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2014年05月17日(土)追記
近頃は、Facebookページの方が更新が行いやすいので、こちらにほぼ移行しています。
閲覧者もFacebookページの方が多いようです。
Facebookのユーザーではない方でも見ることが出来るはずなので、こちらもどうぞよろしくおねがいします。

精神医学は医学じゃないです 脱法麻薬覚醒剤産業です

----------
昨日や今日、初めてうちのブログを訪問してくださる方もいらっしゃると思います。

こんにちは。はじめまして。

私の名前はsatoshi_3210と申します。
このブログはタイトルの通り、精神医療問題を扱っています。

精神医療の問題を他の方に伝えていて、気がついたらもう何年も経っていました。この業界の様々な流れを真近で観察してきました。
もうそろそろ、この分野の専門家、なのかもしれません。


精神医療業界の人なら知らない人はいない(知らないふりをする人はいるでしょう)、市民の人権擁護の会=CCHRの、1人のボランティアメンバーでもあります。

CCHRは世界的な活動を行っていて、自分や自分の友人は日本がよくなるように、被害が広がらないようにと願い。かつ、実際に行動しています。

国際本部の紹介の動画をどうぞ。



行動という意味には、活動資金を寄付したり、とか、備品購入に自分の持ち出しをしたり、時間を使ったり、とか、いろいろあります。

日本の活動は、CCHR Japanのページや CCHR Japan のFacebookページをご覧ください。

市民の人権擁護の会 日本支部 ::
というわけで、このプログに訪問してくださってありがとうございます。

このブログのタイトルは、かなり過激なものです。
あえて狙っていると言われれば、その通りです。

過激すぎて世間受けはあまり良くないかもしれません。
東スポとか、週刊なんとか、の雑誌のような嘘の醜聞を扱っていると思われるかもしれません。
ぱっと見、そう思われるかもしれません。
一定数の方にはそう思われるのも仕方ありません。

ですが、嘘をねつ造して載せているのではありません。
嘘の情報ではなく、思い込みではなく、本当の事を伝えたいと思っています。

多くの方に知って欲しいと、かなり強く思っています。

どうでもいい芸能ネタなどではなく、
身を守るために知っておくべき精神医療についての本当の事をです。


なぜならば、知らなければ、あなたとあなたの周りの人の「死のリスク」が、向精神薬の処方により、飛躍的に高まるからです。

人生をまともに生きるために、精神医療の問題だけは、知っておかなければいけない情報です。


他のことを知らなくても、生きていけます。
同様に、精神医療のことをしらなくても生きていける、、ように思いますよね。普通は。

ですが、残念なのですが、そうではありません。
他のことは大抵、知らなくても死にはしません。

しかし、
精神医療のことは、、、、知らなければ、、、、残念な事が起きる可能性がかなり高まります。


あなたや、家族の身に残念な事が起きることを、私は望まないです。

何も知らずに、安易に精神科にかかり私とは逆側の(ダークサイド側とも言える)専門家である精神科医に、自分の悩みを相談した途端。
そこから、人生の破滅が訪れた人は、数限りなくいます。


例えばパキシル。

パキシル飲めば、人生は確実に変わります。かなり悪い方にです。

この薬物を、100万人を超える人が日本で飲んでいます。
飲んでいる人は、だれも「この薬を飲めば破滅する。死ぬ。」とは知りませんでした。

知らずに飲み、このような結果になる方がおられます。

CCHRが提供している動画をどうぞ。

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪9 - YouTube



このような情報が最近CCHR日本支部のFacebookで紹介されていました。

PTSDとは「心的ストレス外傷」という精神医学用語です。

引用します。

市民の人権擁護の会 日本支部 - パキシルがPTSDの効果・効能を取得した経緯がわかりました。...

