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今日は浅草の展示会の片付けにきました。
いま、片付けのトラックの中です。 オープニングでは、内海先生が非常によい話をされていました。 こんな内容です。 _____ 精神薬は悪いけれども、精神医療は悪いものではないのではないか、と思っていました。多くの人が、今もそう感じているでしょうし、自分もかつてはそう考えていました。 しかし、CCHRの方とお話をしてDVDをすべてみて、明確にわかりました。精神医療に信じれる点など0.1%もありません。 まったく信じてはいけません。 減薬治療を勧めたり、多剤大量処方を否定すると言われている、○○大学の何とか教授や、××大学の何とか教授など、いい精神科医と言われる人たちが中にはいますよね。 僕は何人もそういう大学病院で薬漬けにあった患者をしっています。 教授ってのは、治療方針を決められる権限もっているから、教授なんです。何でそういう、いい教授のいる場所でそんなことが起きるんですか? 結局は誰もが「精神科医の二枚舌」にだまされているだけなんですよ。 かつてこの展示会に来させていただき、パネルを見ること、動画を見ることで、私はものすごく変わることができました。 みなさんも、是非、ここで情報を得て、変わるきっかけにしてください。 _____ 要約で聞き覚えだけなのでこんな感じだったはずですが、間違ってたらごめんね。内海先生。 オープニングで集まった方々は30名、40名程度と、内海先生人気からすると、集客が、申し訳ない人数分だったのですが、 そのあと、その30名程度の方々は、 ほぼ全員が、1時間半程度の新作DVD「隠れた敵」を最初から最後まで見て、さらにそのあとのパネルツアーも参加するという、通常ありえない、長時間、展示会に参加していただきました。 参加いただきました方々。 ありがとうございます。 きっと、皆様は情報を得て変わられたと思います。 精神医療を何とかするためには、考え方を変えた人がどれくらいいるのか、ということにかかってきます。 みなさんもCCHRの動画を見て、考えを変えてください。 あなたが変われば、世界の一部は変わるはずです。 |
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