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あ〜あ〜ついに誕生日が来てしまった・・・

●●才・・・。


最近誕生日来るの嫌ですね・・・。


今日これから飲み会・・・。

小学校のPTAソフトボール大会があり、我が小学校が優勝したので


これから行ってきますね・・・。

佐藤琢磨のぬいぐるみ

イメージ 1

イメージ 2

最近、履歴でこちらから訪問すると


「佐藤琢磨」


の記事を書いている方を見ながら・・・。


そうだ!!


我が家に琢磨モデルのぬいぐるみがいる〜♪


と思い、写真を載せてみました。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/23/0b/satomiki710/folder/610881/img_610881_40896737_0?2006-10-11



このウサギは


去年11/23にHONNDA主催の「ツインクル茂木」で行われるフェスティバルでもらったもの。




我が家はここ20年ホンダ車

店長さんともお知り合いで

そんな関係で去年初めていってみた。


そこで


「子供の方はどうぞ〜こちらへ〜」


といってもらったのがこのウサギ。


大人は女性のみで、くじ引きで当たらないともらえないウサギ。


このウサギは


佐藤琢磨が作った??佐藤琢磨モデルのウサギ。


娘達は今でも一緒に寝ているし、旅行にも連れて行くし、

大のお気に入り。


ウサギの名前は


「みみ」と「めめ」


ちなみになんとなく佐藤琢磨に似ていませんか???

すごい行列でしたね〜

たまたま昨日出かけたとき、すごーーーーーい行列を発見。

何事かと車からのぞき込むとパパが

『あ〜、今日牛丼復活の日だ!!』っと。

な〜るほど。

今日一日限りと言うこともあって、みんな並んででも食べたいのよね。

持っていたデジカメで車から撮ろうと思ったが、(赤信号)

後ろから『ぷ〜ーーーーーーー』

とクラクションをならされ、記念の写真は撮れませんでした・・・。


TBSの記事を載せておきますね〜

みなさんは一日だけの牛丼食べましたか??




吉野家の牛丼、2年7ヶ月ぶりに復活 

 アメリカ産牛肉を使うことにこだわってきた吉野家の牛丼が、2年7ヶ月ぶりに復活しました。ただ、当面は限定的な販売にとどまり、アメリカ産牛肉の使用が業界全体に広がっているわけではありません。 
 (Q.何時にいらしたのですか?)
 「昨夜の11時から」(一番に並んだ学生)
 「早く並ばないとなくなっちゃうかなと思って」

 牛丼復活まであと10分。お店の前は100人近い人々が長蛇の列を作っています。牛丼最後の日をしのぐ熱気ぶりです。

 一杯280円だった牛丼はこの日から100円アップ。当面は数量限定で、今月はこの日一日のみの限定販売です。

 再開10日前。首都圏の店長が一堂に会していました。行われていたのは牛丼作りの特訓です。

 今年店長になったばかりの川井さん、牛丼を作るのはこれがまったく初めてです。豚肉と比べ、ゆでると縮んでしまう牛肉は、お玉で正確な量をすくうのが難しいといいます。一方、ベテラン店長の渡辺さんも思うように手が動きません。

 「ベテランの店長でもだいぶできなくなっています。私ども(教える方)も、実は隠れて練習しています」(森本桂次 営業部長)

 伝統の味を守るため、いったん販売を止めてもアメリカ産の牛肉にこだわった吉野家。社長自らアメリカに飛んで、最終的なチェックを行いました。

 しかし、消費者の不安は根強く、外食チェーンのほとんどが取り扱いを見合わせています。

 「早くやるといけないかのごとき風潮がありますけれども、確信を持って売ると、供給すると、提供すると」(吉野家 安部修仁 社長)

 牛丼チェーンの「すき家」も当面、米国産を使う予定はありません。100%オーストラリア産に切り替えて牛丼を販売しています。ホームページ上でも、「米国産牛肉は安全とはいえない」と強い主張を載せています。

 「お客様の命にかかわる問題ですから、今の時点で安全性が保証されていないので(米国産は)使えません。(米国は)全頭検査もやっていないということが理由です」(ゼンショー〔すき家〕 平野 誠 取締役)

 「(牛丼を)作って提供できることがこんなにうれしいと実感できた。(スタッフも)皆うれしそうでしたね」(吉野家ディー・アンド・シー 安部修仁 社長)

 ようやく実現した販売の再開ですが、消費者が抱える不安をどう解消するのか、業界全体がその行方を見守っています

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先日ブログの友達のちよこちゃんから、私のブログにこの様なコメントを頂きました。

ちよこちゃんのブログはこちら

monkoさんに折り入って、お願いしたことがあります。
実は、私のブログ友で「ゆっちゃんの生活」という方なんですが、
そこに出てくる「ゆっちゃん」は医師のミスでお産の時、重度の障害を持って産まれてきました。
そして、お母さんは日々「ゆっちゃん」の日記を書きとめているんですが、
最近「ゆっちゃん」が原因不明のお熱が続いていて、かかりつけの医師はそっけない態度だそうで・・・。
なかなか人目につかないブログでして、そこのお母さんは、ほんとに原因が知りたくて・・・。
そこで、monkoさんのお力をお借りしたです!
monkoさんのコトで転載か何かで、記事にして頂いて、
沢山の方からその記事に目を通していただきたいのです!


