精神科医は医者じゃないです[白衣を着た売人です]

精神医療の実態を暴き出しています。最新情報はFacebookページでどうぞ。

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2014年05月17日(土)追記
近頃は、Facebookページの方が更新が行いやすいので、こちらにほぼ移行しています。
閲覧者もFacebookページの方が多いようです。
Facebookのユーザーではない方でも見ることが出来るはずなので、こちらもどうぞよろしくおねがいします。

精神医学は医学じゃないです 脱法麻薬覚醒剤産業です

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昨日や今日、初めてうちのブログを訪問してくださる方もいらっしゃると思います。

こんにちは。はじめまして。

私の名前はsatoshi_3210と申します。
このブログはタイトルの通り、精神医療問題を扱っています。

精神医療の問題を他の方に伝えていて、気がついたらもう何年も経っていました。この業界の様々な流れを真近で観察してきました。
もうそろそろ、この分野の専門家、なのかもしれません。


精神医療業界の人なら知らない人はいない(知らないふりをする人はいるでしょう)、市民の人権擁護の会=CCHRの、1人のボランティアメンバーでもあります。

CCHRは世界的な活動を行っていて、自分や自分の友人は日本がよくなるように、被害が広がらないようにと願い。かつ、実際に行動しています。

国際本部の紹介の動画をどうぞ。



行動という意味には、活動資金を寄付したり、とか、備品購入に自分の持ち出しをしたり、時間を使ったり、とか、いろいろあります。

日本の活動は、CCHR Japanのページや CCHR Japan のFacebookページをご覧ください。

市民の人権擁護の会 日本支部 ::
というわけで、このプログに訪問してくださってありがとうございます。

このブログのタイトルは、かなり過激なものです。
あえて狙っていると言われれば、その通りです。

過激すぎて世間受けはあまり良くないかもしれません。
東スポとか、週刊なんとか、の雑誌のような嘘の醜聞を扱っていると思われるかもしれません。
ぱっと見、そう思われるかもしれません。
一定数の方にはそう思われるのも仕方ありません。

ですが、嘘をねつ造して載せているのではありません。
嘘の情報ではなく、思い込みではなく、本当の事を伝えたいと思っています。

多くの方に知って欲しいと、かなり強く思っています。

どうでもいい芸能ネタなどではなく、
身を守るために知っておくべき精神医療についての本当の事をです。


なぜならば、知らなければ、あなたとあなたの周りの人の「死のリスク」が、向精神薬の処方により、飛躍的に高まるからです。

人生をまともに生きるために、精神医療の問題だけは、知っておかなければいけない情報です。


他のことを知らなくても、生きていけます。
同様に、精神医療のことをしらなくても生きていける、、ように思いますよね。普通は。

ですが、残念なのですが、そうではありません。
他のことは大抵、知らなくても死にはしません。

しかし、
精神医療のことは、、、、知らなければ、、、、残念な事が起きる可能性がかなり高まります。


あなたや、家族の身に残念な事が起きることを、私は望まないです。

何も知らずに、安易に精神科にかかり私とは逆側の(ダークサイド側とも言える)専門家である精神科医に、自分の悩みを相談した途端。
そこから、人生の破滅が訪れた人は、数限りなくいます。


例えばパキシル。

パキシル飲めば、人生は確実に変わります。かなり悪い方にです。

この薬物を、100万人を超える人が日本で飲んでいます。
飲んでいる人は、だれも「この薬を飲めば破滅する。死ぬ。」とは知りませんでした。

知らずに飲み、このような結果になる方がおられます。

CCHRが提供している動画をどうぞ。

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪9 - YouTube



このような情報が最近CCHR日本支部のFacebookで紹介されていました。

PTSDとは「心的ストレス外傷」という精神医学用語です。

引用します。

市民の人権擁護の会 日本支部 - パキシルがPTSDの効果・効能を取得した経緯がわかりました。...

