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避難者通信55号 2018年11月5日

2018/11/05 (月) 17:45

From: 矢ヶ克馬
Sent: Monday, November 05, 2018 2:48 PM
to:yoshiko adachi


皆様

寒さの声が聞こえてくる季節となりましたが、お元気でいらっしゃいますか?

BCCで失礼いたします。



(1) 来年4月が真の苦難の始まり

政府・福島県は指定区域外避難者への一切の支援を来年3月に打ち切り、そのような手段により「復興」と「帰還」を促進しています。

放射能の汚染が未だに低くはならず、生産物に放射能汚染が強く残存し、放射能によるとみられる死者や健康被害者が増えているのが日本の現状です。郷里には帰ることができない事情を感じている避難者が多数いらっしゃいます。

私ども「つなごう命の会」では原発事故避難者アンケートを実施し、避難者の皆様の実態を探りました。今月中ごろには報告書を出版し、皆様にご報告する予定です。



避難者をめぐる事態は「子ども被災者支援法」で、「支援対象地域における居住、他の地域への移動及び移動前の地域への帰還についての選択を自らの意思によって行うことができるよう、被災者がそのいずれを選択した場合であっても適切に支援するものでなければならない」と謳われているにもかかわらず、来年4月には一切の支援が停止され、それにより経済的めどが立たない方が多くいらっしゃいます。

事故後五年目に住民保護法であるチェルノブイリ法を施行した、チェルノブイリ周辺国と全く対照的です。

何としても支援の継続を法律に基づき実施させるようにしたいと思います(支援という言葉は不適切でしょうか。私たちは「原発事故被災者に人権の光を」と訴えています)。



そんな時、原子力規制庁はさらに住民に被曝を強要する決定を発表いたしました。



(2)原子力災害時の事前対策における参考レベルが100mSvに引き上げられる!

本年(2018年)10月17日に、原子力規制庁は、原子力災害時の事前対策における参考レベル、あるいは原子力災害発生初期(1週間以内)の緊急時を対象に、「事前対策めやす線量」を、100ミリシーベルトとするということを発表しました。

これは「参考レベルを保守的に低く設定すること、あるいは、事前対策の策

定段階において極端な事故を想定することは、避難行動の対象範囲が必要以上に広がることになるなど、かえって益より害が大きくなる可能性がある」として100ミリシーベルトに設定したのです。

2011年に「原子力緊急事態宣言」を発した時に、現在日本に施行されている法律では公衆に対しては年間1mSvとされている被曝制限値の20倍にあたる20mSvを『制限参考レベル』として設定していたのですが、それをさらに5倍引き上げて100mSvとしたものです。

今後の原発事故時には、法律で設定されている被曝限界量1mSv/年を100倍に引き上げて100mSvとして設定するものであり、事実上、住民被曝させっぱなしです。法治国家として許せるものではありません。

まさに放射能に関する野蛮国と言わざるを得ません。

沖縄の民意に反して辺野古米軍基地を権力的に強行するファシズムと同レベルの施行です。

国際原子力ロビーの核産業存続をかけた住民保護から被曝させっぱなしの事故対策を世界に先駆けて具体化するものです。

私はかねてから「放射線被害を隠ぺいする情報操作の体系(国際原子力ロビーによる)「知られざる核戦争」が猛威を振るうと主張していますが、この決定はまさに「知られざる核戦争」の戦場が日本において権力が住民を暴力的に危機的に蹴散らしていることを物語ります。



(3)照射線量と吸収線量が同じ単位にされ(1990年ICRP)、単位が同じことを悪用して、環境量である放射線量を人の生活実態に依存する人の被曝吸収線量に混同させ、住民に過剰被曝を強要してきた政府



(単位が同じことを悪用する)

それ以前から、日本政府は法律に決められている線量既定の概念を外して恣意的に線量操作を行ってきました。嘗ては「照射線量」が、単位をレントゲン(R)とし,その内容は「標準状態の単位体積(1㎥)の空気に生じる電荷の量(静電単位esu)」とされて,生体の体に当たる前における客観的で,かつ,測定が相対的に容易な、放射線照射される人体に対して外力量として定義されていました。ところがICRPは1990年に単位を変換して、照射線量を

吸収線量と同じ単位としました。加えて照射線量を「用語解説」から外し(概念を使用しない)ました。こうして照射線量と吸収線量の区別を実際上も本質的にも外してしまったのです。

このことを利用して日本政府(ICRP)は環境量であるべき線量を人の行動に依存する実態的吸収線量に置き換え、法律定義の何分の1にしか相当しない量にまで過小評価しました。それは住民に高被曝を強要するものでした。