パキシルがPTSDの効果・効能を取得した経緯がわかりました。
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2013_07/P1000818.html

東日本大震災発生

精神科医が被災者を次々にPTSDと診断

PTSDに使える薬を認可しろと精神科医が騒ぐ

日本トラウマティック・ストレス学会と日本不安障害学会が圧力をかける

新たな治験をすることなく厚生労働省が承認

といった流れのようです。さすがは精神医療ですね。

それにしても、日本不安障害学会の幹部の面々は笑えます。製薬会社とずぶずぶの精神科医ばかりです。
http://jpsad.jp/about_jpsad.php

-----
パキシルの販売会社グラクソスミスクライン(コンタックでも有名)は、この麻薬での売り上げで世界トップクラスの製薬会社にのし上がりました。

※麻薬および向精神薬取締り法という、法律に基づくと、向精神薬と麻薬は同じものです。


そんな危険な薬が流通するわけがない。
一流の会社が販売する訳がない。
国が承認するわけがない、

と思う方は、

私のいうことが本当かどうか、
パキシル依存で苦しむ人がどれほどいるかを、
試しにネットで検索してみてください。。
是非、ご自分の目で確かめてみてください。

パキシルの中毒症状、精神科の薬の場合、離脱症状と呼ばれますが
それが、どれほど悲惨なものになるのか、知ることができるでしょう。

シャンシャンビリビリという感覚がどういうものかは、私にはわかりませんが
それが非常につらく、人生を苦しめるものだということはわかります。

私はあなたに、シャンビリを経験してもらいたくはありません。
ですが、ここで発信している情報をしらなければ、あなたはその薬物の餌食に、いつかなるでしょう。
もしくはあなたの家族かな。

精神医療を多くの人は信じています。
それがまともなものだと。それが誰かを治療するものだと、信じています。

でも、単なる麻薬。
一時的に薬物で快楽を得られる気分になるだけで
依存した後は人生の悲劇がまっています。

東北の人の苦しかった体験を利用して治験を飛ばして承認させ、
「あなたにも苦しい経験があったでしょう。苦しさを取り除くために、この麻薬で楽になりなさい」と精神科医はあなたに迫ってきます。さらに社会に麻薬をばらまくつもりなのです。


あなたが、精神医療という医療のふりをした、麻薬覚醒剤産業の魔の手に落ちず、
人生を薬物に頼らずに過ごせる事を心より願っています。


様々な情報を下記に紹介するCCHRから提供している動画から得ることができるでしょう。
精神科に行く決心があるのなら、この動画を見てからでも遅くはありません。

精神科に行くかいくまいか、迷っているなら、こちらを全てみてからにした方がいいです。


精神科の門をくぐる方の苦しい状況はとても理解できます。
なので、精神科に行ったことを責めたいわけではありません。そうではありません。

死ぬほどつらいから、精神科に行ってしまう人は大勢います。
そのお気持ちはとてもよくわかります。

だけど、精神科に行って、死ぬよりも辛い経験が待っていて、そして後悔する人は、かなり多くいます。

あなたに死ぬよりも辛い経験をしてもらいたくはないので
自分の目でみて、精神科にいくことが本当はどういうことなのか。
その現実を知ってください。

CCHRの動画を紹介します。
なるべく新しいものを見てもいいですし、

本当に知りたい人は全てを見るとよいでしょう。

精神医学 味方か敵か?
http://cchr.org.au/psychiatry-friend-or-foe-japanese
2017年、秋リリース
現在、精神医学の世界的な拠点、彼らの権威が及ぶ地として代表的なところはアメリカとオーストラリアです。日本には、そのアメリカ型精神医学とオーストラリア型精神医学の"成功した"やり方が輸入され、日本の市場で精神薬が大量に販売されようとしています。そのような地としてのオーストラリアの現状を徹底的にあばき、オーストラリアがどのようにして精神科医の手中に収められたのか、どのように賄賂が出回っているのか、どのように子どもたちを薬漬けにしていってビジネスを開拓していったのかが、細かくわかる映像がこちらのものです。日本の子どもたちを守るために、オーストラリアでの精神医学の戦略を知り対応できる知識が身につきます。

