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Facebookから
https://facebook.com/CCHR.Psychbusterjp/posts/559274460817725 ___________引用開始 ついに日本に届きました!! CCHRの新作ドキュメンタリー「隠れた敵 軍事に介入する精神医学」日本語DVDです。 12/21の展示会でお披露目する予定ですが、会場では販売できないため、希望者に特別先行販売します。 1本2000円(税・送料込み)という大サービスです。是非購入したいという方は、facebookのメッセージかあるいはe-mail(info@cchrjapan.org)にて、購入本数、氏名、送付先住所をお知らせ下さい。 展示会の準備や実行にまだまだ費用がかかるため、皆様に購入していただくことで、我々の活動に大きな助けとなります。大口の購入も歓迎です。よろしくお願いします。 参考までに、DVDの表紙と中に同封されているガイドブックの一部を紹介します。いかにして精神医学が軍に介入し、影響力を持つようになったのか、そして現在どのような悲劇を引き起こしているのかを特集した内容です。 軍隊がない日本には関係ない内容? いやいや、自衛隊もかなりやられています。意図的に嘘の情報を流し、日本人を薬漬けにした張本人の野村総一郎氏は、防衛医科大学の教授です。 そして、PTSDにSSRIを投与することを定めたあのPTSD治療指針を作成し、パキシルがPTSDに処方できるよう厚生労働省に圧力をかけたのは、その野村教授の部下である重村淳講師です。 東日本大震災発生→自衛隊派遣→PTSDの治療指針発表→PTSDに対するパキシルの追加効能認可という流れが、自衛隊に何をもたらすのかを考えて下さい。米軍同様、すでに自衛隊は精神医学に侵食されています。 精神医学が社会に入り込み、全体主義へと突入したドイツの歴史を繰り返してはなりません。監視社会、警察国家が目前に迫る今の日本だからこそ、このDVDで精神医学の真実を暴き、それを広げていく必要があります。 是非ご覧下さい。そしてそれを他の人にも見せて下さい。 ___________引用終わり きました!!世界を救うドキュメンタリーの最新版きました。 今回は軍事ものです。戦争モノ映画を楽しむように楽しめるかもしれませんが、これがフィクションじゃなくて現実の世界だと知ったら、どんよりとした気分になるかもしれません。 恐怖は、もうそこにやってきています。 世界の戦争の裏側も見れるかもしれません。 私自身が、まだ見てないから内容わからないですけれども、毎度のごとく内容は超一流でしょう。 世界の裏側を知りたい人や、軍事マニアにはたまらない作品だと思います。 どなたか、見て、感想書いたり、上映会を開いたりしてください。 応援しますよ。 |
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元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI
http://www.youtube.com/watch?v=_NovBNDdW-s
http://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw
http://www.youtube.com/watch?v=qw385UR3dvQ
『クロス・カレント 電磁波―複合被曝の恐怖』ロバート・O・ベッカー著 新森書房
『電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている』ニック・ベギーチ著 成甲書房
2013/12/19(木) 午後 5:55 [ 旅人 ]
なんですかこれは。こんなことよくできますね。精神科の診断は生体検査がなく主観によって決められているんですよ。【クロザピン療法を拡充し、治療抵抗性患者の長期在院を防止する。
4.司法精神医療の推進
・医療観察法鑑定入院医療機関として鑑定入院を積極的に引き受け、多職種チームで対応する。
・医療観察法指定通院医療機関として通院処遇の水準向上に努める。
・県立病院として精神鑑定を積極的に引き受け、医師の診断・説明能力の向上を図る】http://www.pref.chiba.lg.jp/seishin/documents/24gaiyou.pdf
2013/12/19(木) 午後 11:08 [ いじめ被害者 ]
旅人さん、コメント、ありがとうございます。
他を人を攻撃するような行為は止めていきたいですね。
電磁波が脳にどのように影響するかは、私は詳しくありませんんが、薬物が脳に非常に悪影響を起こすのは知られている事実です。
CCHRの動画もご参考にしてください。
2013/12/20(金) 午前 11:58 [ satoshi_3210 ]
いじめ被害者さん。いつもお世話になっております。
精神医療は、巧妙に巧妙に隠しつつ、社会の破壊を目指します、
一見わかりにくいことですが、結果的には彼らのそばにいると気分が悪くなり、身体の健康は少しずつ奪われていきます。
どんどん暴いていきましょう。
情報発信ありがとうございます。
いま、メンバーが展示会の設置をしているようです。
完成した際は、お楽しみください。
2013/12/20(金) 午後 0:04 [ satoshi_3210 ]
これ凄いわ、裏ばかりでオ・モ・テ・ナ・シ。
http://mainichi.jp/select/news/20131220k0000e040257000c.html
2013/12/20(金) 午後 9:35 [ mrx*hxp ]
mrxさん、情報ありがとうございます。一部引用します。
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自閉症やアスペルガー症候群など「自閉症スペクトラム障害」と呼ばれる発達障害がある男性患者に、ホルモンの一種「オキシトシン」の点鼻薬を投与すると、一時的にコミュニケーション障害が改善したとする結果を、東京大の山末英典准教授(精神医学)らがまとめた。19日、米国医師会雑誌(精神医学)に発表した。
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ほんとおっしゃる通りですね!
それを見抜いてくださるmrxさんがいらっしゃる、という事が、ほっとします。
どんどん広めましょう。
精神医療は巧妙な詐欺です。
世界全体がだまされましたが、mrxさんはだまされなくなって本当によかったです。もっと多くの方がだまされないように、真相を広めましょう!
