Yoshiko's Blog

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日記

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 旧民主党政権で総務相などを務めた無所属の樽床伸二衆院議員(近畿比例ブロック)が6日、大阪市で開いた後援会の会合であいさつし、自民党の北川知克元環境副大臣の死去に伴う衆院大阪12区補欠選挙(421日投開票)に立候補する意向を表明した。「出馬する決意をしている。ひたすら前を向いて全力で取り組む」と述べた。
その後、記者団の取材に応じ「地元にしっかり足を着けて政治活動をする決意をした」と強調。与党系候補として出馬する可能性が取り沙汰されていることに関しては「現在は無所属という以上の想定はない。今後のことは関係者と相談したい」と述べるにとどめた。
樽床氏は旧民主党で幹事長代行などを歴任。2012年衆院選で北川氏に敗れて落選し、17年衆院選で旧希望の党の比例単独候補として出馬し、返り咲いた。
 大阪12区補選では日本維新の会が選挙区支部長の藤田文武氏(38)の擁立を決めている。
 
 
これ「衆院大阪12区補選、樽床氏が出馬表明」と題した日経新聞2019/1/6 16:21の配信記事である。
 
 
国会議員の中には政党を渡り歩く者結構居るが、この方もその内の一人である。政治信条もかなりのウェイトを占めるが、やはり基本は左右の考えであろう。だがその時々のウェイトで左であろうが右であろうがそれはそれで理解はするが、この人のように、左の政権での省庁の大臣を経験した場合に右の与党にて出馬の場合は?だ。それでは政治信条が疑われて人間性まで疑われてしまう。もしそうなれば選挙民の代理人ではなく国会議員と言う職業としての国会議員を選んだ事になってしまう。今のところはこの樽床議員与党からではないみたいなので理解はするが、頂けないのは、国会議員の現職が、たかが選挙区を移るためにいったん辞職して再度の議員挑戦と言うのがどうも解らない。それほどの看板が必要なのであろうか。

転載元転載元: 土木屋社長の風刺ブログ

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/GN/GN9512.html?fbclid=IwAR3hL6aZdzpWdelMhwhh3Dg4LKCrye3ONqEunlESGBq-GyzNtdHM0wA01UY

本稿は「技術と人間」1995年12月号に掲載された。

チェルノブイリの地獄から
エレーナ・ワコリュク

こんなことを書くことになったのはすべて、チェルノブイリ原発事故という、私をおそった不幸のせいである。私の罪でも意思でもないのに、不幸は私や家族の生活を破壊してしまった。不幸というものは、いつも予期しないときにやってきて、弱い者を痛めつける。私が経験させられたこと、いや私だけでなく数百、数千の人々が経験したことは、チェルノブイリの囚人とでも言うべきものだった。故郷で私たちは「死刑囚」と呼ばれている。なんとも恐ろしい言葉であるが、本当のことでもある。

一九八六年四月二八日、私の家族みんな(私、夫、四才半の息子)は、六才半の息子を連れた姉と一緒に、ホイニキ地区オレビチ村の両親のところに到着した。ジャガイモの植え付けを手伝い、五月一日のメーデーと復活祭の休日を過ごすためだった。多くの人々が、自分たちの両親の住む村々へとやってきていた。ホイニキの駅で、原子力発電所で火事が起きたことを聞いた。バスの中はその話でもちきりだった。しかし、確かなことはだれも知らなかった。何か悪い予感がし、胸がドキドキした。

目に涙を浮かべながら、母は私たちを出迎えて言った。「ああ子供たち、なんと大変なときにあなた達はやってきたの。原発で大きな火事が起きたとみんなが言ってるよ。消防やら軍隊がいっぱいやってきて、住民にどこへでも行けるところに去れと言ってるって。」

四月二九日と三〇日にジャガイモを植え付けた。天気は申し分なく、暖かく少し暑いぐらいだった。子供たちは原っぱで遊び回り、私たちは、上着をぬぎ素足で働いた。自分のところが済むと隣の植え付けを手伝った。そのとき、もう誰もそのジャガイモを食べることはなく、汚染された地面を歩き回り、有毒な空気を吸っていたなど、どうして頭に浮かべることができたであろう。

頭上では始終うなり音がしていた。右の方ではチェルノブイリへ向かう飛行機が、左の方では戻ってくる飛行機が、まるでベルトコンベアのように飛んでいた。父が言った。「またえらく飛び回ってることよ。こりゃ発電所の火事は尋常ではないな、何やら深刻になってるようだ。農業役場へ寄ってみなきゃ、そこなら事情を知ってるはずだ。」

野良仕事を終えたそのとき、近くにヘリコプターが着陸し、兵士が出てきて何やら測定した。私たちに、速やかに畑から立ち去り、子供たちを表に出さないよう告げた。地面も空気も大きな放射線量を示していた。

放射能とはいったい何なのか?私たちの誰も知らなかった。空気には、電線を溶かした時のような、何やら気色の悪い匂いが立ちこめた。年寄りは、放射能が匂うと言った。放射能には匂いも色もないことなど、どうやって彼らに知ることができたであろう。そして、大きな被曝が死をもたらすことを。

通りではあちこちに人々が集まり出来事について話合っていたが、どうしたらよいのか誰も知らなかった。多くの人は野菜畑で仕事を続け、時折通りに出ては情報を聞きだそうとした。

荷物を背負い袋やカバンを下げた人々が村を通って行った。原発のあるプリピャチ市、さらにチェルノブイリ市や隣接の村々から人々が避難したことを知った。事態がどうなっているのか知るため、父は農業役場へ出向いた。私たちは家に残り、テレビのニュースに聞き入ったが、何も言わなかった。私には、モスクワでも何も知らないのか、それとも知っていながらパニックが起きるのを恐れているのか、どちらかであろうと思えた。

父が何やら粉末を持って帰ってきた。水に溶かして子供たちや自分たちが飲むための粉末だそうだ。父の話では、地区の役人がやってきて次のように警告したという。原発から放射能が放出され一帯が汚染された、井戸の水を飲んではならない、子供にミルクを飲ませてはならない、できるだけ表には出ないように、近いうちにここのソフホーズも避難するであろうと。