隠れた敵 - 軍事に介入する精神医学
ショッキングな軍隊での自殺率 | 退役軍人による自殺が異常発生 | CCHR国際本部
http://jp.cchr.org/documentaries/the-hidden-enemy.html
2013年、秋リリース。
国のために戦い国を守る大義を果たす、素晴らしい志(こころざし)を持ち、そして並大抵のことではない困難なことに立ち向かえる。それが軍の仕事であり、誇りを持てる仕事です。しかし、その軍に所属している肉体的あるいは精神的に非常に屈強な人たちの中にも、自殺が蔓延しています。日本の自衛隊にも同じことが起きています。
なぜ自殺してしまうのか?もちろん現象には原因があります。
この1:45のドキュメンタリー「隠れた敵」で全てが明らかになっています。軍人たちを自殺に追い込む、真の敵をあばきだします。
特攻魚雷、回天の話もほんのすこしですが、出てきます。愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶといいます。このドキュメンタリー映画で、誰よりも歴史の裏世界に詳しくなって、あなたも賢者になって、周りに精神医療被害者がいないようにしてください。

心の専門家の真実 精神医学による恐怖時代
http://www.cchr.jp/videos/age-of-fear.html
2012年、秋リリース。
動画のWEB公開無し。現在のところDVDのみです。
現代精神医学の成立の地ドイツそしてホロコーストにつながる歴史を暴き出したDVD。
これにつながる精神医療の犯罪を暴いたCCHRドイツ支部メンバー著作の出版によって、
ドイツ精神医学会は正式にホロコーストの犯罪の真犯人は
自分たち精神医療であったことを告白し謝罪しています。
同時期にドイツでは一切の精神医療における強制的治療を禁じる法律が成立。
完全に精神医療の歴史を変えた動画。
あまりにも邪悪な業界なので最高に暗い気持ちになれると思います。

DSM 診断・統計マニュアル - 精神医学による悪徳商法
http://jp.cchr.org/videos/diagnostic-statistical-manual.html

2011年、秋リリース。
精神医療のバイブルDSMの第五版が発表間近な状況でこのDVDが発表されました。
タイトルそのものがDSMなので、関係者がDSMで検索すれば、
この動画につながるという絶妙な効果をねらって作られています。
多くの人に見てもらえるように
内容も暗くならないように最も明るい感じに作られていて、
暗い気持ちにならずに見ることが出来ます。

致命的な誤り - WEB版タイトル(取り返しのつかない罪、取り戻せない命)
http://jp.cchr.org/videos/dead-wrong.html

2010年、秋リリース。
息子を向精神薬によって亡くした母親を中心にした再現ドキュメンタリー。
精神医療被害者の家族はどんな思いなのか
精神科に安易に受診することによって家族や周りの人に何がおきるのか。
精神医療が実際に起こしている現実を被害者の視点で見ることができ、
非常に共感を得られ、かつ最も理解しやすい作品です。
かなり深刻で悲しい気持ちと、精神医療を許せない気持ちになれます。

心の病を売り込む - 私たちはみな精神病なのか?
http://jp.cchr.org/videos/marketing-of-madness/introduction.html

2009年、秋リリース。
前回よりボリュームとパワーがアップし、
製薬会社業界のマーケティング戦略、メディア・精神科医・一般大衆
全てに対しての大規模な金儲け戦略の全てを徹底的に暴き出しています。
ドキュメンタリーなので、
製薬会社の名前などは当然実名。精神科医も実名で紹介されており
真実を伝える事は名誉毀損には当たらないということを
見せつけてくれる作品です。
このDVDによって、米国そして世界全体の精神医療業界の暴走を食い止めることが出来ました。
このDVDに登場する弁護士の方。そしてその友人たちはチームを作り
製薬会社に対する薬害集団訴訟を起こさせ、
かなりの和解金を支払った製薬会社のいくつかは精神薬の新規開発を断念するという
発表を行いました。

資料によると以下の賞を受賞しています。
オーロラ・アワード 2010年ゴールド賞
テリー・アワード  2010年ブロンズ賞

巨利をむさぼる - 向精神薬による治療の真相
http://jp.cchr.org/videos/making-a-killing/introduction.html

