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続・真理のひとり言
バント野球撲滅運動家として活動中♪

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映画スター

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高倉健

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菅原文太

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渥美清

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松田優作

年末からWOWOWで『「男はつらいよ」一挙放送!』ってのをやってまして。

私が『寅さん』が大好きで全作品を見てることは何回か書いてますが
ビデオを全部持ってるわけじゃないんですよ。

もぉ〜大変です(笑)

毎日々々、録画してはDVDにダビング・・・
この繰り返し。

やっと昨日で全48作品+特別編のうち、37作品をダビング完了!

まだまだゴールは遠い〜(笑)

なんでこんな目に会わなきゃいけないんだろう?と、思いながら。
俺の方がつらいよ・・・なんだけど。

ここまできたら意地です。
最後まで頑張りますよ!

私の中で“映画スター”というと
高倉健さんと菅原文太さん、そして渥美清さん。

昔の映画俳優は、いいですな〜♪

特に、高倉健さんや渥美清さんなんか
プライベートは絶対に見せない!

神秘的なんですよ。

インタビューだって、まともに答えないんですから。

「ええ・・・」とか「そうですね・・・」だけ

不器用なんですもん(笑)

今の俳優みたいにね、ドラマや映画をやるたんびに
スマップスマップに出てニコニコとメシ食ったりしませんよ(笑)

「番宣」なんか、みっともないこともしない。

映画の舞台挨拶だって、菅原文太さんなんかはね〜上映後に客席に向かって
「どうだ・・・面白かったかい?」

キャー!シブすぎる♪
抱かれたい♪♪
文太兄ぃの胸で泣きたい♪♪♪

最近の俳優でいうと、こういうオーラを感じさせたのは
松田優作さんが最後かなぁ・・・

もう最近じゃないのか。

松田優作さんなんかも、下手に近づくと火傷しそうな雰囲気持ってたでしょ!

中身が伴ってなくてやると沢尻エリカ様みたいに失敗しちゃうけど(笑)

やっぱり本物の“映画スター”って
近寄り難いムードってのが必要な気がしますよね。

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