悪夢と怖れ、未知への不安が襲ってきた。戦争が始まったかのような気分だった。その気持を言葉で表すことは出来ない。

五月一日、メーデーの祝日だったが、気分は晴れず嬉しくもなかった。テレビやラジオはすでに事故が起きたことを伝えていた。いわく、何も怖いことはない、政府は事故処理に着手している、と。他のチャンネルでは、ある女性が何百万もの無知な人々に語っていた。放射能なんて怖くありません、被曝によって体内のすべての有害な微生物が死にます、などと。私はその女性に質問してやりたかった。あなたはどこで学位を買ったのですか、いったいなぜ放射能は体に良いのですか、微生物と一緒に放射能は命も奪うんじゃないですか、と。なぜ人々を欺く必要があったのだろう。

父はしばしばソフホーズの事務所へ出向き情報を仕入れてきた。牛を放牧することはすでに禁止されていた。私たちのところから五km離れたクラスノセリエ村が避難したことを知った。人々にはパニック的な気分と不安が広まった。次は自分たちの番だろう、何をしたらよいのか、家畜はどうなるのか、ひょっとしてじきに戻ってこれるのでは、と。

私たちは仮設救護所に呼ばれた。ミンスクからやってきた検査員たちが血液を検査し、放射能を計った。放射能測定器の針は勢いよく、子供の場合とくに勢いよく端までふれた。子供たちを直ちに連れ出す必要があった。しかし、両親をどうしたらよいのか、結局残らざるを得なかった。

五月三日、復活祭の料理を準備した 。ピロシキを焼き、いろいろ飾り付けをし、卵の絵付け細工をした。すべてがおさまり、私たちの脇を悲しみが過ぎ去ってしまうのでは、というかすかな希望がわいた。

五月四日、大きな音で目がさめ窓からのぞいた。避難だ。通りを家畜トラックの長い列が、その後にはバスが通って行った。

私たちの番がきた。書類、貴重品、着替えの下着、三日分の食料、急いで必要なものをまとめた。

ミンスクから来ていた叔父が、母と姉、子供たちを自分の車に乗せて行くことになった。私と夫、それに父はバスで出発することにした。母と子供たちが車に乗り込んだとき、みんな涙を流した。その時のみんなの気持を言葉で伝えるのは不可能だ。

家は空っぽになった。テーブルの上には復活祭のピロシキがのったままだった。牛と豚は連れて行くが、山羊、ガチョウ、ニワトリは置いて行くよう言われた。家畜たちが泣くなんて誰が見たことあるだろう。庭で小家畜たちが私に寄ってきて手に鼻をすりつけ涙をながした。動物たちは、話せないだけですべてを分かっていた。それから向きを変えて離れて行った。たぶんお別れをしたのだ。

私の心は空っぽになった。子供時代、青春時代を過ごし、祝日や休暇のたび、自由な時間があるたびに戻ってきた両親のいる私の家、この村に、もう一生戻ってくることはないだろうと感じられた。たまらなく涙がこみ上げてきた。永遠に戻って来れないのだろうか?耐えがたくなり表へ出て農場へ行ってみることにした。家畜が集められていた。

農場には村の人が集まっていた。夫を見つけた。彼は牛をトラックの荷台にのせるのを手伝っていた。父はいなかった。父はソフホーズの事務所へ行って仕事をしていた(父はソフホーズの副長だった)。

父がやってきて、まだたくさん仕事が残っているので、自分を残したまま出発するよう言った。父はソフホーズの事務所と一緒に避難するそうだ。

国道は、自動車やすし詰めのバスが連なり、その行列には終わりがないかのようだった。私たちは乗用車に乗り込んだが、その運転手は疲れはてていて、今にもハンドルの上に寝込んでしまいそうだった。道中運転手は、どんなふうにプリピャチ市や隣接の村々から人々が避難したか語った。

国道の端では人々が、荷物を背負い、袋やカバンを下げ、家畜を連れて歩いていた。戦争中の難民のようだった。そんなことを自分の目で見、経験しなければならなかった。

五月五日にミンスクへ戻った。母と姉、それに子供たちはカリーニングラードへ行っていた。そこには姉と私の姑が住んでいる。私は身内が心配で、数日後そちらに出かけた。息子のイーゴリは州病院に入院していた。なんとも納得できないことに、私は息子の病室に入れてもらえなかった。担当の医者は、息子の気分は上々だと言ったものの、息子のような患者ははじめてで、はっきりしたことや先のことについては何も言えなかった。息子さんは放射能でたっぷり汚染され、彼の衣服はすべて処理にまわされました、と告げられただけだった。

私が息子に会えたのは三日目であった。見たとたんにショックを受けた。イーゴリは何やらガラスの箱の中に入れられていた。並んで同じようなガラスの箱にもう一人子供がいた。息子は蒼白い顔で横たわり、目の下に隈ができ、泣いていた。その部屋には、看護婦や看護人は誰も入って来なかった。息子の放射能を恐れて、近寄らなかったのであった。医者は私に、息子の状態はまずまずと繰り返し、ヨウ素剤投与で治療していると語った。衣服はすべて処理に回されていたので、着替えなどを持ってくる必要があった。私はあれこれかき集め翌朝病院へ持って行った。その夕方、姑のところに保健所から車が来た。病院へ持って行った物も放射能で汚染されており廃棄しなけばならないとのことだった。

イーゴリは一〇日間入院し、良くなって退院した。じきに私たちはジョジノの家へ戻った。息子は再び悪くなり、お腹が痛む、頭がふらふらする、吐き気がする、足がふるえると訴え、歩くことも出来なくなった。病院に出向き、息子に付き添って私も入院した。毎日どころか日に何度も血液検査を受けた。聴診、触診と検査がありビタミン投与を受けた。私と息子はともに「自律神経失調症」という診断をもらって退院した。