2008年、秋リリース。
現在の精神医療の薬物の問題に絞って扱った作品で、
前回の[死を生み出している産業]DVDのような
精神医療の歴史的背景やホラーのような怖さはありませんが
向精神薬治療の実態を明らかにしているので
より現在の社会の裏に潜む薬物ビジネスの実態が背筋をぞっとさせます。
ラストのパキシルを飲み1週間で自殺に至った女性の家族のインタビューは衝撃的すぎます。

資料によると以下の賞を受賞しています。
イージス・アワード     2009年勝者
栄誉アワード        2009年ベスト・オブ・ショー
テリー・アワード      2009年シルバー賞
コミュニケーターアワード  2009年栄誉賞


精神医学:死を生み出している産業」
http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death-1.html

2006年、リリース。
同時に準備され、DVDを上映している
ロスの死を生み出している産業博物館と
世界各地で開催されている移動式展示会による強烈な衝撃によって
精神医療業界は変わり始めました。
きっかけになった記念すべき作品です。
精神医療の過去の歴史と現在の実態と精神医療の世界戦略が描かれており
精神医療問題を知ろうとする人が見る基本中の基本とも呼べる内容になっています。


また、一部はYouTubeでも見ることができるようです。

この事実は広めないと・・・ 本当に信じられないような内容・・・ - YouTube
DSM 診断・統計マニュアルの内容です。

1/6 診断・統計マニュアルDSM精神医学による悪徳商法 - YouTube

巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに - YouTube

医猟地獄_巨利をむさぼる 1_12 - YouTube

 医猟地獄 精神医学:死を生み出す産業 1_14 - YouTube

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪1 - YouTube
  1〜は巨利をむさぼるです。
  10〜は心の病を売り込むです。
  28〜は死を生み出す産業です。

精神薬で殺される前に、是非、ごらんください。
精神医療従事者の方に対するお返事の一環としてブログ記事にします。
_____
なるほど。お返事ありがとうございます。

まじめにしっかりと答えていただき、感謝いたします。

いろいろな立場がおありだと思います。私などよりも日々の苦労もされるかと、思います。
ご健闘を願うとともに、コメントさせていただきます。

あなたに向けて書いていますが、むしろ、あなたに対してではなく、多くの精神医療の根絶を願う方へ、どのように「精神医療従事者の人に対応すべきか」
という指針にしていただきたい、という意味で書いておきます。

やり玉にあげる事になりますので、精神医療従事者の方で不愉快になりたくないのであれば、読まない事をおすすめします。
読んでいただかなくても、全く問題ではありませんし、私は不快にもなりません。
_____
まず、大前提のお話をします。

このブログを筆頭に精神医学を問題視するページはたくさんあります。
それは、一部の方達にとっては非常に都合のわるいことです。

わたしはその裏もよく知っています。その一部とは、精神科医や製薬会社の内部の方たちです。

精神科の患者さんは精神科医に罵倒されたり恐喝された経験がある人は多くいます。同様に精神医療の問題を暴こうとする人を潰しにかかろうとする精神科医はいるわけです。

彼らは資金的には莫大なパワーを持つために、例えばCCHRの展示会を開催しようとしても、会場に圧力をかけて開催させなかったり、するような事も結構簡単にやってきます。
メディアを巧妙に裏で使ったり、メディア内部で精神医療問題を暴こうとする人を地方に飛ばしてくれたりもします。大スポンサー様々の圧力。すばらしい資金力です。

私もCCHR展示会に参加し、そして実際に精神科医に罵倒された経験もあります。貴重な体験をさせてもらっています。

さて、このような人がどのような主張で精神医療問題を暴く人をつぶしにかかってくるか、お伝えします。

私が「精神医療は問題だ。Aという解決策がある」というと、
彼らは「あいつらはAを売り込むために精神医療を批判しているんだ。」と、事情をあまり知らない人々に嘘の情報を伝え刷り込みます。

