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ADHDに関するアニメ動画が、Facebook系でかなり爆発的な人気になっています。
「精神医学は医学じゃないです 脱法麻薬覚醒剤産業です」のFacebookページでもこの動画を紹介したところ、爆発的な閲覧数増加が見られたので、なんだこりゃ、と思って調べてみました。 Yahooでリアルタイム検索でADHDと検索してみると、
Facebookでシェアされることも多い、以下のサイトで紹介されてからブームに火がついている様子です。 親として知っておいて欲しい「ADHD」100人に3人は持っているかもしれない障害 ? grape -「心」に響く動画メディア
『ADHD(注意欠如・多動性障害)』の子供とその親が抱える悲痛な悩みを描いたアニメが話題に! | BuZZNews(バズニュース) 世界の話題をあなたに!
非常にたくさんの方が、この情報をシェアしています。
さて、この動画、どこからきたのでしょうか。
私等、精神医療問題の超専門家のCCHRメンバーは、この動画については、もう1年以上も前から知っています。
そう。ADHD.co.jpという所で公開されている動画なんです。 『非常に共感するという』という声がいろいろな所から聞こえてきます。
それはそうでしょうね。誰もが共感する人生の問題をとりあげているんです。
それを『病気』として『病気を発見して早期治療を』というのが、このアニメの目的です。
「製薬会社」(これはイーライリリー社なのですが)が、なぜこのようなアニメを作っているのでしょうか。
もう、うちのページを見てくれている人には簡単にわかる問題ですよね。
製薬会社の目的は「薬」を売るためなんです。 ADHDの「薬」自体の宣伝は、「麻薬及び向精神薬取締法」で禁止されています。
麻薬の宣伝が許されないのと同じように、麻薬と同じものとして扱われる向精神薬の宣伝は許されません。
しかし、「病気」の宣伝はOKという認識なようです。 何のための法律なのでしょうか?
麻薬を積極的に販売させないための「麻薬及び向精神薬取締法」です。
薬を売るために、間接的に「病気を宣伝する」のが許されてよいと思い込んでいるのは、
脱法行為をしている製薬会社だけです。
精神薬の被害を受けた人達は、決してそのような行為を許すものではないでしょう。
イーライリリー社のADHDの宣伝は、ストラテラという薬物を売るための宣伝です。
「麻薬及び向精神薬取締法」のグレーゾーンというか、限りなく黒いブラックゾーン宣伝です。
そのブラックゾーンの宣伝が、このかわいらしい男の子が悩みを抱える様子が映されるアニメだということです。
それを知ると、本当に背筋が寒くなりませんか?
このかわいい男の子のアニメによって、麻薬を売る時代なんですよ。
私はお化け屋敷を怖いと思った事はないですが、現実のこの製薬会社のマーケティングは、さすがに震え上がってしまいます。 (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルです。
もちろん、武者震いですよ。
CCHRは、精神医療を終わらせます。
世界の多くの人が、精神医療にだまされて
「わたしも、ADHDだったんだ!」「自分の子供時代もこうだった!」
「わたしのせいじゃなくて、病気のせいだったんだ!」「いまはいい薬が出来たから治るんだ!」
麻薬を飲んで治る病気など、この世に存在しません。
そもそも、ADHDとして扱われる症状は、病気などではないのですから。
ADHDを作り出した人もこのように言っています。
改めて、世界を震撼させた記事をのせておきます。 GIGAZINEに載っているフェイスブックの[いいね]数を改めて見ておいてください。
世界の多くの人は、製薬会社のマーケティングにだまされていますが、そろそろ世界の一部の人達は気が付き始めています。
あなたも、気が付いてくださる事を願っています。