2013/12/20(金) 午後 10:18 [ satoshi_3210 ]
このニュースはラジオで聞き入ってましたが
さて、自閉症児、自閉症家族の方には朗報かと思いました。
う〜ん、ホルモンバランスが原因でという疾病であるなら
不足欠乏症には、必要ホルモン剤というものでしょうか、、
自閉症の捉え方が「脳内ホルモン欠乏病」であるのか
病理を含むとすると難しいと思いましたが、成功例はわずか6%
とか報じていましたが??
2013/12/21(土) 午後 6:43
佳句恋慕さん。
きっと疑問があると思うのですが、
この業界の完全な知識があれば、疑問は解けます。
ご発言を見ると、まだCCHR動画を徹底的には見ておられないと思うので、心の病を売り込む、か、巨利をむさぼる、か、DSM、のCCHR動画を見られる事をオススメします。致命的な誤り、もいいです。すべてWEBで無料で見ることができます。
洗脳という言葉はあまり使いたくはないのですが、洗脳には何段階かありまして、
「多剤大量処方は悪いけど」
「よりよい精神医学治療がどこかにあるのではないか。」とか
「効果のある精神医学治療が開発されていっているのではないか」というご意見を持つのは、まだ、その洗脳の途中段階なんです。
本当に気がつくために、知識を手にいれてください。
知識がない人が精神医学にだまされてしまいます。
私達は変わりました。他のみなさんも変わり始めています。
本当の知識を手にいれて、考えを変えましょう。
2013/12/22(日) 午後 6:43 [ satoshi_3210 ]
佐藤記者さん
「精神医療ダークサイド」
新聞広告で知り、アマゾンで入手。
早速、拝読しました。
読後感想は、後日また。
ヨミウリさんの医療情報部といえば、
田中秀一さんの著書2冊、数年前に拝読しました。
がんとメタボに関する本でした。
「やるなあ」と感心したものですわ。
余談ですが、
医療関係ではマイニチさんも光っているような。
だいぶ前ですが、
「特別取材班」なるタスクフォースによる、
医療過誤についての本を読んで感じました。
拙宅では、数年前より新聞購読を止めました。
だから、ヨミウリさんも読んでまへん。
これ今日の、さいごっぺ、です。スマン。
いい仕事を期待してます。
マンデラのたましいを、ペンにこめて。
またの出版を楽しみにしてますわ。
GOOD LUCK!
2013/12/23(月) 午前 0:33 [ まろたん ]
YAHOO MAILさん。
読後感想。お待ちしております。
読売の中にも、毎日の中にも、医療の闇を報道できる方がいてくれて、とてもよかったです。
多くの方が情報で助かるというのは、すごいです。
メディアは良心の欠片などない利益追求の業界だと聞きますから、そんな中、真実を報道するのは大変だと思うのですが、がんばって欲しいですね。
2013/12/24(火) 午前 9:55 [ satoshi_3210 ]
笠松章も加藤正明も皇軍の顧問精神科医でした。文献選集 教育と保護の心理学昭和戦後初期編に載っています。それぞれ戦争神経症と郷愁症を盛んに研究していました。
2013/12/30(月) 午後 6:17 [ いじめ被害者 ]
いじめ被害者さん、いつもありがとうございます。
もともと、効率よく、人を戦地に送るために洗脳する技術からきているのが精神医学といえますから、怖いですね。
2013/12/31(火) 午後 5:39 [ satoshi_3210 ]
児童精神科医の吉益脩夫は、東大脳研にて、わざわざ附属病院の児童精神科や小児科を経由までさせて児童相談という精神医療の名のもとに、どこもおかしくない被害者を危険人物に仕立て上げて、「珍しい遺伝病の研究に大変役立ったことしかない」、などと書き残しています。
2014/1/1(水) 午前 11:32 [ いじめ被害者 ]
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
精神医療こそが人権侵害の温床となる学問だということ、たくさんの人に伝えていきたいですね。
2014/1/3(金) 午後 10:30 [ satoshi_3210 ]
精神科医による破滅的な実践をやめさせるにはどうしたらいいのですか。
2014/1/4(土) 午後 5:44 [ いじめ被害者 ]
犯罪者はやってはいけないことを学ぶことができないので犯罪を犯します。
そして刑務所でも教育されるのですが、あまりうまく学ぶ事はできません。
精神科医に何かを学ばせる事は非常に難しいことです。彼らは使ってはいけないような薬物を平気で使い、やってはいけない多剤処方も平気で行います。彼らの精神はほぼ犯罪者なので学ぶ事ができないんです。
彼らには何を言っても無駄です。
例えば性犯罪をおかして有名な精神科医は「覚えてない」とうそをいい、いま
現在でも同じように診察して、女性患者を殺すような処方をし続けています。
彼らを止めるには、犯罪者として投獄して物理的に犯罪に近い行為ができないようにして人々から切り離すか、あるいは、法で取締り処方権限を奪うか、また、最も簡単な方法は、精神科を受診するべきではないという知識を人々が学び伝え広げる事で、誰も精神科にかからないことです。
2014/1/4(土) 午後 6:52 [ satoshi_3210 ]
ヒトラーを説得して、ユダヤ人を殺すのをやめろといっても説得されないでしょう。
人を殺すのは、彼らの仕事というか、性癖というか、ねじ曲がった彼らの人生の目的なんですよ。
精神科医というのは、そういう性格の人物がなる職業です。
2014/1/4(土) 午後 6:53 [ satoshi_3210 ]
ttp://www.seijin.org/keyword/w/94
他の精神科医も
http://blog.goo.ne.jp/ippo2005/e/eb01960a5a268b3ace4a2bf041f25c83
こんな事件を起こしていました。
2014/1/5(日) 午後 7:33 [ いじめ被害者 ]