なので、私から解決策などというものは伝えるわけにはいかないのです。それは批判の口実を与える事になります。

とある食べ物が、全ての問題を解決しないまでも、効果的な精神的な安定をもたらすと知っていても、私は攻撃を受けないためにそんなものは紹介しません。
何が重要かというと、解決策を伝えるのではなく、つぶされない事なんです。
_____
そして、実際に人それぞれに様々な解決策はあると思います。

落ち込んだ時、気持ちが滅入りすぎいている時でも、麻薬や覚醒剤を使う解決策は、実に愚かな最低なものです。
数秒か数十秒か数分か数時間はよいかもしれませんが、結果、人生は最低なものになります。

精神医療とは「医師が処方している」という大義名分を得るので、麻薬や覚醒剤を自分で悪いなと思いながら取るよりもさらに愚かな解決策です。

自分で悪いと知りながらも、麻薬覚醒剤をとっている人は、まだ「やめよう」と強く決断できますが「医者がいいといったから」麻薬覚醒剤の類である向精神薬を取る人は、悪いことだと思っていないので、やめる事を決断する力も弱いものです。

まともな解決策としては、まともな友人知人に相談したりする方がはるかによいでしょう。
間違っても、精神科医のような、笑顔でちかよってくるけど、実は人を傷つけるために生きてる奴に相談してはいけません。
_____
さらに
簡単な、実に簡単で、効果的な解決策をお伝えします。
「精神医療に相談するな。」です。

そうすれば、生きるも死ぬも、自分の自由です。薬物の作用で自分の決断がゆがめられる事にはなりません。

野菜がいい、適度な運動がいい、玄米がいい、放射能は避けたほうがいい、そのようなアドバイスは、通常は価値があるものですが、精神医療にまつわるかぎり、そのアドバイスは無価値です。

なぜなら、野菜をとり適度な運動をしても、地雷を踏めば人体は粉々になり死にます。

精神医療の危険性とは、その類のものですから、からだと心によい解決策などは、精神医療に関わることによって全て無意味です。

麻薬覚醒剤とはそのようなものです。

_____
さて、自身で死を選ぶことと、人権の保護についてです。
人権とは非常に多くの方の善意の思い、そして、同意できるところを考えられて作りだされたルールです。

そのルールには、個人の自由と拷問や監禁の禁止が書かれています。
個人が自分自身の死を選択するのが、よいかわるいか、という事について議論することは、私は関心がありません。
私はよくないと思いますが、よいと思う人もいるでしょう。

個人が本当に 自身の死を強く願い、それを実行するなら、そんなものは他人には止める事は絶対に不可能です。

(本当に自身の死を強く願う人がいても、次の瞬間死んで、そもそも生きていないので、この世に存在しないんですけれどもね。)

もしそれを止めるなら、生きたしかばね。廃人にするしか方法がありません。

そしてそれはまさに現在の精神医療がやっていること。患者の脳や思考力を薬物で破壊して鎮静させているという、この行為そのものです。

そしてそれは、精神的な死を意味します。

あなたも精神医療に加担するなら、よくご存知のはずです。
あなたや同僚や身近に仕事している人たちは、患者を生き生きと元気にさせているのではなく、少しずつ少しずつ精神的な死に向かうように薬物を与えていますよね。

記憶を奪い問題解決能力を奪い、理性を奪います。

最終的に、精神は死に、排泄物をトイレでする能力すら奪われて、ベッドで垂れ流していて、生物として肉体だけが生きている患者をご存知でしょう?

