bq÷192.4
Bq=22.6%くらいでしょう。

小豆川氏・べくれでねが側の測定した補足効率の値(4.8%)
は、およそ5分の1程度の過小評価ということになります。

これも私の印象で、鈴木氏とは見解が違うかもしれないと思
いますが、この程度の補足率(22.6%)は、簡易型のフィルタ
ー(ゼオライト重量で100グラム程度)で、しかもセシウム濃度
がかなり低いことを考えると、結構良好な水準ではないかと
感じます。

私自身は、小豆川氏の計測した4.8%の捕集効率でも決して
「ゼロ」(べくれでねがが主張しているような)ではなく、ある程
度の捕集効率を示しており、彼らの水道水汚染「ゼロ」論に対
する有効な反論材料に利用できると思っています。

もちろん、商品として、これをどう評価するかは、各人の価値
観の問題で、私がコメントすることではないことは言っておくべ
きでしょう。

----------

いずれにしても、東京の水道水が、こんな簡単なフィルターを
取り付けるだけではっきり測定できる程度に、放射性セシウ
ムにより汚染されているということ――この鈴木氏が見出した
事実の重要性・深刻性に何の変わりもありません。

東京の水道水が放射能汚染されているという鈴木氏の主張
が「誤検出」で「デマ」であるという、べくれでねが・小豆川氏ら
の主張は、明かな虚偽であるということは、鈴木氏側の計算
の不備(およそ2倍の過大評価)によっては何の変更もない
のです。

前回と今回のメールをベースに論考としてまとめるつもりはあ
るのですが、京都市民放射能測定所の方に教えていただい
た新しいデータも加えようと思っておりまして、計画はまだ果た
せていません(ご参考までに、データの一部添付しておきます)。

以上、ご検討ください。
ご意見をいただければ、とてもありがたく思います。


白浜からの帰りに寄りました。
以前、ヤフー店から買って親戚にも好評でした
ので、、

さちや↓↓Yahoo店 
https://store.shopping.yahoo.co.jp/sachiya224873/

銘菓「がんばってや」は1ヶ月ほど
日持ちします。親族にも懐かしいとバタークリームをよろこんでくれました。
和歌山の柚子か入っていて、
バタークリームでも、さっぱりしています。
シュークリームはすぐ車内で頂くつもりが、
お店の方から冷たい
お茶を出して下さいました。
暑い日だったので有り難かったです。

イメージ 1

イメージ 2

FC2引っ越し先

新ブログは

https://yizi14.blog.fc2.com/

です。
実は5月に引っ越ししていたのですが、
書式が崩れたり、画像が飛んだページも
あります。
一応、12月までは並行してYahooも使いたい
と考えています。
今井政之氏について
竹原市の展示館に行ってきた写真↓ブログ

https://blogs.yahoo.co.jp/satomama14/15591033.html 


京都)陶芸に平和への祈り 今井政之さん米寿展
大村治郎
2018年9月23日3時0分


拡大する米寿展を開いた陶芸家の今井政之さん=京都市下京区の京都高島屋
米寿展を開いた陶芸家の今井政之さん=京都市下京区の京都高島屋
 陶芸家で文化功労者の今井政之さん(87)=京都市山科区=の米寿展が25日まで、同市下京区の京都高島屋6階美術画廊で開かれている。鳩(はと)などをデザインし、平和への祈りを込めて制作した約60点を展示している。

 今井さんは1930年、大阪市で生まれた。戦争中は父親の郷里の広島県竹原町(現・竹原市)に疎開。45年8月6日は竹原で「空全体を覆う閃光(せんこう)を見た」。広島市内で原爆の惨状を目の当たりにし、「平和あってこその芸術」という信念で創作に取り組んできた。

 2009年には、チェコのプラハで「核兵器なき世界」の構想を語った米国のオバマ大統領(当時)に感激し、原爆ドームと鳩を描いた陶額を贈った。16年には広島を訪問した同大統領にコウノトリをデザインした壺(つぼ)を届けた。今井さんは「平和を願い、生き物や土と対話しながら制作を続けていきたい」と話す。

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