息子はほんとに度々病気になった。頭が痛いと訴え弱っていった。走ったりはしゃいだりせず、横になっていることが多くなった。食欲が落ちずっと眠気がしていた。視力も悪くなった。医者もどうしたら良いのか分からなかった。医者が処方してくれた薬も役に立たなかった。ミンスクに検査に出かけた。多くの専門家がイーゴリを検査した。いったいどれくらいの検査室を訪ねただろうか。息子は州子供病院に入院した。いろいろな診断が山のようにたまって退院した。いったい全体どうしてこんなことになったのか。息子は風邪以外の病気になったことはなかったのに。再び専門家から専門家へと診断に回ることになった、血液検査、心電図、レオグラムと。

ある専門家のところで、「すべては被曝が原因でしょうか?」と聞くと、「たぶん、そうでしょう」と答えた。めったにない機会なので、もう医者のところを走り回らなくてすむよう、カルテにそう書いてくれるよう頼むと、「そんなことを書くのは許されていない、あなたのおかげで仕事をなくすのはまっぴらだ」と彼は答えた。

つまりは、まったくのところすべては秘密にされ、手加減され、被曝の線量とか診断が下されることはなかった。ただ、「この子供はチェルノブイリからやってきた」とだけ医者たちは書いてくれた。医者の立場も理解できた。いったい誰が好き好んで仕事をなくすことをしたがるであろう。

この歳月、息子と私たちは病院がよいに明け暮れた。私たちは放射線医学研究所に登録され、半年毎に検診に出かけた。医者らは私たちにとても慎重に接した。診察の度にさらに複雑な診断が加えられた。

息子は、大きくなるにつれ、ますます健康状態が悪くなった。一九八六年の四月から一九九二年までに三〇〇回以上医者にかかった。この間、一人の医者も病気とチェルノブイリ事故とを結び付けることをしなかった。時は過ぎ、さまざまな経験をさせられた。中傷や侮辱に耐えねばならなかった。役所の審査に何度も出かけた。私たちは休暇で「ゾーン」に居た、ということを証明する書類を持っていたが、そこで暮らしていたのではなかった。同じことの繰り返しで、役所ではいつもこんなせりふを聞かされた。「誰かがあなた方をそこへ行かせたのではない」と。このせりふはいつも私の心にグサリと刺さった。実際、誰かが私たちをそこへ行かせたのではない。しかし、ではなぜ汚染ゾーンへの切符を売り、そこへ入らせたのか。

息子は毎年、アクサコフシチェーナにある放射線医学研究所の病院に入院している。退院しても同じように治療と投薬を続けている。しかし、私たちには治療など出来なくなってきた。薬がないし、あっても買えないほど高いのだ。その時に休暇でゾーンにいたという理由で、私たちは何にも被災者手当てを受け取れなかった。

わずかでも公正さを期待してチェルノブイリ問題政府委員会に出向いた。私たちの話を聞き、同情しながら言った。「あなた方のような被災者については、法律は適用されておらず、何の救済もできません。子供さんが病気でしたら、共和国の専門家審議会に出向いて、チェルノブイリ事故と病気との関連を証明してもらって下さい。」共和国専門家審議会に行くと、共和国レベルではそのような問題は扱っていない、州専門家審議会のミンケビッチ氏のところへ出向くよう、丁寧に答えてくれた。しかしミンケビッチ氏はろくに私の話を聞こうともせず、「またやってきたのか被災者め!我々はそんな問題は扱っていない、ぜんぶ地元で決めているんだ、自分の病院へ出向いてあんたがどうしたらよいのか地元で決めてもらえ」と吐き捨てた。大変な屈辱を受けながら彼のところを去った。このように、誰も助けてくれようとせず、理解さえしてくれようとしなかった。しかし、遊びですむ話ではないのだ、生きている人間、子供のことなのだ。ようやく私は、何か貢ぎ物はないのか、コネはないのか、という役人たちの間に長く深く根付いている事実を理解した。しかし、何も貢ぐものがない私にできることはなかった。

ジョジノでチェルノブイリ被災者の運動をしている、リディア・アナトーリエブナ・オクネバヤのところに出向いた。彼女は、すべての書類を持ってもう一度州専門家委員会へ申請するよう勧めてくれ、自分で書類を持って出向いてくれた。

期待しながら何週間も待った。メンバーの休暇や出張やらの後、やっと委員会が開かれた。そして、何の結果も得られず書類が戻ってきた。すべては、私たちが休暇でゾーンに居た、ということがネックだった。いま一度、チェルノブイリ事故被災者としての認定を求めて政府委員会に出かけた。しかし、そこでの答は、私たちは如何なる条項にもあてはまらず、法律は私たちには適用されない、とのことだった。

一九九四年、ゾーンに居たという証言を集めて、その事実を新たに証明するためホイニキ地区を訪れた。すべての証言は確認され、ホイニキ市執行委員会はしかるべき証明書をくれた。しかし、それも何の役にも立たなかった。

いったい、どれだけ屈辱を耐え、何度頭を下げ、どれほどの中傷と侮辱を受けたらよいのであろうか。政府の役所での出来事をこれ以上書く気にはなれない。ただ、他人の不幸は自分には無関係ということだろう。他人の痛みというものは、自分もそれを経験した人にしか感じられない。心の底から腹立たしいのは、どこに、どの方向にチェルノブイリがあるのか知らない人でさえ、多くの人が「被災者証明」を受け取っていることである。私たちのように、本当に地獄を経験し、今もそこから抜け出せずに苦しんでいる人々は、死なんとしている。まさに私たちは死刑囚である。九年が過ぎ去り、あと一年も生きられるだろうか。もっと短いかも知れない。

(ベラルーシ・ミンスク州ジョジノ市在住、ナバート・一九九五年第八号)

今中哲二 訳



訳者より‥「ナバート(警鐘)」は、ベラルーシ社会エコロジー同盟・チェルノブイリの機関紙として一九九〇年にミンスクで創刊された。当初は週刊であったが、その後の経済危機もあって、現在はほぼ月刊で発行されている。

チェルノブイリ原発事故が発生したのは一九八六年四月二六日未明である。翌二七日には原発の町プリピャチ市住民が避難し、五月二日から六日にかけて周辺市町村の住民が避難した。一九八六年八月に発表されたソ連政府報告書では、原発周辺三〇km圏から一三万五千人が避難したとされている。著者の滞在したオレビチ村は原発北西約三〇kmに位置し、セシウム137の汚染地図によるとその汚染密度が一平方km当り四〇キュリー以上の地域にある。