いわゆる人間ではなく、単に人間の形をした細胞の集まりです。

これが、精神医療の作り出している最終結果です。
_____

世界人権宣言では、死を止めるためなら人を監禁し、思考力を奪いおとなしくさせておいてよいという規定はありません。

あなたは近くで患者が死ぬのは嫌とおもい、嫌だからといって、人権を侵害して患者の権利を奪うことはできません。
人権を奪う権利は誰にもないからです。(これも人権宣言に書かれています)

あなたは、監禁も薬物による死を患者に与える事もできません。
親が子にそうすることもできません。子が親にすることも無理です。実際には出来るかもしれませんが、それは人類の良心から生まれた人権に対する違反です。人権侵害者です。

できることといえば、必死に泣いて説得したり怒ったり教育したり、です。それはまともで、人権侵害ではないやり方での自殺防止です。

自殺を止めるために、人権侵害を犯す必要などなく、良心を守り全力で助ける事は本当はできます。

それでも助けられない人は、いるでしょう。しかし、その人はどのようにしたところで助けられませんし、その人の自由を奪う事にもなります。

あなたが嫌だから、他の人を(薬物で精神的に)殺す、という権利はありません。しかし、精神医学がこれを行っているというのは、世の中の矛盾の一つです。
_____
その人が自分で死を選ぶことをやめさせるために、他の人がその人を殺すという事の正当化をする必要があるのは、あなたが精神医療従事者だからです。

精神医療従事者は、自分の行為が緩やかな殺人行為とわかっているために、自分の行為の引き起こしている正しい結果をみる事はありません。

殺人者、しかも無差別大量殺人者という汚名を認める事のできる人は、ほとんどいません。あなたも認めたくないでしょう。

正当化された思考です。

精神医療従事者は、そのような事を認めたりはしません。ですが、外の人には簡単に理解できる事柄です。

本当は、あなたのやっている行為は、無差別大量殺人、それと同類だという事です。

精神医療従事者は無差別大量殺人の加担者です。
_____

現代精神医療の発祥地、ドイツでは、精神医学会の会長は「ナチスホロコーストの真犯人は私たちでした」と告白し謝罪しました。
そしてドイツでは一切の強制的な治療が禁じられたと聞いています。

教えてあげましょう。
あなたが、いまやっている事は、薬物をつかった緩やかなホロコーストです。それが精神医学の成立と目的です。

患者を助けるようにみせかけて、実際には緩やかに死を与える事を目的とされた学問です。

精神医療では「なぜこんな事が平然と行われているのか?」疑問に思う事が多々あります。
例えば、なぜ効果のない治療に、麻薬覚醒剤のような危険すぎる薬物が使われているのか、というような事です。

その答えは、精神医学は緩やかなホロコーストであり、それを巧妙に隠した詐欺だからです。

まともな方なら、ホロコーストに加担するのはやめておいてください。ホロコーストの番人ではいたくないでしょう?

あなたは、いままでは知らずにやってきたかもしれませんが、知ってしまいました。

悪に染まり、ホロコーストの番人として、人殺しに励み、人生をかけて大量の人を殺し、金を稼ぐ事は確かにできます。

私は警告はします。強制はしません。
しかし、行うも辞めるも、あとはあなたの自由です。
_____

ちなみに、私は殺人犯とコミュニケーションするために自分の人生を一秒も使うような無駄で愚かな事はしませんし、話し合う事もありません。

同様に、精神医療従事者に警鐘はならしますが、話し合う事はありません。

なぜなら、無駄だからです。

悪い事を行っているのに「俺は悪くない」とか「社会が悪い」とか「しょうがない」と主張する人の心を変えるのは、それはそれは大変です。無駄におわるだけです。

このようにブログ記事を書いたのは、他の読者の方に、精神医療従事者をどう扱うべきか、の指針を示したかったからです。

精神医療従事者の人の心が変わればいいな、とは思いますが、実際には変わらないだろうとよく知っています。

やり玉にあげてしまった事は申しわけなく思います。

できることなら、人を職業でみるのではなく、人として見たいですし、そのためにも、精神医療という犯罪に類する人権侵害行為から足をあらって欲しく思います。

患者が自殺してしまうかもしれないから、仕方なく薬殺してしまいましょう。とか、人権侵害も許される。
などという最もらしい正当化でごまかさなければ許されない犯罪職業は辞めましょう。
この時期この季節。
いつもお待ちかねのCCHRDVDの新リリースです。

最近、私はFacebookの方でよく発言しています。そちらの方もよろしくです。

Facebookで市民人権擁護の会日本支部から案内がありましたので、引用します。


イメージ 1

精神医学の実態を暴露し続けている市民の人権擁護の会(略称:CCHR)から、新作DVDが発表されました!

