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2018年05月04日(金) 世界卓球女子には驚かされましたね。北朝鮮 対 韓国は試合をせずに合同チームとして準決勝の対 日本戦に挑むというのは…
平昌オリンピックの女子アイスホッケーの統一チーム結成も斜め上の発想と思いましたが、開催前の話でしたので今回よりもまともに感じます。
どうも朝鮮系の人達は、『今あるルールに従う』という遵法意識に基本的に欠けている気がします。
“弱者の強み”というか、“平和”を口に出せば何でも許されるというか…
平和憲法(日本国憲法第9条)を守るためには国の陸海空軍その他戦力は認めないが、自分たちの武装は許される。憲法9条に手を触れようとする輩に対しては、いつでも切りかかれるように剣は鞘には納めずに抜いておき威嚇。さらに長い距離の間合いを取るために槍も用意する。
そんなイラストを思い出しました。
ちなみに南北合同チームと日本戦の結果は、0-3で日本の圧勝でした。
「昔、ピンポン外交があって日中国交正常化に結び付いた。今回、日本は空気を読んで負けてこそ、(または準決勝を辞退してこそ)、極東の平和につながり、しいては北朝鮮との国交正常化への近道になったのでは?」等、勝敗が全ての国際競技大会の概念を根底から覆した独自の理論を掲げて、協会や選手所属企業、大会スポンサーに抗議する輩が出てきて選手とその周辺のスタッフ、卓球ファンに迷惑がかかる事を心配しています。
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