本手記に従えば、著者らは四月二八日に村に到着し五月四日に避難しており、一週間ほど汚染地帯に滞在している。被曝線量などは不明であるが、著者の息子イーゴリは急性放射線障害を呈して入院し、その後慢性的な病状が継続しているものと思われる。ソ連政府の公式見解では、周辺住民の間には一件の急性放射線障害も認められなかったことになっているが、実際にはイーゴリのような被災者が無数にいたことであろう。

来年四月のチェルノブイリ事故一〇年に向け、IAEA(国際原子力機関)などにより、事故影響評価の国際会議が予定されている。訳者としては、本手記のような被災者や事故直後に崩壊原子炉周辺の片づけに携わった兵士たちへの影響を無視して、事故影響の全体を語ることはできないことを強調しておきたい

2013年12月20日

山形県産つや姫は放射能汚染米全国販売 偽装米 県全体が汚染地帯、α線検出、鶴岡市200CPM 原発、新潟市170CPM 飲料水、山水 人体影響大 奇形児出産増大 ダウン症 脳障害 心筋梗塞 癌 全国セシウム降下量 プルトニウム1Bqで死亡 東京大汚染29万Bq 内部被爆計算 放射線測定器、ガイガーカウンター購入

http://www.rays-counter.com/d291_f6_010/54d75c72a1ac8/
http://www.rays-counter.com/images/counter_01.gifhttp://www.rays-counter.com/images/counter_02.gifhttp://www.rays-counter.com/images/counter_03.gifhttp://www.rays-counter.com/images/counter_04.gifhttp://www.rays-counter.com/images/counter_05.gif

山形市50万ベクレル汚染
       強制移住地帯 チェルノブイリ基準の11.6倍
http://blog-imgs-60.fc2.com/k/o/m/kome41/20130923113345939.jpg     1ベクレルは1秒間に1放射線が出る量     http://blog-imgs-60.fc2.com/k/o/m/kome41/20130923113345939.jpg
 
米から24時間放射線は出っぱなし 
50万ベクレル汚染は福島と同等
内部被爆に成ったら一生体内除染は出来ません
 放射能物質で破壊される遺伝子DNA、内蔵 のちガンへ 

  放射能汚染米 つや姫 疑惑の数値
2 4 年9 月7 日検出下限値:セシウム134 3.7〜4.8 ベクレル/kg、セシウム137 3.1〜4.2 ベクレル/kg
 放射性セシウム合計 6.9〜9.0 ベクレル/kg
2 4 年9 月1 8 日検出下限値:セシウム134 3.2〜6.2 ベクレル/kg、セシウム137 3.7〜5.6 ベクレル/kg
 放射性セシウム合計 7.2〜10 ベクレル/kg
不検出の値を上げ変更しこのようにして販売していく姿勢がある ますます信用できない 県の物を県が測定していては改ざんは簡単に出来る、第三者の分析必須

【山形県の悪政は24年度のPDF内のデータを削除、つや姫の放射能汚染度をかくしました 汚染米販売したいためにこのような事も平気でやります 現在出している数値も全く信用できない】 

http://blog-imgs-60.fc2.com/k/o/m/kome41/20130924145946c07.jpg セシウム摂取は心臓停止の特効薬 ブラックジョーク http://blog-imgs-60.fc2.com/k/o/m/kome41/20130924145946c07.jpg

 ヨーロッパ基準では子供に食べさせる食品ではありません2倍強オーバーレベルN   http://blog-imgs-60.fc2.com/k/o/m/kome41/20130919172221d37.jpg
偽装米販売の山形県
偽装米販売の山形県   2012.06.10 武田邦彦 原発短信・・・汚染米はどこに行った?武田邦彦が暴露する

米がこれだけ汚染されている現状 ほかの食料品も放射能汚染、県内部で消費せずに汚染品を全国にバラマク、非常に悪質なやり方だ 汚染の怖さを知らない西日本の消費者は内部被爆を受け重大な健康障害を受ける 

 初年の販売不可の500ベクレル値のヤミ米を流通させ混ぜて給食にしたようだ、肉類も同じ これが裏社会


       白米で 0.024ベクレル これが正常値 
 被爆前は精米で 0.024ベクレル これが正常値 


放射能米の玄米食は被爆を加速する
玄米は白米の5倍汚染です
玄米は5倍の汚染 白米10ベクレルなら50ベクレル玄米 逆を考えると50ベクレル汚染玄米を白米にして10ベクレルに成っています、これは1kg単位だから10kg買えば10倍の合計量100ベクレルの汚染白米に成ります、総量が重要 体内に蓄積されます


 10ベクレルなら1秒間に10放射線が出る
60×60×24= 1日=86400のガンマ線だけの線量 1ベクレル計算で
 1ヶ月間=259.2万 1年間=3153.6万
10Bq年間線量は 3億1536万 放射線量 (α、β、線は含まず ガンに成って当然)
 たった1回の放射能食品1kgをたべると死ぬまで体から放射線が出っぱなしに成るのです。
(放射能全量体内取り込みしたとすると)

放射性物質降下量 Cs137、134  山形ダントツ 大量にふった
山形市8757.9MBq/km^2対し福島市は2800なんと3倍強のセシウム137の大汚染、降下量から判断すれば福島市の方が汚染度ははるかに低い 他の放射線物質も同様に大量汚染と判断できる これが隠す理由でしょう。 山形市は50万ベクレルの汚染のサイトも削除されている
 まともな県ではない。
山形県の放射線量が宮城より高い理由内からの山形県HP中間データも削除された
http://www.pref.yamagata.jp/ou/seikatsukankyo/050014/radiation/houshasen.html
都合の悪いのは消しまくっている

山形県産 厚労省公表 ワラビ セシウム120 Bq/kg 核廃棄物
2013年5月17日 厚労省公表 山形県の山菜 Cs
 コシアブラ240 Bq/kg 大汚染 核廃棄物

