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あけましておめでとうございます。
みなさま、いかがな年越しでしたでしょうか? 紅白の、あまちゃん楽しみましたか? あの演出は、すごくよかったですよね。 さて、そろそろ 正月 気分もすぎてきて、ちょっと怖いものも見たくなってきました。みなさんは、そんな気分のはずです。たぶん。 怖いものを見せます。 精神医療問題を扱っている、いじめ被害者さんのブログからのリンクに、あのリカちゃん人形の名前の変なタレントか、精神科医か、依存薬物の売人か、よくわからない大学の偉い人の、すごく腹黒い写真が出ていました。 ブログはこちら。 http://m.blogs.yahoo.co.jp/yamasann831/11640285.html 腹黒いというか、顔が真っ黒な、衝撃的な写真は下記のリンクです。 精神科医として、原発推進派は精神障害者であると発言した、立教大学心理学教授の香山リカ。 【それがそのときは“倫理的”であると信じてそうした】 http://avic.doc-net.or.jp/siryou/20128kayama.pdf ほとんど骸骨のような写りになって、顔が黒くなっていますね。 これが、あの、人形さんの本当の姿なのでしょうか…… 怖いです。精神科医がまるで、死神のよう。 偶然なのか、必然なのか、 ご存知の通り、 実は精神科医という職業の人は、言っていることもやっていることも、何もかも無茶苦茶です。 あなたが、香山の前で、香山と違う意見を話せば、あなたはもう立派な精神障害者。 香山に、人間の精神を破壊する「精神薬」を飲まされます。 薬物で 、ゆっくりと、しかし、確実に、あなたは死神の住む世界へと呼び込まれます。「精神薬」と呼ばれる物質の本当の姿は、麻薬覚醒剤の類似品だからです。 精神科医に死神が取り付いているのか、精神科医自身が死神かどうか知りませんが、 精神科医の周りには死の臭いがプンプンします。 あなたが賢明なら、死神には近づかない方がよいでしょう。 あなたが賢明ではないのなら、、、残念な結果になるでしょう。 |
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ちなみに、リンク先にも紹介されていますが
ドイツの精神医学会は、自分たちがホロコーストの真犯人であるということを告白して謝罪しています。正式に。
ドイツではCCHRの活動が凄まじく成功しており、
「真犯人はナチスではなくその裏にいたのは精神医学だ。」と暴きまくっていた事をお伝えしておきます。
歴史の話をしたいのではありません。
いま、この時点で歴史が動いているということです。
歴史を作るのは、みなさんです。
日本から精神医療を根絶していきましょう。
CCHRを応援してください。
2014/1/8(水) 午後 7:43 [ satoshi_3210 ]
あけましておめでとうございます。
記事をいつもすべて読ませていただいております。
有意義な記事をありがとうございます。
本当にホロコーストそのものですよね、
精神医学とその薬の副作用は。
2014/1/10(金) 午後 9:11 [ ショコラーデ ]
ギッタ・セレニー (著), 小俣 和一郎 (翻訳) http://www.amazon.co.jp/dp/4000242393
pp74〜75 「安楽死計画が『公式に』終了したあと、一部の施設で遂行された暗号名『14f13』計画のことを指している。すなわち、強制収容所の囚人、政治犯、『生来的』犯罪者、ユダヤ人ら数千人が、精神障害者としてガスで殺された。」
と見えます。
2014/1/12(日) 午前 10:33 [ いじめ被害者 ]
ショコラーデさん
あけましておめでとうございます。
読んでいいただきありがとうございいます。今年は昨年以上に精神医療問題を知る人が増えるように頑張って伝えていきますね。
2014/1/12(日) 午後 8:27 [ satoshi_3210 ]
いじめ被害者さん
情報ありがとうございます。
正確で多数の情報源をお持ちですので、
もはや、この分野で大学か院卒の論文として一流のものが書ける程に研究されておられますね。
各本の書評、重要な証拠をまとめていっていただくと、かなりの情報になります。CCHRの国際本部は英語の情報は調査できますが、日本語文献の調査は得意ではないので、いじめ被害者さんのホームページにまとめていただく情報から文献を探しやすくもなりますので、すごく助かります。
よろしくお願いします
2014/1/13(月) 午前 3:01 [ satoshi_3210 ]
こんなブログを見つけました。
http://shakaigaku.exblog.jp/d2013-11-24/
元の脚本は、扇動し裏から暴力を起こしながらそれを治めるふりをするという権力への批判とも読めるものでした。それがこの改訂で、私たちの社会全体がじつは、精神病院のような収容所であって、「正常」と思っている私たちはじつはそのなかに収容されている。そして異常と正常を分かつのはカリガリ博士によって体現された「知」であり、それは1つの権力として私たちを支配しているのだ、というふうにみえてくるのです。
社会全体がひとつの精神病院となり、私たちはそこに収容された囚人となる。そこでは精神医学という専門家の知識が権力をもつことになる。
2014/1/14(火) 午後 5:08 [ いじめ被害者 ]
他の人から殺される前に他の人を殺さねばならない。
という狂気に堕ちた精神科医たちの悲劇ですね。
2014/1/16(木) 午前 8:39 [ satoshi_3210 ]
国連人権理事会や国連拷問等禁止条約委員会が残虐な懲罰や無慈悲な拷問だと廃止を求められていることが子育てなのだそうです。ビュンビュンビュンビュン愛の鞭という言葉を想起しました。
【本日10月5日、14時からシーハットおおむらさくらホールで「大村椿の森学園10周年記念講演会」。入場無料。現園長の講演「児童虐待について」。その後「治療という名の子育て」と題したシンポジウム。私はシンポジウムの司会。頼むから雨降らないでください。】 https://twitter.com/yugomiyata/status/386291556560302080
