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ブラジルGPの後、日本人記者向けの会見で、
来季BARに残らない意思をハッキリ話していたんですね。
知りませんでした・・・
バトンは、33億をBARから出世払いで前借し、
ウィリアムズに違約金として支払ったそうです。
F1の契約に関しては”ない”も同然ですが、
ココまで大っぴらにやるのもどうかと思ってしまいました。
その上、琢磨への連絡がマスコミへの発表の後、
というのも解せませんし、義理を欠いている気がしてなりません・・・
今までのお互いの信頼関係などなかったかのようです。
来季でBATがF1から手を引くが故に、来季の必達目標
として、イギリス人ドライバーの大活躍が期待されている
ことは分かります。でも、このやり方はファンをも
失望させるやり方なんじゃないかな〜
それは一重に、オレが日本人だからなのかもしれません・・・
鈴鹿では、HRD社長の和田氏から”何らかの発表”があるようです。
来季Hondaがもう1チームにエンジン供給する話しも出ていますし、
琢磨とHonda第2のエンジン供給先が、だんだんリンクしてきました。
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BARから前借で支払ったってコトはバトンとBARとの契約が2年ではなくもっと長いということなんですかね。彼と心中する気か・・・?琢磨の件、具体的なチーム名がちらほら出てきてるようです、早く決めてレースに集中させて欲しいです。
2005/10/2(日) 午前 10:11
犬タイヤさん>オレが見た雑誌やらでは、”複数年”としか書いてありませんでしたが、BARは何しろ来季の活躍がBATの手前至上目的ですからね〜複数年の契約があったとしても、今回のようなことがあれば、契約もなにもあったものではないですし・・・琢磨の行方がなかなか見えませんね(涙)
2005/10/2(日) 午後 4:33