PDF東都生協自主検査 山形のさくらんぼ 6Bq/kgセシウム汚染発見 何でも汚染品だらけ
山形産のブツは不検出の意味はセシウム タップリと判断する、完全偽装品 不検出=ゼロ 言葉の意味も知らない山ザル
東都生協の残留放射能自主検査結果
プルトニウム、ウランは未測定で販売中なのです、恐ろしい現状です。
http://youtu.be/QNHdSh9EMN8 これ・・・マジ? 小出さん基準値は意味なし


   


【2011/3〜5月前半までのセシウムだけの累積量】

http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20cs1-thumbnail2.jpg?d=a0 http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20SHINJITU20DATA-thumbnail2.jpg?d=a0 http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20CS13720zenkoku201000H-thumbnail2.jpg?d=a1 下記のデータより強烈数値 これが真実に近い全国表記 単位は1メートルの中これを1km角に変換 1000✕1000=10の6乗で1km2 沖縄で9Bq/m2だよ、ひどすぎ この後も放射能を撒き散らし今も空中散布中なのです フタ無しでは永久に汚染し続ける。

桁0が1個たりません、なにせ文科省の詐欺グループが出した数値、安全な数値に誘導、汚染県の順位を見るには指標となる、山形の食糧は大汚染を受けている数値には間違いなし、それでつや姫は放射能検出と成り、このような山形産を食べれば被爆死に近づく結果となる
α線核種のプルトニウム汚染かもしれない米、農産物だけはお忘れなく

原本 消滅サイト画像だけ残り、真実はヤミに

http://blog-imgs-60.fc2.com/k/o/m/kome41/20130924113204a83.jpg http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20s134-thumbnail2.jpg?d=a0 資料画像クラウド 原本 個人作成のGoogleスプレッドシートAccounts→ + クリック

   【大偽装地図】         【真実地図】
http://blog-imgs-53.fc2.com/k/o/m/kome41/20121009081835c32.jpg http://blog-imgs-60.fc2.com/k/o/m/kome41/20130717025337af9.jpg
山形まっ白の偽装地図 と外国サイト配信の鮎の汚染地図を比較すれば大偽装は明白、これにα、β線量をたせば山形は赤色県間違いなし、赤色を超え紫かも
地図参照
全部データが異常 国から出た画像は全て偽装
http://blog.seesaa.jp/images_e/e/F06C.gif早川 http://blog.seesaa.jp/images_e/e/F06C.gifhttp://blog.seesaa.jp/images_e/e/F06C.gif夫=原発マフィアの手先 群馬大学火山、地質学者がなぜ 放射能を計るのでしょうか? 専門外の分野です、変だと想いませんか、政府から金をもらいネットで配信、完全に政府の犬ですよ、おまけにヤバイ東京大卒 この偽装地図から私は追求しだしたのです、
 これらに関係するサイトは全て偽装の一言です。
東京大学=国の配下=金=買収=偽情報=国民洗脳 データ改ざん指示、汚染情報削除、ネット遮断、ブログ凍結、サイト消滅、、
 偽装地図の作成者の本拠地は前橋市ですよ、まっ白です無汚染どういう事
真実は偽装と成って暴露される。

【最終決論】

山形県庁の大だぬき(ど田舎ヤマザル)と 群馬大学の国のムジナ(ほぼヤマザル)は穴で地下でつながっていました、ハハハ。
 フランスと同じく風刺画を書いて国民の皆様にお知らせくださいね。
新潟の原発の上に大だぬきとか、山形県庁の上に悪魔とか 色々おもしろそうな画像で刺せそうではないですか きっと楽しいですよ、この題材わ
風刺とは相手を刺す これは表現の自由ですね、憲法第21条で守られています、文字は冷静普通文ですよ きっと必死で消しにかかりますから ほとほどでなお強烈な風刺画をお考えください。








 放射能汚染元素はこれだけではありません、測定外のウラン、ネプツニウム、プルトニウム、コバルト、ストロンチウム その他多数ウラン ストロンチウムは体内蓄積が多い白血病を引き起すストロンチウム
 セシウム137は核分裂でバリュウムへと内部被曝に成ったらさまざまな元素が体内で形成され元素表列にそって核分裂もはや人体実験状態これが放射能です、人体に必要としない毒元素が体内にでき、しかも次の毒元素へと変化します。
★★★ 周期表 放射能汚染の実態



【日本基準器 放射線メータでの測定値 動画集】
一回の測定でα線とβ線を分離して測定できるサーベイメータ
α/β線用シンチレーションサーベイメータALOKA TCS-36280万円

【CPM(Counts/minute)は、一分間に計測機がとらえた放射線】
α核種単体の Pu=1Bqは致死量(0.93上限)
ただし一秒間でいくつの放射線を出すかは核種によって違いますから、核種が特定できないとBqは算出できません 複合核種は推測判断です。
2011/4の国の基準は飲料水 I=300Bq/1㍑ Cs=200Bq/1㍑ U=20Bq/1㍑ Pu=1Bq/1㍑ この数値はイカサマですけど毒性倍数は一致する 燃料のウランは10倍の危険度/Cs比
プルトニウムは200倍超危険/Cs比



山形市 駐車場での考察  60 CPM α線検出 
 投稿者mak551000 南相馬市の大山氏


山形県小国町鉄板 60cpm α線検出 山形県西置賜郡小国町地図
 福島原発と新潟市間の中間地


山形県村山市西口 61cpm 山形県 村山市駅西地図


月山道 鶴岡市93cpm 
投稿者mak551000 月山道路 MAP


鶴岡市 200 cpm 山形県鶴岡市大山1丁目 日本海側
 アルファ線検出となれば最強毒のプルトニウムかウランの大量降下汚染か!? 
この200という数値は仮にPU239からセシウムに変換すると毒性倍数200倍よって40,000CPM のカウントに匹敵する数値なのです、60CPMで12,000CPM セシウムだけの測定は放射能を軽視しているのが解る数値