現在法律で定義されている線量限度は紛れもなく人の行動パターンには一切よらない「環境」量なのです。



(4)法律による被曝量限度は紛れもなく人の行動に依存しない環境量

崋騨冏電用原子炉の設置、運転等に関する規則」の規定に基づく線量限度等を定める告示 によれば、住民の居住する「周辺監視区域」とは、「管理区域の周辺の区域であって、当該区域の外側のいかなる場所においてもその場所における線量が経済産業大臣の定める線量限度を超えるおそれのないものをいう(規則第1条)。」その線量限度は(実効線量として)「1年間につき1ミリシーベルト(1mSv)」と定められている(告示第3条)。

△気蕕法◆峇超放射線モニタリング指針」によれば、「汚染環境の基礎データとして諸方面に情報を提供するもの」としてガンマ線の空気吸収線量率(グレイ毎時[Gy/h])をもちいることが規定されているのです。



ここで重大なことは両法律に規定されているのは、場所における線量(環境量)であり、人の吸収線量ではなく、空気吸収線量(環境量)であり、いずれも人間の行動に依存しない環境の汚染を表す量なのです。決して人間の実際の吸収線量ではないのです。



加えて政府支援で設置されたモニタリングポストは実際の値の半分しか表示しないシステムとなっています(矢ヶ崎克馬:「真値の半分しか表示しないモニタリングポスト」日本の科学者(2017))。恐ろしいことに何重にも過小評価をする体系となっています。



(5)政府は徹頭徹尾人間の吸収線量で過小評価

しかしながら、日本政府は汚染された環境を表す年間「吸収線量」を人間の行動に依存する人間の受ける実態量に誤適用しました。

曰く、「屋内の線量は屋外の線量の0.4倍であり、人は8時間屋外に居り16時間屋内に居る」と仮定して計算させるのです。それで導出された年間1ミリシーベルトは0.19μSv/hに相当するとされます。本来は0.114μSv/hが年間1ミリシーベルトであるのです。

この計算方法では、法律に基づき正当に計算された値の60%に汚染線量が過小評価されるのです。加えて公的測定量とされるモニタリングポストの値が半分しか示されていない問題が加わります。



(6) ガラスバッジを利用した科学の原理を無視した被曝線量評価

さらに原子力規制庁は、早野龍五らの科学を全く無視したガラスバッジを利用した調査研究結果「空間線量と被曝線量の関係は従来の7倍低い」とする値に飛びつきました。これはガラスバッジの非等方的感受性を無視して、ガラスバッジの示す低い積算吸収線量をそのまま科学的考察もせずに、科学の原理に悖る結果を採用しようとするものです。 すなわち、年間1ミリシーベルトは0.19μSv/hの7倍の値である、とする結果に飛びついて、従来の法律規制値年間1mSvを7mSvに引き上げようとの考えを示していました(平成30年1月17日(水)14:30〜、原子力規制委員会記者会見録)。この改悪も決して実施されるべきものではありません。





東電事故を改めて位置付ければ、チェルノブイリ事故後、国際原子力ロビーが次の原発事故では原発産業と国に負担をかけないよう、言い換えれば住民を強度の被曝に晒すことにより事態を凌ぐことを世界の「体制化する」備えをいたしました。その準備万端が整った直後に東電事故が生じました。



(7)国際核推進ロビーが準備万端整えたところに東電事故は生じた

IAEAは1986年に生じたチェルノブイリ事故の健康被害を「甲状腺がん」だけに限定しました(実際はあらゆる種類の夥しい被害が記録される(ヤブロコフら:チェルノブイリの被害の実相)。

IAEAは1996年に、“鯑颪呂気擦襪福↓⊂霾鵑鯏?せよ、専門家を自由に動かすな、と次の原発事故処理のポリシーを定めました。東電事故が生じると福島に事務所を構えました。

ICRPは防護3原則の第1に(放射能拡散行為が)「正当化」されるのは「公益がリスクを上回ること」と謳います。奪われる人命(人格権)と発電(産業行為)を天秤にかけ、功利主義哲学が剥き出しにされています。原発産業は人を殺しても正当化できるという「特殊」産業なのです。

2007年ICRP勧告において、従前は計画被曝だけ(制限線量:1mSv/年)だった被曝カテゴリーを緊急被曝、現状被曝を付加して、事故時の被曝制限量を20mSv〜100mSvに拡大しました。

このように具体策が定まった直後2011年に東電事故が生じたのです。

緊急事態宣言により当初20mSvにしましたが、原子力規制委員会はその最大限の値に設定したものです。





このように、アベ政府は原子力発電の再稼働を強行しつつ、住民に強放射線被ばくを押し付けて、事故が起こった際に原子力発電産業の負担を軽減し産業として生き延びることを保障しようとしています。もちろんこれは国の財政負担も最小限にする体制を整えようとするものでもあります。全て住民犠牲です。