パキシルがPTSDの効果・効能を取得した経緯がわかりました。
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2013_07/P1000818.html

東日本大震災発生

精神科医が被災者を次々にPTSDと診断

PTSDに使える薬を認可しろと精神科医が騒ぐ

日本トラウマティック・ストレス学会と日本不安障害学会が圧力をかける

新たな治験をすることなく厚生労働省が承認

といった流れのようです。さすがは精神医療ですね。

それにしても、日本不安障害学会の幹部の面々は笑えます。製薬会社とずぶずぶの精神科医ばかりです。
http://jpsad.jp/about_jpsad.php

-----
パキシルの販売会社グラクソスミスクライン(コンタックでも有名)は、この麻薬での売り上げで世界トップクラスの製薬会社にのし上がりました。

※麻薬および向精神薬取締り法という、法律に基づくと、向精神薬と麻薬は同じものです。


そんな危険な薬が流通するわけがない。
一流の会社が販売する訳がない。
国が承認するわけがない、

と思う方は、

私のいうことが本当かどうか、
パキシル依存で苦しむ人がどれほどいるかを、
試しにネットで検索してみてください。。
是非、ご自分の目で確かめてみてください。

パキシルの中毒症状、精神科の薬の場合、離脱症状と呼ばれますが
それが、どれほど悲惨なものになるのか、知ることができるでしょう。

シャンシャンビリビリという感覚がどういうものかは、私にはわかりませんが
それが非常につらく、人生を苦しめるものだということはわかります。

私はあなたに、シャンビリを経験してもらいたくはありません。
ですが、ここで発信している情報をしらなければ、あなたはその薬物の餌食に、いつかなるでしょう。
もしくはあなたの家族かな。

精神医療を多くの人は信じています。
それがまともなものだと。それが誰かを治療するものだと、信じています。

でも、単なる麻薬。
一時的に薬物で快楽を得られる気分になるだけで
依存した後は人生の悲劇がまっています。

東北の人の苦しかった体験を利用して治験を飛ばして承認させ、
「あなたにも苦しい経験があったでしょう。苦しさを取り除くために、この麻薬で楽になりなさい」と精神科医はあなたに迫ってきます。さらに社会に麻薬をばらまくつもりなのです。


あなたが、精神医療という医療のふりをした、麻薬覚醒剤産業の魔の手に落ちず、
人生を薬物に頼らずに過ごせる事を心より願っています。


様々な情報を下記に紹介するCCHRから提供している動画から得ることができるでしょう。
精神科に行く決心があるのなら、この動画を見てからでも遅くはありません。

精神科に行くかいくまいか、迷っているなら、こちらを全てみてからにした方がいいです。


精神科の門をくぐる方の苦しい状況はとても理解できます。
なので、精神科に行ったことを責めたいわけではありません。そうではありません。

死ぬほどつらいから、精神科に行ってしまう人は大勢います。
そのお気持ちはとてもよくわかります。

だけど、精神科に行って、死ぬよりも辛い経験が待っていて、そして後悔する人は、かなり多くいます。

あなたに死ぬよりも辛い経験をしてもらいたくはないので
自分の目でみて、精神科にいくことが本当はどういうことなのか。
その現実を知ってください。

CCHRの動画を紹介します。
なるべく新しいものを見てもいいですし、

本当に知りたい人は全てを見るとよいでしょう。

精神医学 味方か敵か?
http://cchr.org.au/psychiatry-friend-or-foe-japanese
2017年、秋リリース
現在、精神医学の世界的な拠点、彼らの権威が及ぶ地として代表的なところはアメリカとオーストラリアです。日本には、そのアメリカ型精神医学とオーストラリア型精神医学の"成功した"やり方が輸入され、日本の市場で精神薬が大量に販売されようとしています。そのような地としてのオーストラリアの現状を徹底的にあばき、オーストラリアがどのようにして精神科医の手中に収められたのか、どのように賄賂が出回っているのか、どのように子どもたちを薬漬けにしていってビジネスを開拓していったのかが、細かくわかる映像がこちらのものです。日本の子どもたちを守るために、オーストラリアでの精神医学の戦略を知り対応できる知識が身につきます。

