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ブルックナー:交響曲選集
朝比奈隆 東京都交響楽団
fontec×Tower Records
朝比奈隆 生誕111年記念企画としまして、fontecレーベルによる初めてのSACDシングルレイヤー企画がスタートします。最晩年に東京都交響楽団に客演した朝比奈のブルックナー演奏である1993年の第7番から、亡くなる約7か月前の第9番までの全5曲を、新規DSDマスタリングを施し、SACDシングルレイヤーで復刻いたします。他のレーベルでも朝比奈の復刻を進めてきましたが、やはりブルックナーは別格でしょう。聴きこむほどに朝比奈の雄弁さを感じ取れます。収録時の会場の雰囲気や豊かな間接音、そして何より解釈とオケの反応がつぶさにわかる高音質音源は、朝比奈の魅力を十全に今の我々に伝えてくれます。今回、SACDシングルレイヤーならではの長時間収録のメリットを生かし、360分超の収録時間分を、2枚組で復刻いたします。尚、今回の発売では500本の完全限定盤、シリアル・ナンバー付の仕様としてリリースいたします。

【収録曲】
アントン・ブルックナー:
<DISC1>
1. 交響曲 第5番 変ロ長調 (ハース版)
2. 交響曲 第7番 ホ長調 (ハース版)
3. 交響曲 第7番 ホ長調 (ハース版)
<DISC2>
4. 交響曲 第8番 ハ短調 (ハース版)
5. 交響曲 第9番 二短調 (原典版)
【演奏】
東京都交響楽団
朝比奈隆(指揮)
【録音】
2000年3月29日 サントリーホール(1)、 1997年10月24日 サントリーホール(2)、 2001年5月25日 サントリーホール(3)、
1998年9月28日、10月1日 東京芸術劇場(4)、 1993年9月10日 東京文化会館(5)、 以上ライヴ録音

※ 世界初SACD化
※ SACDシングルレイヤー *このディスクはSuper Audio CD(シングルレイヤー)です。対応プレーヤーでSuper Audio CD再生モードにしてお楽しみください。通常のCDプレーヤーでは再生できません。
※ デジパック仕様
※ 500本完全限定盤。シリアル・ナンバー付(シリアル・ナンバーは、本体の裏側にシール貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)
※ 初発売時のジャケット・デザインを使用。解説書にも一部採用
※ 2019年最新DSDマスタリング音源使用(2.8MHz)。マスタリング・エンジニア:佐藤 典雄氏。編集機:Merqing Technology Pyramix(masscore)ver.9 データレート:DSD5.6MHz
※ 解説書合計20ページ。解説書は初出時の各解説を掲載







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ベスト・オブ・ヴァイオリン
サルヴァトーレ・アッカルド

アッカルドのヴァイオリン演奏の集大成

このアルバムには、ヴァイオリニストのサルヴァトーレ・アッカルドの最高ともいうべき演奏が含まれています。サルヴァトーレ・アッカルドはプロデューサーのジュリオ・チェーザレ・リッチとともに26年間演奏し、このCDにはヴァイオリン・ソロ、ヴァイオリンとピアノ、四重奏曲、ヴァイオリンとオーケストラの最も美しい録音を聴くことができます。特にバッハの『シャコンヌ』、パガニーニの『カンパネッラ』、ピアソラの『ミロンガ』に注目です。
ユニバーサル・ミュージック/IMS

曲目】
1) ピアソラ:ミロンガニ長調、
2) パガニーニ:ラ・カンパネッラ、
3) J.S.バッハ:シャコンヌ、
4) ヴィヴァルディ:協奏曲ヘ長調、
5) パガニーニ:24の奇想曲Op.1より第13171824番、
6) ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調『春』Op.24より第2楽章、
7) ブラームス:スケルツォホ短調(F.A.E.ソナタ』より)
8) シューベルト:弦楽四重奏曲第12番『四重奏断章』ハ短調D703より第1楽章
 
【演奏】
サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)
オルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ(1,2,4)
アッカルド四重奏団
(サルヴァトーレ・アッカルド[ヴァイオリン]
マーガレット・バジャー[ヴァイオリン]
トビー・ホフマン[ヴィオラ]
ロッコ・フィリッピーニ[チェロ])(8)
ジョルジア・トマッシ(ピアノ)(6)
ブルーノ・カニーノ(ピアノ)(7)
Recording Type & Bit Rate: DSD64









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ハイフェッツへのオマージュ
サルヴァトーレ・アッカルド

ハイフェッツへの敬意を込めたアッカルドのニュー・アルバム

サルヴァトーレ・アッカルドのfoneからのニュー・アルバムです。サルヴァトーレ・アッカルドとプロデューサーのジュリオ・チェーザレ・リッチとの仕事の協力と友情は現在まで26年続いています。その間多くのアルバムが作られていますが、このプロジェクトは偉大なヴァイオリニストのハイフェッツに捧げられています。曲はすべてヴァイオリンとピアノ(ラウラ・マンツィーニ)で演奏されています。ハイフェッツは偉大なヴァイオリニストで、また作曲家としてヴァイオリンとピアノのための作品も作りました。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
【曲目】
ガーシュウィン:
1) 「サマータイム」&「女は気まぐれ」、

2) 「必ずしもそうでない」、

3) 「ブルースのテンポで」、

4) 「ベス、お前は俺のもの」、

5) 「うちの人は逝ってしまった」、

6) 3つの前奏曲、

ラッセル・ベネット:
7) ヘクサポーダ、

8) Slow and Lonely

9) ロッシーニ/カステルヌオーヴォ=テデスコ:フィガロ、

10) グラズノフ:瞑想曲Op.32

11) プロコフィエフ:マーチ、

12) シューベルト:アヴェ・マリア、

13) プーランク:プレスト 変ロ長調、

14) F.Valle:Ao pe da Fogueira (Preludio XV)

15) アルベニス:セビーリャ、

16) ドビュッシー:美しい夕暮れ、

17) プロコフィエフ:『ロメオとジュリエット』より「仮面」、

18) アルフテル:ジプシーの踊り、

19) リムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行、

20) メンデルスゾーン:歌の翼に


【演奏】
サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)
ラウラ・マンツィーニ(ピアノ)
Conceived, recorded and produced by Giulio Cesare Ricci Recording engineer: Giulio Cesare Ricci Recording assistant: Paola Liberato Recorded in Oratorio del Gonfalone, Roma Recording date February 10 - 12, 1997 Valve microphones: Neumann U47, M49    Advanced mike pre-amplifier: Nagra Mike pre-amplifiers, cables (line, digital, microphone, suppl): Signoricci Recorded using Nagra 4s 15ips 2 tracks 1/4 inch La masterizzazione per il SuperAudioCD è stata effettuata da Giulio Cesare Ricci utilizzando il sistema Signoricci interamente analogico e valvolare. Il Master è stato realizzato riversando su dCS A/D Converter DSD l’Analog Master realizzato con il Nagra 4s 15ips, 2 tracks, 1/4 inch.














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