アベ首相は「放射能による健康被害は過去にも現在もこれからも一切無い」と宣言し(東京オリンピック決定時)、全官庁あげて「風評払拭リスクコミュニケーション強化」を行い、事実上「放射線に健康被害が無いと思えば幸せになれる」という主張さえしております(復興庁:放射線のホント)。





日本は事実を重視し、住民一人一人が大切にされる国とならなければなりません。あきらめずに声を上げましょう。 



カンパのお願いをいたします。。

アンケート報告集の出版や座間味島保養施設「ゆーみハウス」の支援として

皆様のカンパをお願いいたします。



振替口座

口座記号番号: 01770-5-170377

口座名称: つなごう命の会 (ツナゴウイノチノカイ)

加入者払込み払出店 那覇支店



郵貯以外の銀行からの振り込みの場合

店名(店番):一七九(イチナナキュウ)店(179)

預金種目: 当座

口座番号: 0170377





11月の定例ゆんたく学習会は

11月10日(土)15:30〜、牧志駅前ほしぞら公民館。テーマは:大切な命―弱い人から犠牲に!!

―依然として深刻な放射能汚染食材ー



今後はずっと 第2土曜日の15:30〜です。





もうすぐ立冬です。

寒くなり始める折、くれぐれもご自愛くさい。        (矢ヶ克馬)
高いアメリシウム241は、半減期13.2年のプルトニウム241(比放射能112)がベータ崩壊して生成されるα線核種だ。チェルノブイリでは、アメリシウム241の土壌中の濃度は年とともに上昇している。これはプルトニウム241がどんどん崩壊しているからだ(Chernobyl: Consequences of the Catastrophe for People and the Environment の図15.1を見てみれば分かる[ネットで見れる])。アメリシウム241は、溶解性があり、生体内に取り込まれて内部被爆の原因となりやすいし、環境中も循環し易い(従って極めて危険な核種だ)。かくして、八王子の土壌にはプルトニウム241が存在する。まだ年数が経っていないのに74ベクレル/kgものアメリシウム241を生成させるほど大量に存在するのだ。子どもなどは、サッカーなど野外活動をやるべきではないだろう。そのような子どもは、α線核種を吸い込んでいる。また、牛乳などにもα線核種が含まれているかもしれない。というのも、牛というのは、放牧されれば、牧草とともに土も一緒に食べるからだ。同書によると、チェルブイリの事故の5年後に、ベラルーシ共和国では、ねずみ(Bank voles)でアメリシウム241が12ベクレル/kg検出されたという。八王子周辺でも定期的にネズミなどの小動物の体内でアメリシウム241がどれくらい観測されるのか見張っておく必要がある。なお、プルトニウム239が土壌中にどれくらい存在するのか、早急に首都圏の土壌を調査する必要があろう。それによって、首都圏に人間が住めるのかどうか分かるだろう。α線を出す超ウラン元素、β線を出すストロンチウムなどで汚染された大地にすめば、子どもは白血病や癌になってしまう。非常に深刻な事態だ。

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東京・八王子からアメリシウム241検出 2011年09月17日18時20分

東京・八王子で、プルトニウムより1.3倍毒性が強いアメリシウム241が1キロあたり74ベクレル検出されたことがわかった。ENENEWSによると、八王子市内の土を7月29日に採取し、8月31日にテストを行った。サンプルは50グラムで、1キログラムあたり換算で74ベクレル検出されたという。アメリシウム241とは、プルサーマルによって発生する可能性が高くなるといい、3月14日に爆発した東京電力福島第一原発3号機(プルサーマル発電)から、飛来したものではないかとも見られている。半減期は458年という長期にわたるもの。プルトニウムよりも毒性が1.3倍強いとされる。現在、土壌や食品の検査で、調査されているの放射性物質はセシウム、ヨウ素などで、アメリシウムは検査されていないという。

ttp://enenews.com/alert-americium-241-found-soil-west-tokyo-74-becquerelskg-dangerous-plutonium-241
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代表 井手満男 
(電話番号はありません)
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[stop-gareki:2822] 【お知らせ・拡散希望】 10・28核のゴミ捨て場「中間貯蔵」はいらない!関西集会


こんにちは、井野です。
避難計画を案ずる関西連絡会MLからの転送です。複数のMLに転送していますので、重複ご容赦願います。

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10月28日(日)に『核のゴミ捨て場「中間貯蔵」はいらない!関西集会』を開きます。
関西電力が怪しい動きをしている白浜で日々監視行動をされているグループからの報告があります。
また、福井県高浜町からも原発立地の状況についての報告があります。
他のイベントや集会も重なっていますが、ぜひ、こちらにもご参加ください。