隠れた敵 - 軍事に介入する精神医学
ショッキングな軍隊での自殺率 | 退役軍人による自殺が異常発生 | CCHR国際本部
http://jp.cchr.org/documentaries/the-hidden-enemy.html
2013年、秋リリース。
国のために戦い国を守る大義を果たす、素晴らしい志(こころざし)を持ち、そして並大抵のことではない困難なことに立ち向かえる。それが軍の仕事であり、誇りを持てる仕事です。しかし、その軍に所属している肉体的あるいは精神的に非常に屈強な人たちの中にも、自殺が蔓延しています。日本の自衛隊にも同じことが起きています。
なぜ自殺してしまうのか?もちろん現象には原因があります。
この1:45のドキュメンタリー「隠れた敵」で全てが明らかになっています。軍人たちを自殺に追い込む、真の敵をあばきだします。
特攻魚雷、回天の話もほんのすこしですが、出てきます。愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶといいます。このドキュメンタリー映画で、誰よりも歴史の裏世界に詳しくなって、あなたも賢者になって、周りに精神医療被害者がいないようにしてください。

心の専門家の真実 精神医学による恐怖時代
http://www.cchr.jp/videos/age-of-fear.html
2012年、秋リリース。
動画のWEB公開無し。現在のところDVDのみです。
現代精神医学の成立の地ドイツそしてホロコーストにつながる歴史を暴き出したDVD。
これにつながる精神医療の犯罪を暴いたCCHRドイツ支部メンバー著作の出版によって、
ドイツ精神医学会は正式にホロコーストの犯罪の真犯人は
自分たち精神医療であったことを告白し謝罪しています。
同時期にドイツでは一切の精神医療における強制的治療を禁じる法律が成立。
完全に精神医療の歴史を変えた動画。
あまりにも邪悪な業界なので最高に暗い気持ちになれると思います。

DSM 診断・統計マニュアル - 精神医学による悪徳商法
http://jp.cchr.org/videos/diagnostic-statistical-manual.html

2011年、秋リリース。
精神医療のバイブルDSMの第五版が発表間近な状況でこのDVDが発表されました。
タイトルそのものがDSMなので、関係者がDSMで検索すれば、
この動画につながるという絶妙な効果をねらって作られています。
多くの人に見てもらえるように
内容も暗くならないように最も明るい感じに作られていて、
暗い気持ちにならずに見ることが出来ます。

致命的な誤り - WEB版タイトル(取り返しのつかない罪、取り戻せない命)
http://jp.cchr.org/videos/dead-wrong.html

2010年、秋リリース。
息子を向精神薬によって亡くした母親を中心にした再現ドキュメンタリー。
精神医療被害者の家族はどんな思いなのか
精神科に安易に受診することによって家族や周りの人に何がおきるのか。
精神医療が実際に起こしている現実を被害者の視点で見ることができ、
非常に共感を得られ、かつ最も理解しやすい作品です。
かなり深刻で悲しい気持ちと、精神医療を許せない気持ちになれます。

心の病を売り込む - 私たちはみな精神病なのか?
http://jp.cchr.org/videos/marketing-of-madness/introduction.html

2009年、秋リリース。
前回よりボリュームとパワーがアップし、
製薬会社業界のマーケティング戦略、メディア・精神科医・一般大衆
全てに対しての大規模な金儲け戦略の全てを徹底的に暴き出しています。
ドキュメンタリーなので、
製薬会社の名前などは当然実名。精神科医も実名で紹介されており
真実を伝える事は名誉毀損には当たらないということを
見せつけてくれる作品です。
このDVDによって、米国そして世界全体の精神医療業界の暴走を食い止めることが出来ました。
このDVDに登場する弁護士の方。そしてその友人たちはチームを作り
製薬会社に対する薬害集団訴訟を起こさせ、
かなりの和解金を支払った製薬会社のいくつかは精神薬の新規開発を断念するという
発表を行いました。

資料によると以下の賞を受賞しています。
オーロラ・アワード 2010年ゴールド賞
テリー・アワード  2010年ブロンズ賞

巨利をむさぼる - 向精神薬による治療の真相
http://jp.cchr.org/videos/making-a-killing/introduction.html