 60 CPM=0.5μSv (1μSv/h=120cpm 測定器校正数値)
GM管

http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20pu238202392024020A-thumbnail2.jpg?d=a0
プルトニウムは1Bqで致死量 どんな生物化学兵器より強力 1秒間に1放射線で癌から死にいたります、強風でPU粒子を吸込み肺に固定したら人生の終了です。肺ガン死
ウラン235汚染としてもセシウムの10倍の毒性、生命維持は難しい 両方の核種汚染でも同様

日本海側の鶴岡市の強汚染 鶴岡の赤川、最上川上中流域大汚染と言う事は川から放射能海洋汚染、海産物も危険、魚、貝、海草も測定必須 川から日本海を汚染し続ける酒田港沖はプルトニウムかウラン汚染となりうる、これからもわかるように県全体、海も放射能汚染になっているのがハッキリわかる 

偽装汚染地図作成の理由はこの点をかくす為だったのでしょう やっと解明理解できました。
α線の外部被爆は大した影響はうけませんが微粒子吸引、食品からの内部被爆になったら上記のようになります。

MSN産経ニュースの記載文
2011年6月8日、山形市の県衛生研究所と県庁駐車場の2カ所の側溝汚泥の放射能(放射性物質)を調べたところ、衛生研究所で1キロ換算で68万ベクレルという高濃度の放射性セシウムを検出したと発表した 書込サイト 山形大学屋上50万ベクレルより高い これで安全と山形県は言っている、開いた口が閉じない ド超危険 同記載ブログ 記事は朝日新聞に載りました。
さくらんぼからセシウムが1キロ3〜18ベクレルの放射能汚染が検出されています。



ノルウェー発 4月4日からの飛散予測 福島原発 

http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20Noruuei-thumbnail2.jpg?d=a0
爆発当時の主大汚染気流画http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20D0-thumbnail2.jpg?d=a565503 http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20D1-thumbnail2.jpg?d=a565627 http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20D2-thumbnail2.jpg?d=a565627 http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20D3-thumbnail2.jpg?d=a565631 http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20D4-thumbnail2.jpg?d=a565632 http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20D5-thumbnail2.jpg?d=a565636 w399 D0〜D5 D0からスタートD5までの一連動画
山形全域レッドゾーン放射能大量降下、偽装地図とは真反対 赤色県 買いは絶対にしないが貰ったら即ゴミ箱行きだ α線の物質は命に直結する

ノルウェーの解析のメイン放射能気流 福島から山形県をぬけ日本海から韓国まで到達 これが真実 
全国にもこの気流はかかった事をしめす、
偽装地図で 山形県を無汚染県にしたのは政治圧力かけ無汚染にし
α線のプルトニウム、ウランを隠す為と想われる。


 大山弘一 氏のTCS232でのα核種山形県測定により証明され同時にノルウェーのシュミレーションに偽り無しを証明する。 これらの証拠から日本スピーディーはホールドディー後 → 気象変数改ざん後 → 改ざんディーと成りデータを出したとなる。
SPEEDIがちっともスピーディじゃない
原発推進サクセスストーリーは山形、新潟を放射能汚染を0にすると → 新潟原発可動可能 これが本命 サブとして山形のPu、U、Cs、Sr、、大汚染食材は販売可能となる。
柏崎刈羽原子力発電所 逆側のテロ側から書くと 今度は1九州玄海原発再開、2関西高浜原発、3新潟柏崎刈羽可動予定 をターゲット → 核爆破 怖い怖い世の中ですね〜ブルブル



新潟市170cpm mak551000
新潟原発の真上も大汚染 柏崎刈羽原子力発電所地図 
〒945-0016 新潟県柏崎市青山町16−46 新潟市より南側ですがまず間違いなくα核種をとらえると考えます。 証拠はそろいました



CPM から μSv】 アメリカ、日本基準設定(ICRP)は低く出ます これICRP 計算式サイトも次々削除され入替えたが、残ったサイトは策略計算式だった 原発推進用は危険数値でも安全とでる
外部被爆量で内部被爆を判断しているPu239 60CPM牛乳で4.4m/Sv年で安全と出た 最高限度は1m/Sv年 残存サイトとして残るのには理由が在る
 危険度色は無視して判断するするように 日本人自然被爆量1m/Svここにたし算して上がるので1m/Svだったので良かったと想わないように 合計で2m/Sv年です 放射能ゼロ基本 2ミリはそれなりにリスクがある。
★PDF 1ミリシーベルトのリスク京都大学 14300人癌死/年 1msv/年地で自然死+1msv死の人口消滅を意味する、福島の20msvとなればこの乗数以上の死者数と推測 心臓疾患者は真っ先に死に直面する、セシウム効果+

矢ヶ崎克馬教授「年間1mSvの被曝量というのは1秒間ごとに1万本の放射線が体に当たる、その状態が1年間続くということ」

 
 シーベルトSvは外部被爆用 ベクレルBqは内部被爆用

外部被曝のシーベルト年間計算 バックグランド1.4msv用大誤差有、出たのに0.4を+ 嘘臭式
                   http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20sv-thumbnail2.jpg?d=a0
内部被爆は計算した数値に600倍をかけるとガンマ線の正式数値になります。α(β)は含まないでの判断
 投稿放射線測定から判断すると0.06μSv/h位は安全地 これバックグランド(自然放射線量0.03~6 http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20Radiation20JPN-thumbnail2.gif?d=a1)です。
α線はプルトニウムかウラン β線は重要50種近く、
ほとんどの放射能はβ核種 一般線量計のやや高価格のは計れます GM管式でγ、β器理想 半導体式は安価γのみ
ガンマ線のセシウムなんか計っても意味がない γ、β核種を計って実数値の近くになりα線量をたし本当の汚染数値に成る(セシウム同位体崩壊時γ、βの2線をだすhttp://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20NET20GO-thumbnail2.jpg?d=a0 PDF よって半分の数値が公表されるトリック)
セシウムCs 39種類の同位体 Cs135 半減期230万年

飯舘村大汚染ネプツニウム239汚染後半減期は2.4日→プルトニウム239に成る  
 Pu239の半減期 24100年 拡散α線の主物質
 Pu238は 87.7年
 Pu240は 6563年