【 心の専門家の真実 〜精神医学による恐怖時代 その背景〜 】

ちょっとだけ内容をお教えしちゃいますね。。。
-----
精神医学…。 ベールを剥がすと、拷問と恐怖の歴史を目にすることになるでしょう。 治癒をもたらすことができないために、精神科医は助けを求める人々を操る手段として、常に脅迫や強制的な力や恐怖使ってきたのです・・・。

例えばアメリカ合衆国では、優生学運動が拡大し、1907年に精神障害者の不妊手術を承認する法律が可決されていたのです。それはナチスが政権を掌握する 26年前のことでした。 ヒトラーが優生学という精神医学理論が自国を立て直す科学であると称えたのは、1924年に出版された彼の書籍『我が闘争』での ことでした・・・。

つまり、ヒトラーがホロコーストを実施したのではなく、実際に計画を起草し実施したのは精神科医たちだったということです。

ヒトラーにとって、エルンスト・リュディンと彼の仲間の優生学精神科医が、自分が長きにわたって抱いてきた夢を叶えてくれる人物だったのです・・・・・・・。

残念ながら、ここまでです…。 あとは本編をご覧ください。
本当に精神医学の歴史が 「恐怖の歴史」 でしかないことがはっきりと分かることでしょう。


精神科医だろうが、内科医だろうが、小児科医だろうが、 精神医学の教科書に書いてあることを実践している限り、自らが自らを犯罪者に仕立て上げる…ということのリスクから逃れることは出来ないでしょう。

精神医学とは人々を無力化したり、奴隷化したり、死に至らしめるため… それも大量に行うための理論と実践なのです。

そしてそれは、ナチスドイツが行ったホロコーストのように…、南アフリカのアパルトヘイトのように…、今なお行われている奴隷売買のように…、大量の薬物処方による累々たる死者を出している我が国のように…、その領域に居る人々に対して、それが余りに邪悪過ぎてもはや直面することさえできなくさせるくらいに激しくそして嘘に塗りたくられた理論と実践なのです。

良い精神科医などいません。 臆病だったり、イケメンだったり、すぐに同情してくれる・・・そんな精神科医はたくさんいるでしょう。 しかし、この事実だけはぬぐえません。 

「彼らは治せないばかりか人々をどんどん悪化させていく!」

今こそ、本当に事実に向き合うときです。 私たちを弱体化させ、社会を衰退させてきた源に!

人々が真実に向き合うためのDVD 「心の専門家の真実」 を是非ご覧ください。

※市販はされておりませんので、Facebookのメッセージにて 「DVD希望」 とご記入いただき、送り先氏名、住所、電話番号、ご購入枚数をお知らせください。折り返しこちらからお振込先などをお知らせいたします。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=380955375316302&set=a.116939788384530.22987.100002055271405&type=1&theater

※CCHR日本支部に問い合わせたところ、価格は2013/08/26現在、改定されたとのことで
CCHRの全てのDVDは1枚2000円で提供しているとの事です。

DSM5がリリース目前です。

DSMとは、精神医学の診断・統計マニュアル、です。
DSM5とは、その第5版。

あなたが精神病院の患者さんだとしたら、これがあなたの病名を定義した、精神医学の知識体系です。

精神医学の全ての診断は、このマニュアルに従って行われているといってよいものです。


ご存じの方も多いと思いますが署名が集められています。

myuさんからの情報で

>DSM5(精神疾患・障害診断統計マニュアル)のタスクフォース委員会に対し、米国心理学会(APA)は現在「正しいデータと科学に基づく診断マニュアルの作成」を求め、DSMと精神医療そのものに抜本的な改革を要求する嘆願書がインターネット上に公開され、広く署名を集めています。

