精神科医は医者じゃないです[白衣を着た売人です]

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日本の精神医療について - 夜回り先生からの近況報告... - 精神医学は医学じゃないです 合法麻薬覚醒剤産業です

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このような記事が人気になっているようです。

日本の精神医療について - 夜回り先生からの近況報告

精神医療問題の専門家として、
夜回り先生のブログの一問一答を書かせていただいておきます。

人を助けていらっしゃる、先輩に
心から、敬意と賞賛をお送りさせて頂きます。

>日本の精神医療について
>私は、ずっと日本の精神医療について、危険性を感じています。

その通りに思います。
日本で最も危険な勢力は、中国でも北朝鮮でも、
韓国人でも、自民党でもあべ政権でも原発推進派でもTPPでもありません。

日本の国民の命を文字通り削っている本当に危険な存在は、精神医療です。

他国では麻薬ビジネスが問題であったり
戦争産業が問題であったりする場合はあります。

しかし、この日本で最も巨大な問題は精神医療です。


この危険さは、他の物より群を抜いて危険なものです。

>いや、厳しく言えば、精神科や心療内科、神経科を一回解体すべきだと考えています。


一回解体して、二度と起動しなくさせましょう。
カウンセリングでも占いでも、ヨガでも自己啓発セミナーでも宗教でも、
温泉療法でも、滝修行でも、スポーツでもなんでもかまいません、
精神医療がやっている心のケア、は、
精神医療以外の何かがケアしていけばいいことです。

精神医療の歴史から学べばわかることなのですが、
精神医療には、人間を良くする事を全く行ってきていません。

精神医療は、精神のバランス、心の調子を崩した人を、
速やかに社会から排除し、緩やかに殺すという以外の目的は、ありません。

精神医療が「人の心の健康を取り戻してくれる」というのは、完全に『妄想』です。

>日本の精神科医のほとんどは、投薬による治療に専念します。

精神科医はそれしか教えられていませんし、精神医療はその選択以外の道を自らつぶしてきました。

>でも、環境要因による後天的な精神疾患を、環境を変えることなく、
>精神科薬の投与によって、脳自体の活動におおきな影響を与え、
>環境適応できるようにすることは、本当の意味での治療といえるのでしょうか。


その通りです。本当の意味での治療ではありません。
精神医療には本当の意味での治療方法など、全く存在しません。

>みなさんに聞きたい。何かの病気で医者にかかり、何ヶ月もその病気が治らなければ、
>その医者は、ヤブ医者。使い物にならない医師となるでしょう。

その通りです。
症状があり、それを病気として定義するのは治すために必要だからです。

治せる医者が有能な医者で、治せない医者はヤブです。

そういう意味で、精神科医は総じて、ヤブですし
実際には治せないどころか、患者の健康状態を薬物で悪化させているので
ヤブ以下のクズです。

>でも、精神科医の場合、何ヶ月も何年も、投薬の量を増やしながら、
>治療と称して、患者の脳を破壊しています。

よくご存知ですね。その通りです。
患者の健康は破壊されます。

狂ったように見える重度の精神病患者は、実際には薬物で脳を破壊された方です。

人間としての尊厳を奪う、自ら死を選ぶ事すらできない狂人にされる。
それが、精神医療です。

>これは、許されることなのでしょうか。


許されざるべき行為です。

>私は、ある意味で殺人行為だとすら考えています。

私は、全ての意味で、精神医療は殺人行為に等しいと考えています。

>すべての医師は、その治療計画及び、副作用、治療後の成果について、
>きちんと患者に伝える義務があり、その行為に責任を取らなくてはなりません。

その通りです。
治療に対する説明責任があります。
良い治療を選択する権利。悪い治療を拒否する権利があります。

>でも、これをきちんとやっている精神科医やこころの病の治療に関わる医師はいるのでしょうか。

疑問に思う事すら不要です。
そんな医師いません。

>今、我が国では、100万人がうつ病認定を受け、
>1.100万人が、こころの病の治療を受けています。

1000万人を超えていると思っていましたが、やはり超えていましたか。
統計上の数値の情報源をお持ちでしたら、教えて欲しいです。

>彼らの受けている治療は、ほとんどが恐ろしい精神科薬の投与のみです。

恐ろしい事です。

>ここで、使われている治療費は、2兆6000億円に及びます。ほとんどが薬代です。


社会を破壊する事に使われていると考えると非常に大きな金額です。

>しかも、日本は、世界で数少ない、向精神薬の複合投与をする国です。
>危険な向精神薬を何種類も患者に投与します。


多剤大量処方は、日本の精神科医たちのお家芸です。
他国ではもっと広く浅く、社会に精神薬は浸透していますが、
日本では、狭く深く、薬物投与され、
健康な人が、あっというまに精神障害者という狂人にさせられて、
社会から排除されていきます。

>みなさんに聞きたい。かぜを早く治したいからと行って、
>ブロンやセデス,ルルやバッファリン、葛根湯を一度に飲んだらどうなりますか。


最悪でしょう。風邪は悪くなるし、
風邪以外の異常な事になる危険性があるかもしれません。
怖い話ですが、死にはしないでしょうね。

精神薬の同時使用は、本当に死を招きます。


>今、精神医療に係っている人へお願いです。
>必ず医師に、治療計画及び副作用をきちんと書類で書かせて下さい。


それは無理でしょう。
精神科医たちは、殺すための仕事を行っているのですから....