 山形はCs137で少なくみて300年間多くみると※PU239だと24万年間放射線出っぱなし 恐ろしい。
 U235,U238毒だと地球消滅まで  

 
原発燃料U235→中性子発射 → ウラン238+中性子 → ウラン239 → β崩壊 → ネプツニウム239 → β崩壊 → プルトニウム(239他の同位体)
 原発核爆発、爆発でも必ず拡散する核種群 3号機は核爆発、5000℃を超えあらゆる放射能物質は沸点ごえで分子化または微粒子となり上空8000mまで汚染した

ウランU 同位体33種類
α崩壊 U238 半減期44億6800万年U238
 α崩壊 U235 半減期7億400万年100km点拡散証明済 → ECRR(U235は核爆弾の主物質+238はサブ) 
U236 2348万年 α高放射性、危険度大
  アルファ崩壊
プルトニウムPu 17種 現時点で発見された数、未知数
 プルトニウム同位体の性質
ストロンチウムSr 16種類
クリプトンKr 31種類
ネプツニウム239

以下書込不能 その他大量

放射能物質一部のミニ知識 → 原子力資料情報室
トリチウム(水素-3、3H)
炭素-14(14C)
カリウム-40(40K) 
マンガン-54(54Mn)
コバルト-60(60Co) 
クリプトン-85(85Kr)
ストロンチウム-90(90Sr)
テクネチウム-99(99Tc)
ヨウ素-129(129I)
ヨウ素-131(131I)
セシウム-134(134Cs)
セシウム-137(137Cs)
鉛-210(210Pb)
ポロニウム-210(210Po)
ラドン-222 (222Rn)
ラジウム-226(226Ra)
ラジウム-228 (228Ra)
トリウム-232(232Th)
ウラン-235(235U)
ウラン-238(238U)
ネプツニウム-237(237Np)
プルトニウム-238(238Pu)
プルトニウム-239(239Pu)
アメリシウム-241(241Am)



【α、β、γ線、中性子の初心者用講座 ユーチューブ】ガンマ線は質量なしの電磁波 α、βは質量有の粒子だから怖い

「放射線と放射能」日映科学映画製作所1973年製作
注意点(短期間放射線をあびるのは体に影響は少ないと言っているが 体内に取り込む影響はのべてない点に注意 内部被爆の事はかくしている)

■■

放射線基礎講座 第三章 核エネルギーの発見
 核種7000種類 セシウムは生殖器蓄積破壊チンマンボツ、アヘアヘの前に線量計?あ〜れ〜!!
20万コ の卵細胞が放射線死となると完全不妊になる 計20マンBq線量被爆完全撃破では → 卵細胞無し → 完全不妊 → 結婚対象外
20万コ÷2Bqの体内生殖器被爆=10万定数 10万÷3600秒=27.7 約28時間で奇形卵か死卵で完全不妊、20歳以上はこのようになりうるので十分食材を選択するように。

1Ci=3.7✕100,000,000,000Bq 10の10乗
1Ci=37ギガベクレル、370億ベクレル 
(Raラジウム)1g=1Ciキュリー単位の語源はキュリー夫妻からとった。
単位 1km2から1m2は乗数ゼロは6個はずす 10cm2内の測定ではゼロ2個減る
ベクレル/キュリー換算表

元素周期表



【原発問題で真実の定義理論を語る方々
   ブログ内容はこの方々からの引用です】



小出裕章氏:【PART1】原子力のこれまでとこれからを問う 
小出裕章(こいで ひろあき)コイデヒストリー 基本思想を知る

http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20koide20hiroaki-thumbnail2.jpg?d=a0 ← 小出裕章 京都大学原子炉実験所助教
 ★ HP 原子力安全研究グループ
1ベクレル食品でも食べるのは危険とのべる 本物の放射能研究者 腐敗臭文科省の京大研究費削減の嫌がらせ、昇格できずの圧力と買収にたえ国民に真実を説く尊敬に値する、我は教授以上の資格を有すると判断する
(腐敗東大213億円に対しノーベル賞京大の129億円この差はなんだ、マイナス80億円 http://blog.seesaa.jp/images_e/e/F06C.gif教科書に嘘の9.11テロまで載せ児童洗脳)

1ミリシーベルトの被曝の場合の大人のガン死者は科学者のJohn Gofman は2500人に1人小出助教はGofmanの説を支持 (ICRPは10000人に1人)

子どもの場合は大人の5倍の影響度なのでJohn Gofman 500人に1人 (ICRP 2000人に1人)
John Gofmanの説は、子どもを年間20ミリシーベルトの環境にさらすと125人に1人がガン死する ことになります。

子供の点に注意、乳幼児とは書いてない、ここで乳幼児の私的判断をしますと生命体質量、体重面からみると子供を20kg比で乳幼児4kgを比べると5倍 となりさらに5倍の影響をうけると判断します、データが在れば文面を変更します。

★★小出助教参議院発言 東京の放射能汚染はチェルノブイリ時の1000倍だった
東京都民は3月15日以後に呼吸した方は1時間あたり20μSvの空気を肺に取込内部被爆になった
都民900万人含め現地で仕事等で呼吸した方々は短期間崩壊物質を肺に入れ除染不能とみる
助かったのは死人だけ、1000万人総被曝 これからが本番 バタバタ死数は上がり続ける 医者に行ってもておくれ医者は放射能を治す能力皆無 殺す方優先 → 抗癌剤注射 → 猛毒 → 早死 終了。 
★★"黒い物質"を追う:志葉玲・小出裕章 
法治国家破綻する、法律規準まで無視 タライ回しで逃げる官僚の現状 
 超高濃度に汚染された”黒い物質 東京は死の都とかす 天皇皇居周辺大汚染 近々崩御の予感 インフルエンザと報道、じつは放射能被爆は同じ症状を発生する
志葉玲Twitter ツイッター
大山弘一ブログ放射線量測定人 東京測定 南相馬市議 ↓

http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20tokyo-thumbnail2.jpg?d=a84
■ http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20ykyo1-thumbnail2.jpg?d=a180http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20tokyo20koukiyo-thumbnail2.jpg?d=a264http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20tokyo2-thumbnail2.jpg?d=a140http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20fukusima20black20RADIOACTIVITY-thumbnail2.jpg?d=a0  Black radioactivity in Tokyo 死の灰   ALOKA TGS131 γ、β 線量計 日本基準器所有、大山弘一(コウイチ)市議  small blog size W552px    