気が付いた人は、CCHRを応援してください。
もう協力者はどんどん増えてきています。 あなたも、この問題に注目してください。そして、傍観者としてではなく、この問題を解決する行動者として、行動しはじめてくださる事を願っています。
このブログを紹介したり転載したり、シェアするのも、行動です。
ご協力よろしくおねがいします。
精神医療を食い止めましょう。
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精神科撲滅は、難しそうです・・・。製薬会社の「薬の売人仲介業」するみたいですよ。警察庁が。やり方はこうです。
「犯罪の厳罰化」推進して、ストーカー規制強化するつもりです。
メールするのも規制対象になる。
嫌な人からのメールはゴミ箱行きにするだけで無視できるのにです。
現実に相対して実害が出たら命の危険が起こるから、
大問題なんですけどメールだけでは実害が無いです。
これにより、少しでも他人に執着心を押し付ける行為をした人は
メールを数回しただけで、犯罪者あつかいに出来る。
この仕組みで儲かるのは、精神病院。製薬企業(医産マフィアと言われる。麻薬製造者)
国家にとって邪魔な人物を排除する目的に使われやすい。ご都合主義の病。
一生薬漬けで、抗精神薬を飲ませたら、自立できなくなる
薬害効果で脳障害が起きセロトニンが減少し不安症も併発。
セロトニンが減少すると自殺衝動、他害行動に出やすい。不安増幅効果のせい。
その結果、国民の税金を食いつぶす事になる。もしくは
国家が更に非情だったら生活保護資格を無視して飢え死にさせる。
意図的に。現在役人が良くやってる。
2014/8/7(木) 午後 2:03 [ afq**niji*t ]
このシステムを使えば、ほんのちょっと国にとって都合の悪い事を言う人の友達か恋人の仲が冷えてきた頃合を見て恋人を国が買収して、
国の工作員に仕立てて、口論かメールのやり取りが数回続いただけで
ターゲットをストーカー犯罪者に仕立てることが出来ます。
その反面、検索大手企業や、WEBの企業の
ネットユーザーの足元を見ての「強制ストーカー」は許してるよね。
大抵の人が嫌だと思うのですけど。でも、今時ネットを生活の一部に入れないと、文明人じゃなくなって時代から取り残される。
仕事の一部になってる人だって多いです。
だから時代から外れたら、
に把握されてるんですけど?困ります」と国に相談したら
「じゃあネット使わなきゃいいじゃないですか」と言うだけだった。
文明放棄するよう薦めるわけです。
2014/8/7(木) 午後 2:08 [ ムヨムヨムー ]
メールを規制してストーカーと問題視されたら、逮捕、注意と、
精神科への治療を薦める方針だそうです。そこで
執着心を無くす投薬治療をされます。かなり強い抗精神薬ですね。
執着心は生きる原動力でもあるので、たぶん廃人レベルの処方かもしれません。
一生廃人。障害者。それまで普通に食事作って仕事もしてた人が、
いきなり薬害で「よだれたらして目はうつろ状態」「無気力」「体重増加」になる。
日常生活困難状態になるから食事も作れなくなる状態の人も。
貯金が無くなった時点で生活保護受給者に。
その結果、国民の税金を食いつぶす事になる。もしくは
国家が更に非情だったら生活保護資格を無視して飢え死にさせる。
意図的に。現在役人が良くやってます。日本の生活保護需給率は先進国では最低。
法務省、警察庁官僚は、製薬会社もしくは精神病院関係に天下りポストがあるんでしょう。
2014/8/7(木) 午後 2:20 [ ムヨムヨムー ]
WEB企業の商業的強制ストーカー規制してくれるのが皆の為ですけど。検索大手が個人のパソコン侵入して情報泥棒していた事件とかあっても会社潰れないですから。
なぜか企業のストーカー行為は憲法違反にも関わらず、国は黙認しているんですよ。なのに個人のストーキングかもしれない行為をメールのやり取りだけでもストーカーにされたら、