このようなコメントを頂いたらやっぱり知らん顔は出来ない私です。ゆっちゃんのママの記事そのまま載せています。是非読んで下さい。


ゆっちゃんは出産時の事故で重度の脳性麻痺を抱えてしまいました。

2歳のゆっちゃんですがまだ首もすわってなく歩くことも、食べることも
できません。

痰の吸引も頻繁にしています。体温調節も上手に出来ないため、気をつけないとすぐ体調を崩してお熱が上がってしまいます。

今年の2月に胃廔を作りました。

胃までの栄養カテーテルの時はミルクの逆量がひどくて誤嚥による肺炎で入退院の繰り返しでした。

だから栄養カテーテルを十二指腸まで入れることに・・・

最初のうちはあまり変わらなかったけど少しずつお家に居れる日数も増えていった。

でも十二指腸のカテーテルの入れ替えには造影剤を使い透視をしながらの入れ替えのためゆっちゃんにはかなりの負担に・・・

そんなこともあり胃廔を作りました。

胃廔と一緒に逆流防止の手術もしてもらったので、今までよりももっと長く家族4人で過ごせる時間が増えると思っていたのですが、原因不明のお熱が出るようになりました。

今まではお熱が上がると、白血球&CRPが高くなっていたのに、この頃、40度以上のお熱が続いても白血球&CRPは正常範囲!!!

なのにお熱がなかなか下がらず長い時で入院が1ヶ月も続いたり・・・

医師は何でかわからない・・・で、それ以上考えている気配はありません

そんな中・・・元医師で重度の障害を抱えているお子さんを何人も見ていた方にこんな話を聞きました。

先 「痙攣の発作などで急に高い熱が出る時があるよ。」

私 「痙攣の発作で何日も40度以上の熱が続くんですか???」

先 「私はあると思う・・・」   と・・・

そのことをかかりつけの医師たちに話したら、「医学書で的にありえない・それはないよぉ・・・」と一人の医師

「一時的に熱が出るかもしれないけど、続くことはないと思う。」ともう一人の医師

「話してくれてありがとうございます。」ともう一人の医師。

親にとって原因不明のままでいるのは心配なんです。
人それぞれ症状は違うから正しい答えはないと思うけど・・・
否定するのは簡単、聞いたことを調べもせず否定してはほしくない。

自分の医師仲間に障害について詳しい医師がいないか、もう少し踏み込んでもらいたかった。
患者はたくさんいてゆっちゃんのことだけなんて言わないけど・・・

だから・・・ゆっちゃんと症状が似ている!!!とかこんなことを聞いたという方がいたら教えてもらえませんか???

よろしくお願いします。


上記が、ゆっちゃんママさんのコメントです。そのままコピーさせて頂きました。ママさんはゆっちゃんの出産の時には大変な思いをされています。その後ゆっちゃんの後遺症との戦い、本当に頑張ってらっしゃいます。記事読んで、同じ子供をもつ親としてとても胸が痛みました。原因が分からないというのもとても辛いですね。こちらに遊びに来られている方で、もし何か心当たり、同じような体験があったり、この様な事情に詳しい方は情報をお寄せください。
この記事転載して頂いてたくさんの方に目を通してもらって情報を頂きたいのです。ご協力お願いいたします。

【ゆっちゃんの誕生秘話】の書庫

【今日のゆっちゃん】の書庫



★情報お待ちしております。。。

転載元転載元: happy life♪

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8月8日の朝日新聞、「天声人語」にこのような記事が掲載されました。
一人でもたくさんの神戸の人に協力してもらえたら、とブログで呼びかけます。

7月3日の夕方、白木利周(としひろ)さんが車上荒らしに合われた。
盗られたのは息子さんの形見の品であるリュックサック。
白木さんの息子さんの健介さんは、95年の阪神大震災でプレハブの自室がブロック塀に押しつぶされて亡くなった。21歳だった。「明日、6時に起こして」それが最後の言葉だったそうだ。白木さんは奥様と各地に作られた慰霊碑を回る活動を始められ、今は神戸市中央区の「1.17希望の灯り」を管理するNPO法人の理事を務めておられる。奥様が5年前に亡くなった後も、息子さんの形見の品を持って国内外の被災地でのボランティア活動をされている。その“形見の品”が、盗まれた“リュックサック”だった。
白木さんは「息子と一緒にいる安心感があった」と語る。金目のものが何も入っていなかった“リュックサック”は、テニスが好きだった健介さんが自分で買った物で「WIMBLEDON(ウインブルドン)」のロゴが入った黒色のもの。

「どこかに捨てられているでしょう。何としてでも見つけ出したい。」 
という白木さんの言葉を目にして、この記事を書きました。
この記事が一人でもたくさんの神戸の人の目にとまり、形見のリュックが白木さんの手に戻るように、
転載をお願い出来たらと願います。
朝日新聞社への連絡フォーム http://www.asahi.com/reference/form.html

転載元転載元: かたちのないパパへ・・・

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