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指原さんは、過去に、不当なバッシングを受けたときにも、とてもしっかりした対応をしていましたが、今回も、記者の、悪意ある?質問にも、とても的確な言葉を使って答えていて、彼女の、自由で開放された感性の素晴らしさを感じます。いじめや引きこもりの経験もあるようですが、どのような状況でも、自分であり続けようとする彼女が、ファンに支持され、総選挙で一位に返り咲いたのも、当然かも。
以下、デイスポーツ様より。
指原莉乃 ファンの2割は「中国の方」 すごく感謝を伝えたいデイリースポーツ 6月7日(日)0時4分配信
「第7回AKB総選挙」(6日、福岡・ヤフオク!ドーム)
1位を奪還した指原莉乃(22)が終了後、囲み取材に応じ、ファンの2割が「中国の方」と語った。 【開票結果】第7回AKB選抜総選挙 SKEが第1党に…NMBは大苦戦 “中国票”の存在は感じるかという質問には指原は「う〜ん」と考えてから「中国票の存在というと言い方が悪いですけど。アジアにも応援してくださってる方がたくさんいると思いますし、私だけじゃなく他のメンバーも、言い方は悪いですが、中国票の恩恵を感じていると思う」と率直に語った。 中国票について「私だけでなく、全メンバーが存在を感じていると思います」とも述べた。 報道陣から、握手会でそういった存在を感じることもあるか、との問いに、「本当に多いんですよ。私、2割が中国の方なんです」と明かした。 続けて、「いつも『遠くから応援してるよ』と声をかけてくれるので、中国票とかそういう言われ方がすごく嫌で、すごく感謝を伝えたいです」と隣国のファンに感謝の言葉を述べた。 ◇
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