言論萎縮しますよ。恐怖で友達も居ない方がいい。とか思う人増え、恋愛関係がこじれたら通報されたら困るから
メールのやり取り証拠に残るのでメールしないで連絡しようとか。
ものすごく証拠を残さないように、恋人と付き合わないと、何時付き合った人が警察に何を言うかわからない不安状態になります。
警察が介入すべき事から逸脱しすぎです。
2014/8/7(木) 午後 2:35 [ ムヨムヨムー ]
afqさん、その通りです。
精神医療が介入するとまともな行為も、ぐちゃぐちゃな犯罪行為に成り下がります。
児童相談所なども嘘や間違いの通報などで問題が多く、
また、嘘や間違いによって子供の監禁を児童相談所が行うという、信じられない愚かさなのですが
それもすべて裏には虐待を認定する精神科医がいたりします。
精神科医そのものが、ほとんど犯罪者に近いものなので
まず、警察が犯罪者に加担することがないように、知った人が声をたくさんあげていきましょう。
「精神医療にNO」という人が増えれば増えるほど、警察なども精神医療に加担できなくなりますよ。
2014/8/9(土) 午後 8:09 [ satoshi_3210 ]
ムヨムヨムーさん
私は、
精神科医たちは、文明の破壊者、とみなしています。
恋愛感情で、人は時には振り回されるものですよね。誰だって知っています。
「落ち着いて、考えてみなよ。相手が嫌がっているなら、それはやめなきゃね」
とういえば済む話がほとんどでしょう。
たまに、ひどいわけのわからない人は実際にいると思いますが
そうなれば、警察の出番でしょう。
警察が正しい仕事をしてくれればいいのですが、
正しい仕事ができないからといって、犯罪者(つまり精神科医)に助けを求めると
問題がさらに複雑化します。
なぜ、恋愛感情に振り回された人物に対して
そこに「治療が必要です」=「向精神薬が必要です」=「麻薬と同じ向精神薬が必要です」
となるのでしょうか。
精神科医は、社会の破壊を目的として活動している、人類社会の寄生虫です。
警察の方々には、隠れた犯罪者精神科医たちと手を切るように、どんどん情報を広めていきましょう。
2014/8/9(土) 午後 8:17 [ satoshi_3210 ]
内緒コメントありがとうございます。
精神科医は代表格ですが、精神科医に限らず人を傷つける人物はいるものです。
そのような人物と関わると不調になります。周りの方々はそういう人物と関わりがあるのではないでしょうか。
生涯を台無しにしたくなければ、そういう人物とは関わらない方がよいでしょう。
そもそも精神科医と関わり続けている時点で人生は悲劇的になるのは当たり前の事です。
視点を変えれば、殺されてなくてよかったですね。とも言えます。死にたかったり殺されてもいいのでしたら、自分や家族が精神科医のいう事を信じて関わり続けているとよいですが、そんな方はいないでしょう。
私ならしゃっくりくらいのチックで不安に思いませんし、精神薬の怖さを知っているので症状を止めるために副作用で自殺したくなるような薬は飲みません。
それをふまえて、御自身はどうなさりたいですか?
どうすれば問題を解決できると思われますか?
2015/3/12(木) 午前 8:55 [ satoshi_3210 ]
ADHD的な振る舞いは確かに不自然ですが、それを病気だととらえている事、それ自体が精神科医たちの思惑どおりかと思います。
精神病は病気じゃないです、精神薬を飲ませるための口実です。
服薬に性差の以前に、肝臓の代謝酵素による個人差が激しいので、効く効かないはあてになりません。
そもそも「何か変な振る舞いがあるから、覚せい剤や麻薬のような薬が必要です。」
と主張する精神科医にだまされたいのでしたら、がんばってだまされてみるのも、あなたの人生かもしれません。
詐欺師にだまされて、お子さんの人生が破滅的になったとしても、それは自分の責任の範囲という事になるでしょう。
2015/3/18(水) 午後 4:51 [ satoshi_3210 ]