2008年、秋リリース。
現在の精神医療の薬物の問題に絞って扱った作品で、
前回の[死を生み出している産業]DVDのような
精神医療の歴史的背景やホラーのような怖さはありませんが
向精神薬治療の実態を明らかにしているので
より現在の社会の裏に潜む薬物ビジネスの実態が背筋をぞっとさせます。
ラストのパキシルを飲み1週間で自殺に至った女性の家族のインタビューは衝撃的すぎます。

資料によると以下の賞を受賞しています。
イージス・アワード     2009年勝者
栄誉アワード        2009年ベスト・オブ・ショー
テリー・アワード      2009年シルバー賞
コミュニケーターアワード  2009年栄誉賞


精神医学:死を生み出している産業」
http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death-1.html

2006年、リリース。
同時に準備され、DVDを上映している
ロスの死を生み出している産業博物館と
世界各地で開催されている移動式展示会による強烈な衝撃によって
精神医療業界は変わり始めました。
きっかけになった記念すべき作品です。
精神医療の過去の歴史と現在の実態と精神医療の世界戦略が描かれており
精神医療問題を知ろうとする人が見る基本中の基本とも呼べる内容になっています。


また、一部はYouTubeでも見ることができるようです。

この事実は広めないと・・・ 本当に信じられないような内容・・・ - YouTube
DSM 診断・統計マニュアルの内容です。

1/6 診断・統計マニュアルDSM精神医学による悪徳商法 - YouTube

巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに - YouTube

医猟地獄_巨利をむさぼる 1_12 - YouTube

 医猟地獄 精神医学:死を生み出す産業 1_14 - YouTube

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪1 - YouTube
  1〜は巨利をむさぼるです。
  10〜は心の病を売り込むです。
  28〜は死を生み出す産業です。

精神薬で殺される前に、是非、ごらんください。

閉じる コメント(10)

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自然災害だけはどうしようもない。
けれど人災であるのなら防ぐことは出来る。。。

2013/12/1(日) 午前 8:54 佳句恋慕

コメント ありがとうございます。
自分たちの利益のために人災を引き起こそうとするグループ と、
他の多くの人たちのために人災を食い止めようとするグループとが、
世の中に存在していますね。

2013/12/1(日) 午前 10:22 [ satoshi_3210 ]

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内緒コメントいただきました。ありがとうございます。

どんどん広めていきましょう。ほんと怖い話がどっさりです。
ホラーより怖い現実世界。危うい場所、精神医療にはいかないようにする人が増えることを願ってます。

2013/12/1(日) 午後 5:43 [ satoshi_3210 ]

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平成19年5月29日に産業医笹原信一朗(精神科医、当時筑波大学大学院講師)から、「病気ですから休業してもらいます。これから意見書を書きます。ソウ(躁)でないとするなら、診断書を100通用しなさい。裁判でも戦います。」と一方的に通告され、「翌30日からの期限の定めのない休業」を事業者(独立行政法人産業技術総合研究所)に勧告されました。
産業技術総合研究所は、「労働安全衛生法第66条の5に基づき」として、同日5月29日付けの「5月30日からの2か月の休業を「処分」強いました。
★私の通報により産業技術総合研究所を捜索した土浦労働基準監督署監督官の裁定は、同法に該当しないでした。(労働者の定期健康診断の項目に精神疾患はありません。)
★保有個人情報開示請求で入手した産業医相談録には、「一番心配なのは内部告発ですね」・「強制的治療をぜひ検討してほしい」・「→安全配慮義務違反を立証し(顧問弁護士と相談)、受診命令を検討する」などの記載が残されていました。

以上が、私に降りかかった事案であり、私が精神「医療」を調べ始めた発端です。

★精神科医は、(白衣をまとった)「病原体」です。

2013/12/1(日) 午後 9:01 [ cho*k*o ]