>そして、治療がきちんとできなかった場合は、
>完治しなかったり、それによって症状が悪化した場合は、
>医師を訴えることを伝えて下さい。

そのようにしようとしても、少し難しいでしょう。
その前に、患者さんは思考力を奪われるような多剤大量処方の犠牲に
なってしまうのが、オチの気がします。

>まずは、ほとんどすべての医師が、治療を拒否するはずです。
>その医師は、使い物にならない医師です。

精神科医に、使い物になる医師という存在を期待する方が
少々無駄な事だと思います。

>それをきちんとしてくれた医師から治療を受けて下さい。

まれです。探すのは無駄な努力に終わる可能性が高いです。

精神科医に治療を受けるくらいなら、
道を歩いている無関係な通行人に人生のアドバイスを求めた方が
安全で確実に思います。

精神科医と関わりを持つ事が危険です。

可能ならば、内科医に、精神薬を減らして無くすために
手伝って欲しいとお願いするのがよいでしょう。

精神科医はだめですよ。あれは医師ではないのですから。


>私は、あまりにも、精神医療によって壊され殺された子どもたちを見過ぎました。
>昨日も、一人失いました。


それはつらい経験ですね。

私たちは、精神医療にまつわる悲劇、全てを無くすつもりです。

亡くなったご本人の悲しみ、その周囲の悲しみ。過去は取り戻せませんが、
将来のそのような精神医療に関係する悲劇を無くすには
精神医療を全て消滅させるしか方法はありません。

精神医療は、医療のふりをした、麻薬ビジネスというか
夜回り先生にはきっとわかると思いますが、
あれは、医療のふりをした、ホロコーストです。緩やかな殺人です。

ホロコーストは、断固とした態度で社会から滅亡させるべき行為です。

当たり前すぎますよね。

殺人犯が、ヘラヘラと殺人を犯し続けている状況をみすみす何もせずに見過ごすわけにはいきません。

殺人犯が殺人を犯すのをやめさせる必要があります。

緩やかな態度や、何もしない態度、迷って考えて何もしないこと
悲しんで何もしないこと。
それらはあまり役にはたちません。

精神医療を消滅させる。という断固とした決断と態度、
そして、行動が、精神医療の悲劇を無くす方法です。


今回の先生のブログ記事。
多くの方にきっとよい影響を与えてくださると思います。
精神医療側の人達からの批判を恐れず、書いていただいたこと。心より深く感謝いたします。

閉じる コメント(5)

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蓮田市山口医院山口修は断種不妊を患者にしている。精神薬を使って。被害者多数。

2014/6/3(火) 午後 4:59 [ 山口修被害者 ]

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みな医者は神様だとか思ってるんでしょうか。医者もただの人です。
患者がリピーターにならなければ、薬が売れなければ商売は成り立たない。それなのに、「先生、なんとかしてください、お願いします」と自分の命を他人任せ。無知でお任せ主義は大変危険で愚かです。

2014/6/22(日) 午後 3:09 [ roseland2012 ]

知識を持たない人は、知識を持つ(ように見せかけている)医師を尊敬し、あがめたてまつる、という状況があるんでしょうね。

確かに、素晴らしい知識と技能を持ち、患者の命を直接助ける医師はいると思います。

しかし、精神科医師は、医師ではなく、売人が白衣を着ているだけです。

国家資格を見れば精神科医も医師なのですが、やっている事を正しく観察し、資格などの見せかけを取り去ると、依存薬物の売人だとわかります。

これが見抜ける事ができる方が、増えてきました。

賢くなりましょう。

2014/6/22(日) 午後 8:41 [ satoshi_3210 ]

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だいぶ古い記事ですが、記事とコメント欄で皆さんおっしゃるとおりですね。精神医療が、まだ科学が発達していなかった当時の欧州で、その非科学性から政治利用されてきた歴史を学べば自ずとわかるものです。
恐ろしいのは、この背後には電磁波犯罪・テクノロジー犯罪が隠れていることです。この凶悪なステルス遠隔犯罪が、精神医療医薬(実は医療におけるガンや糖尿など、さらに言えばインフルエンザでさえも!)の利権、生活保護、派遣業界や低賃金労働需要などと合わさって、政治経済を支える利権になってしまってることです。
病気の人がいなくなっては医療業界に金が流れない、医療医薬企業が破産してしまうので、それを維持拡大するために、その需要(医薬に繋がる病人)を見えないテクノロジーで創出してしまえ!ってことです。
諜報や工作にも利用されてるものですから、表ざたにできず、ひたすら悪用と蔓延を繰り返します。もう止まりません。

2019/2/26(火) 午後 4:57 [ もりおちゃん ]

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> もりおちゃんさん
なぜ、日本の街中にドラッグストアが溢れ、パチソコ屋や口入屋(派遣業のことです)や精神科が氾濫するのか?普通の神経なら、こんなものおかしいぞ、となるんですが、不思議なことになりませんw
もう、開いた口が塞がりません。ちっとも美しい国でもないし、スゴい国でもないです。はっきり言って滅茶苦茶です。これを変えないといけないと思わないのは、もう別の意味で病人です。

2019/2/26(火) 午後 5:06 [ もりおちゃん ]


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