とのことです。

DSM5、マニュアルの第5版の異常さに対してみんなが声をあげられるようになってきています。

おなじみの、こちらの方々が書いています。詳しくはリンク先をみてください。

重要:DSMと精神医療そのものに抜本的な改革を要求する嘆願書|罰当たりIT社長の明日はどっちだ
http://ameblo.jp/sting-n/entry-11069552223.html

私たちができること|精神医療の真実 聞かせてください、あなたの体験
http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11069941415.html

こころのホタルの心の日記 DSM5について・嘆願書
http://kokoronohotaru.blog87.fc2.com/blog-entry-209.html

DSM3やDSM4を書いた委員長までもが反対の声明をあげています。

第三版や第四版を作った自分たちは存分に金儲けできたのだけど、自分の犯した罪の重さには耐えきれなくなったのでしょう。
彼らが収入を得るために、どれほどの数の方の人生を破壊してしまったのか、天文学的数値で測りようがありません。

DSMの過去の編集者たちは、自身の犯した罪の重さを知っているのでしょう。自分自身に嘘をつくのは大変ですからね。

彼らの罪滅ぼしです。反省しているのなら、許してあげなければいけないかもしれないですね。それ相応の償いをすればね。


一般人は実際には、わざわざDSMを読む事はないと思います。

でも、このマニュアルが非常にひどいものだということは、精神医療の患者や家族、精神医療従事者など、精神医療の関係者なら誰一人残らずしっておくべき事です。


DSMのわかりやすい解説。成り立ち、改編されている経緯、その内容の抜粋など。
DSMを知るために、この動画が最も役に立つことは、もうご存じですよね。
繰り返します。(何度でも繰り返すよ)

CCHR動画のニューリリース

DSM 診断・統計マニュアル - 精神医学による悪徳商法
http://jp.cchr.org/videos/diagnostic-statistical-manual.html


DVDは、確か1300円くらいでCCHR日本支部から買うことができます。
CCHR国際本部から$1500で買って国際便を使う必要はありません。

DVDを手に入れておくと高画質ですし、人に見せる時に便利ですよ。

口でいろいろ説明する必要ないです。見せたらOK。精神医療のひどさが伝わります。

あなたはもう精神医療とは、無関係ではない事を知っていますよね。
周りの人を見渡して見殺しにしたくはないのなら、この動画は見ておかなければならないということです。


上の方でご案内した、紹介の署名をするかどうかは、お任せします。
でも、署名する前に、この動画は見て内容を知ってください。


私は米国心理学会(APA)とは無関係でいたいのと
「正しいデータと科学に基づく診断マニュアルの作成」
などは、精神医療に関係する限り不可能だと思うので署名しませんが、あなたが抗議したいのでしたら、署名するのはよい意志表示になるでしょう。

精神医療を終わらせるためには、ひとりひとりの意思表示の行動が大切です。

行動しましょう。
※少し記事、修正しました。
今日はじめて、うちのブログにいらっしゃったかた。
はじめまして。

うちのブログでは精神医療の薬害問題を扱っています。

今日も「とくダネ!」でこの問題が取り上げられていたので、うちのブログをはじめて知る方も多いでしょう。

うちのブログリンクの「東洋医の素人的処方箋」という所から
番組で登場されている先生のブログにジャンプして行くことができます。


また、こころのホタルさんは素早く記事を書いておられます。

こころのホタルの心の日記 本日のとくダネ!ご覧になりましたか?
http://kokoronohotaru.blog87.fc2.com/blog-entry-207.html
2011/11/04(金) 11:09:53
> やりましたね〜!!!
> フジテレビさん、とくダネ番組スタッフさん、
> Good job!!!


そして、精神医療の危なさ、やばさに気がついた方に
最も見てもらいたいのは、こちらの動画です。


精神医療問題を扱う専門家は、ほぼ全員が見ていると思います。

あなたも知ってください。
精神医療の分野で何が起きているか、あなたの知らない情報が満載です。


DSM 診断・統計マニュアル - 精神医学による悪徳商法
http://jp.cchr.org/videos/diagnostic-statistical-manual.html



知らなければあなたの人生。あなたの命に関わる情報です。

命を失う前に、しっかりと見てください。

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