精神医療は昔から不当な事ばかりが横行しまくります。

生きていく時に本当に大事な知識は、精神医療と関わらない事。

でも、逃げてばかりだと精神医療にいつか関わってしまう事になります。

なので、精神医療に直面し、その邪悪さを打ち砕き、社会から精神医療を無くす事。

それが不当な業界に対する真の解決策です。

2013/12/1(日) 午後 11:44 [ satoshi_3210 ]

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私は笠陽一郎という人にかなり生き方を邪魔されてきました。
私が調子が悪いと言えば、必ず薬の名前を言うだけでした。私はこの人に洗脳されていましたので、この人がいうのだから間違いない、と信じて飲み続けていました。私を救ってくれてのは医者でも何でもなく、ツイッターでした。ツイッターでこんな価値観もあるんだ、私は物凄く狭い世界で生きていたのだな、と目からうろこがボロボロと落ちました。薬を止めれたのもツイッターのおかげです。薬を止めた事で毎日がキラキラと輝いています。今までこの人に提示されていた、薬を飲みながら、障害年金を貰いながら、障害者枠で働きながらという生き方しかないと思い込んでいました。今は、そんな狭苦しい思い込みから抜け出すことが出来ました。私のポテンシャルの高さにも気づく事が出来ました。(大げさでもなく)年金も解除し、障害者枠も抜ける予定です。まだまだ、お医者様信仰が強い人が多いように感じます。気軽に精神科などという所には行ってはいけません。レッテルを張られ、考え方の固定化、洗脳されてしまいます。感情的にばばっと書いたので、読みにくいかもしれませんが、これが私の本音です。失礼します

2015/2/9(月) 午後 8:18 [ たけし ]

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笠陽一郎は、「わしが病気言うたら、病気なんじゃ」という人でした。「発達障害でも病気でも無い。」という当たり前の事を言ったら「病識が無い」の一言で終わりです。本当におめでたいお人でした。都合の悪い事はこの一言で終わるのですから。大体の被害者は、最終的に病識が無い私が悪いんだと、笠を疑いもしなかったと思います。

2015/2/13(金) 午後 4:32 [ たけし ]

本音のコメントありがとうございます。返事が遅くてすいません。主な活動はFacebookに移行しておりますので、よろしければそちらもご利用ください。

笠氏につきましては、直接の関わりもなく良くわかりませんが、お気持ちはよくわかりました。

確かに精神科医が病気といえば精神医学的には病気なのですが、医学的に言う病気と近所の人が噂話で言う「あの人、病気じゃない?」みたいに言う病気とは、単語の意味合いが異なります。

精神医学と関わると、自分が変で自分が狂っていて自分が悪いんじゃないだろうか、と思う事がありますが、実のところは、精神医学が変で精神医学が狂っていて精神医学が悪いというのが真実です。

精神科医は、狂った学問を学んで信じてしまった可哀想で愚かな者、その程度の扱いを私はしています。
可哀想で愚かな人を私は恨んだりはしません。
可哀想で愚かな人たちは無視し、精神医学の被害にあう方が減るように、精神医学の危険を伝えていきます。

2015/3/8(日) 午前 2:29 [ satoshi_3210 ]

洗脳から解けてよかったです。

他の方を洗脳から解いていくために情報発信しております。いろいろご利用ください。

2015/3/8(日) 午前 2:32 [ satoshi_3210 ]

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> satoshi_3210さん
心強い言葉に励まされます。悪事には必ず報いがあることを知らしめねばいけません。知っていながらそれを放置してきた人間にも大きな責任があります。
この精神医薬と副作用の裏側には、電磁波テクノロジーの蔓延があります。本当です。向精神薬やいくつかの薬の副作用には、電磁波テクノロジーで引き起こされるいろいろな異常と不思議にも一致しています。インスリンが低下する薬、メラトニンが低下する薬などもそのひとつで、これらはマイクロ波の生体影響のたくさんの研究論文の中にその証拠が見出せます。
これは日本だけの問題ではなく、全世界の問題です。これを広めたアメリカにも当然大きな責任があるのは当然です。

2019/7/29(月) 午後 5:31 [ デク ]


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