以下、転送です〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

みなさん、避難計画を案ずる関西連絡会(及び美浜の会)の小山です。

10.28核のゴミ捨て場「中間貯蔵」はいらない!関西集会
までにあと2週間となりました。
集会の呼びかけ・案内は下記にあります。
http://www.jca.apc.org/mihama/annai/flyer181028_1.pdf
http://www.jca.apc.org/mihama/annai/flyer181028_2.pdf
ぜひご参加ください。


◆この集会の趣旨・目的は
和歌山県の「核のゴミはいらん日置川の会」の設立総会におけるスローガン
「ゆたかな海・山・川を子どもや孫たちに残そう
 日置川に核のゴミ施設はいりません」
これを受け止めて普遍化し、関西でも若狭でも、全国どこでも共有しようとするものです。

〇日置川の会は6名の共同代表と事務局を置き、約100名が結集して7月29日に結成されました。
さらに8月に入って、白浜町の他の2地区が共同し、3名ずつの共同代表を立てて「白浜の会」が結成されました。
これまで関電から申し出があれば話を聞くとしていた白浜町長も、ついに9月議会冒頭で「協議には応じない」と態度表明せざるを得なくなったのです。
このようなリアルな動きと思いを、日置川の会結成に尽力された冷水さんに語っていただきます。

◆この集会のキーワード・理解の前提は「核のゴミ」
 使用済燃料は50年の貯蔵期間を終えた後のもって行き場がなく、核のゴミとなることは今や明白です。
そのことは添付資料の図によって明らかです。
・2015年までの資源エネ庁のサイクル図では、中間貯蔵施設からの矢印は高速炉サイクルの再処理工場(第2再処理工場)に向いていました。
・ところが現在のサイクル図では、その矢印は軽水炉サイクルの再処理工場を向くように変わっています。
・そこには六ケ所再処理工場しかないところ、六ケ所工場は寿命が40年しかないので、50年後には存在しません。
・その寿命40年は、添付のもう一つの図(原子力立国計画)が明確に示しています。
★こうして、使用済燃料の行き場が幻と化して影も形も見えないことは、いまやまったく明らかです。

◆、関電が計画地点を公表するとした約束の期限までに2カ月を残すだけとなる
 昨年11月に関電は福井県知事に対し、中間貯蔵施設の福井県外計画地点を今年12月末までに公表すると約束し、その見返りとして大飯3・4号の再稼働承認を得ました。
集会時点では、その期限までに2カ月を残すだけとなります。
・高浜町長とおおい町長は8月末に相次いで敷地内乾式貯蔵も視野に入れるべきだなとと発言。
・若狭選出の県会議員たちも9月議会で、県知事の県外方針を相次いで攻撃しました。
これらは県外立地が困難な状況にあるのを見越して、関電に助け舟を出そうというしているように見えます。
ただし、10月12日の高浜町との話し合いでは、知事の県外立地方針を支持するのが町の立場だとのこと。
★このような若狭におけるリアルな状況について、高浜町の東山さんに語っていただきます。

◆関電の使用済燃料は電事連などの想定よりはるかに差し迫った状況に
〇使用済燃料の差し迫る状況は、第1に六ケ所再処理工場の受入・貯蔵プールが満杯で、昨年度と今年度はついに受入れゼロとなったことからきています。
〇実はそれだけでなく、福島事故後の廃炉状況によっても規定されているのです。
・美浜1・2号の廃炉によってそこの使用済燃料プールも廃止になります。その分を3号炉プールに移送するとあふれてしまいます。
・大飯1・2号の廃炉による分を3・4号炉のプールに移送すると、ほとんど満杯に近い状態になってしまいます。
それにも関わらず関電は大飯3・4号を稼働させ、美浜3号も稼働しようとしています。

◆集会ではお二人の話をしっかりと受け止め、課題を確認し、方向を見出していこう
〇福井県外の計画地点を白浜にもどこにも実現させないよう監視を強めよう。
〇核のゴミの行き場がなく、子どもや孫たちに負の遺産となって残ることを住民に広く知らせよう。
 そのための具体的な行動を考えよう。
〇核燃料サイクルの破綻は今やまったく明らか。
 すべての原発の稼働を止め、核のゴミをこれ以上増やすな。
〇和歌山・関西・福井の連携を強めよう。全国的な連携を強めよう。
★これらに関し、集会での議論を通じて具体的な方向を見出していきましょう。

ぜひ多数ご参加ください。
10月14日 小山英之

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