 
 



http://xzx.up.n.seesaa.net/xzx/image/se20yagasaki20katuma-thumbnail2.jpg?d=a0  ← 矢ヶ崎克馬名誉教授
ICRP基準はデータの隠匿により作られた、
 このままでは内部被曝地獄になる」 

★★ PDF琉球大学 矢ヶ崎克馬 下記に掲載用画有
(1)国際放射線防護委員会(ICRP)1990年勧告は内部被曝について評価する資格が無い
原子核分裂の生成原子のうち、ストロンチウムー90は、通常のウランー235による核分裂の場合は約7%生成されるといいます。半減期は28.8年で核分裂生成原子としては半減期の長い方に属します。
 原子力発電所からの排気に含まれる放射能は「低レベル」「自然放射能以下」等と言われ、問題にされないのが、アメリカや日本の「規準」です。しかし、この「低レベル放射能」によって、小児がん等の疾病はこれらのグラフで示されるように明瞭に誘発されています。体内に取り込まれ、骨に(歯に)沈着していることでその量が推定されます。低レベル放射能は、内部被曝により歴然とした被害を露わにしているのです。


放射能研究者と原子力安全委員との相違はアメリカ基準ICRPの間違った安全性をのべるにすぎなく、間違った陰謀の法律もそもそも基準値に間違いがある 危機感全くなし 不安全委員の集団 その為原発が爆発した安全でしたか? 管理出来ない面々で構成されているのは明白 能力の高い人物は不要としている これ策略
原子力不安全委員会2012/9廃止 名前を変え原子力規制委員会となる 規制と名前は変わったが本当に規制できるのでしょか?
 地震大国日本、至る所に断層、原発の断層真上ならしぶしぶ規制するでしょうが例の無い断層国日本 メルケル首相の言うとおりで 学ばぬ国はまた同じ事故をくりかえす

【ICRP基準の理由】
アメリカが核兵器と原子力発電等を含む核戦略を展開する上で、ごく微量で死に至る深刻な長期的健康被害を与えることを世界に知られることが大きな障害と考えました。 核戦略と核推進をするために内部被曝は邪魔であった

体の中の0.2マイクロシーベルト/時の内部被曝は、被曝総量で100ミリシーベルト/年の被曝と同じである
文部科学省の資料には内部被曝の場合は、500倍になると書かれている 文科省も知って避難させない。

NHK放送「低線量被ばく 揺れる国際基準」 NHK良心ディレクター存在(我批判し続けたが天使と悪魔の2派在るようで激励感謝します)放送内容ブログ


ヨーロッパ放射線リスク委員会(ECRR)基準
ECRR科学議長のクリス・バズビー英アルスター大客員教授
日本政府は犯罪的なくらい無責任。このレベルの放射線に子供達がさらされると後で大変な事になる。事故後に基準値を上げるとか、全く理解できない。私たちの理論があっていれば、子供達の死亡率は上がり、大変な事になる。
クリストファー・バズビーイギリスの科学者 欧州放射線リスク委員会
ユーリ・バンダジェフスキーベラルーシ共和国の医師・病理解剖学者 
PDF英文 Proceedings of 2009 ECRR Conference Lesvos Greece 北陸中日新聞2013/7/29 
福岡講演会内容7/12中村隆市ブログ
神戸新聞NEXT

https://www.kobe-np.co.jp/news/backnumber/201504/sp/0011512488.shtml


オキシドールで乳がん治療 兵庫の病院長が新手法、1回数百円
2015/04/08 23:59

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藤井正彦・神戸低侵襲がん医療センター院長(左)にオキシドールの効果を話す小川恭弘・県立加古川医療センター院長=神戸市中央区港島中町8
写真を拡大(全1枚)
 兵庫県立加古川医療センター(加古川市)の小川恭弘(やすひろ)院長(62)が、過酸化水素(オキシドール)を使って効果を高める放射線治療法を開発し、国内外での普及を目指している。効果を妨げる酵素を抑える仕組みで、切除手術が不要なことから、主に乳房が温存できる乳がん治療として広がりつつある。県内でも神戸低侵襲がん医療センター(神戸市中央区)で昨年から開始。今後は臨床試験(治験)を実施し、公的医療保険の適用を目指す。(金井恒幸)
 小川院長によると、がんは大きくなるほど細胞内に抗酸化酵素が増え、酸素が欠乏する。一方、放射線治療は酸素を利用してがんを殺すため、がんが進行するほど効果が低下することが課題だった。

 小川院長は前任の高知大教授時代、抗酸化酵素を分解するオキシドールと、オキシドールを患部にとどまらせるヒアルロン酸を注射する「酵素標的・増感放射線療法KORTUC(コータック)」を発案し、2006年から高知大で臨床利用を開始。高知大だけで200例超、全国では計10カ所以上で500例以上実施された。大半は乳がんだが、皮膚や肝臓、膵臓(すいぞう)、腎臓のがんにも利用されている。

 小川院長は昨年4月、加古川医療センターに着任。最新の放射線治療機器がある神戸低侵襲がん医療センター(藤井正彦院長)で同11月から乳がん治療を始めた。抗がん剤も併用しながら今年3月までに4人に実施し、「がんが消え体力の消耗も少ない」(40代女性)などと評価されているという。従来の放射線や抗がん剤による治療費に加え、1回数百円の注射計5回分で済む。来年中に加古川医療センターでも始める意向。

 神戸大医学部出身の小川院長は「この治療法を世界に発信するため兵庫県に戻ってきた。安価で容易なのでぜひ普及させ、多くの患者を救いたい」と話す。神戸低侵襲がん医療センターTEL078・304・4100

 【KORTUC(コータック)】 小川恭弘・県立加古川医療センター院長によると、大阪医科大(大阪府高槻市)、長崎県島原病院(長崎県)、東京放射線クリニック(東京都)などで多数の実施例がある。小川院長は日本増感放射線療法KORTUC研究会の会長も務める。

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