よこたさとる ゆーもあ

日常のこと・思うことを時々書いています

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やっぱりそうなったか

安部政権の金融緩和と財政再建は軽くバブルを起こしお金を回そうと考えていたのだろうが、手薬煉引いて待っている人がいる。いや、もうそれは現れている。ちょっとしたきっかけに半年くらいはバブル状態になるのではないか?
現に円は安くなり株価は上がっている。国(々)の一挙手一投足・影響力のある人の言動でこの変化。

お金のある人は、土地を回す準備をしているだろうし、新たな投資先を探しているのではないだろうか。

急激に物価が上昇すると、僕たちは、生活が立ち行かなくなりいろんなものを失う気がする。大丈夫か?

価値の付け方を市場(マーケット)に任せるような方法で決められて良いのだろうか?
科学者はエネルギー基準で価値付けを行えは過ちを起こさないと考えているのではないだろうか。

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「経済」とやらの変化は「タイミング」と「スピード」で、人々の生活に影響をもたらすと思っています。不況で収入が低い状態で「急激」な物価上昇は困るし、「急激」な税率上昇も困る…という。
今回のいわゆるアベノミクスは多種多様、賛否両論ありますが、「タイミング」と「スピード」が適切ならば、俺のように「経済」について大して何も考えていない人々の生活への影響はほとんどないと思います(バブル期もそうだった)。
政治や金融の政策が、目先の人気取りや一部の人間の要請などによって「タイミング」と「スピード」が不適切な暴走しないことを願っています。

2013/1/19(土) 午前 10:27 [ 0930 ]


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