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[ デク ]
2019/7/29(月) 午後 5:31
> satoshi_3210さん
心強い言葉に励まされます。悪事には必ず報いがあることを知らしめねばいけません。知っていながらそれを放置してきた人間にも大きな責任があります。
この精神医薬と副作用の裏側には、電磁波テクノロジーの蔓延があります。本当です。向精神薬やいくつかの薬の副作用には、電磁波テクノロジーで引き起こされるいろいろな異常と不思議にも一致しています。インスリンが低下する薬、メラトニンが低下する薬などもそのひとつで、これらはマイクロ波の生体影響のたくさんの研究論文の中にその証拠が見出せます。
これは日本だけの問題ではなく、全世界の問題です。これを広めたアメリカにも当然大きな責任があるのは当然です。
SAD NET .JP
記事
[ lu1***** ]
2019/3/18(月) 午前 0:21
[ もりおちゃん ]
2019/2/26(火) 午後 5:06
[ もりおちゃん ]
2019/2/26(火) 午後 4:57
だいぶ古い記事ですが、記事とコメント欄で皆さんおっしゃるとおりですね。精神医療が、まだ科学が発達していなかった当時の欧州で、その非科学性から政治利用されてきた歴史を学べば自ずとわかるものです。
恐ろしいのは、この背後には電磁波犯罪・テクノロジー犯罪が隠れていることです。この凶悪なステルス遠隔犯罪が、精神医療医薬(実は医療におけるガンや糖尿など、さらに言えばインフルエンザでさえも!)の利権、生活保護、派遣業界や低賃金労働需要などと合わさって、政治経済を支える利権になってしまってることです。
病気の人がいなくなっては医療業界に金が流れない、医療医薬企業が破産してしまうので、それを維持拡大するために、その需要(医薬に繋がる病人)を見えないテクノロジーで創出してしまえ!ってことです。
諜報や工作にも利用されてるものですから、表ざたにできず、ひたすら悪用と蔓延を繰り返します。もう止まりません。
[ takeodesu2014 ]
2019/2/13(水) 午後 3:30
[ sir***** ]
2016/1/25(月) 午後 9:00
[ 詩恋兎 ]
2015/11/14(土) 午前 4:22
[ satoshi_3210 ]
2015/3/18(水) 午後 4:51