2014/1/17(金) 午前 9:19 [ いじめ被害者 ]
「治療という名の安楽死」
を、子育てにつかって欲しくないです。
2014/1/17(金) 午後 6:24 [ satoshi_3210 ]
テレビドラマのクリミナル・マインドは実に酷いですよ。心理学捜査官たちの物語なのですが、登場人物が「犯人がIQの低い馬鹿だったから簡単に解決した」「(犯人に向かって)お前はとっとと地獄に堕ちろ」などとしきりに言っています。そのくせ、毎話の最初と最後とには、捜査官の声で金言が読み上げられます。格言は、その回の事件に関係した内容で、言葉の後に人物名が続いて読まれます。それは、精神科医によって精神障害とされる行動じゃなかったっけ、と思うわけです。今日は、何の罪もない、いわゆる発達障害の人物が事件を惹き起こしたことにされていましたが、明らかに正当防衛です。その無辜の市民は拳銃と防弾チョッキなどで重武装したFBIに無理矢理取り押さえられて抵抗していましたが、暴れるのは当たり前ですよ。そして、正当防衛を発達障害の構成要件として診断を下した以上、もはや精神科診断は刑事罰になっています。
2014/1/18(土) 午後 8:15 [ いじめ被害者 ]
そのドラマはみていないのでよくわかりませんが、つまんなさそうな内容ですね。
そのドラマが最悪で、
精神医学やそれに付属するようになってしまった心理学が、人の良心とは対局に位置するものと、気がつく人が増えて欲しいものです。
2014/1/19(日) 午後 11:23 [ satoshi_3210 ]
千葉市精神保健福祉審議会 平成19年度第1回(平成19年5月30日)議事録です。
http://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/koreishogai/jiritsu/download/190530_seishinshingikaigijiroku.pdf
2014/1/22(水) 午後 3:46 [ いじめ被害者 ]
こんばんは、たくさんの方々が精神科の名のもとに殺されていってしまったんですね。怖いことです。
こちらでも、ヘルスチェックの義務化で、有意義な記事を載せてくださっている方がいらっしゃいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/meg060104/10773729.html#10773729
2014/1/22(水) 午後 10:35 [ ショコラーデ ]
いじめ被害者さん、ありがとうございます。
どういう点が問題になるのかを示していただくと、私や他の方に有益な情報の提供になるかと思います。
2014/1/26(日) 午後 6:14 [ satoshi_3210 ]
ショコラーデさん、ありがとうございます。
精神科。はやく、誰もが通わなくなって被害がなくなる事を願っています。
精神科の治療が何も効果がない、体に害しかない、と心の底から理解する人を増やしたいです。
2014/1/26(日) 午後 6:23 [ satoshi_3210 ]
どなたか、御一緒にいかがですか。
千葉県立西部図書館の職員に問い合わせたところ、千葉県民以外でも参加ができるとのことなので、どなたか御一緒に出席してこの精神科医に日ごろ疑問に思っていることを投げかけてやりませんか? 国立がん研究センター東病院から講師を講師をお招きし、「痛みを我慢しなくていいがん治療」と題した講演をしていただきます。
2014/1/30(木) 午後 10:29 [ いじめ被害者 ]
がんによる痛みや精神的な苦痛などを和らげるための緩和ケアについて一般の人にも分かりやすくお話ししていただきます。
がん患者以外にもご家族など、多くの方に聞いていただきたい内容です。
チラシは こちら(PDF:316KB)。
日時
平成26年2月8日(土)午後1時30分〜3時
講師
講師:木下 寛也 氏(国立がん研究センター東病院 緩和医療科科長)
略歴:平成5年 金沢大学医学部卒業後、金沢大学医学部付属病院 神経科精神科 勤務
平成5年 富山県 砺波市立戸波総合病院 精神科 勤務
平成16年 国立がんセンター東病院緩和ケア病棟医長として勤務
場所
2014/1/30(木) 午後 10:30 [ いじめ被害者 ]
千葉県立西部図書館 2階 研修室
定員
40名
(要事前申込・定員に達し次第締め切り)
申込み・問い合わせ
当館カウンターまたはお電話にてお申し込みください。
※ 参加費は無料です。
千葉県立西部図書館
松戸市千駄堀657-7 TEL 047-385-4133
その他
駐車場が狭いため、参加者は公共交通機関をご利用をお願いいたします。
http://www.library.pref.chiba.lg.jp/inf・・・/west/post_20.html より引用。
2014/1/30(木) 午後 10:30 [ いじめ被害者 ]
いつまた、精神科医が警察とグルになって、無理やり強制入院させるために、家にあがりこんでくるかもしれないと思うとゾッとする。
弟に半殺しにされて、母が通報すると警察がやってきて、弟ではなく、私を精神科へ連れ去った。
顔も体もあざだらけなのに、警察と精神科医のやってることが理解できず、恐ろしくなったけど、
強制入院は通常入院の3倍も患者や国から巻き上げることができる。他にもキチガイでもないのに、キチガイ診断を受けた被害者がいっぱいいることも知った。
精神科は廃止すべきだ。
でないと、私たちのような被害者が後を絶たない。
マイクロソフト社の社員の男性も被害にあっている。
ロボトニー事件もキチガイ精神医療が産んだ恐ろしい事件。
2014/9/12(金) 午後 0:29 [ SHOKO ]
精神科を廃止させていきましょう。
正気か狂気かは、段階がありますが、
精神科医は一般の人よりも確実に狂気になっている人物たちです。
2014/9/21(日) 午前 11:26 [ satoshi_3210 ]