プロレス

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ドラゴンゲート

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今日は後楽園ホールでプロレス観戦。
月一の恒例になったドラゴンゲート大会、観戦に行って来ました。

一昔は全日本プロレス、パンクラス、新日本プロレス、そしてWWEにはまっていたのですが今はドラゲーですね!

今日もリングサイドで観戦。
迫力ある試合を生で体感しました。

やはりスポーツは生(ライブ)に限る!
無理かもしれませんが一回トップロープから飛んでみたくなりました!?
(高所恐怖症だから無理かな?)

今日は試合終了後関係者の打ち上げに参加、ドンフジイ、サイバーコング、大和選手らと飲みました。

楽しかったです!

ドラゴンゲート

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昨日後楽園ホールにプロレスを見に行ってきました。

“ドラゴンゲート”

体がやや小さめのイケ面レスラーの多い団体です。
実はこの団体を見に行くのは初めて・・・。
闘龍門という団体のころから非常に興味を持ってはいたのですがななかな観戦は実現せず・・・。
直前まで週刊プロレスでしっかり予習・・・。
でも闘龍門のころと選手がかなり入れ替わっている?

今日の席はリングサイド。
ドラゴンゲートのリングサイドは鉄柵がありません。
レスラーが場外からトぺなどで飛んでくるので常に場外乱闘を目の前で見ながら観戦。
とても楽しかったです。

今はタッグリーグ戦をやっているので非常に盛り上がった試合内容に私も満足!

写真は団体のエースCIMA。
それ以外にもお気に入りの選手は何人か見つけたのですが場外乱闘で残念ながら写真は撮れませんでした。

どの試合も選手全員の熱い思いが伝わってきて最後は感動してジーンときてしまいました。

スポーツが与える感動、とても気持ちにいいものでした。

また観戦行きたいと思います。

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朝青龍の処分について

日本大学テニス部時代、いろいろな罰則がありました。
主に一年生の時にあったことなのですが・・・。

最たるものが「坊主」
今の時代では坊主頭がファッションの一つになっていますが(私も時々坊主頭にします)今から20年ほど前は坊主頭というのは非常に恥ずかしいものだったのです。

そしてもう一つあったのが「外出禁止」
寮生活をしていた私にとってはこの外出禁止というのは坊主よりきつい罰でした。
寮にいるときはコートで練習していなければならず、授業に行ったときは授業に行ったという証拠を先輩に見せるために先生にはんこをもらってこなくてはいけないのです。
そんな外出禁止を一週間、これはこたえました。
たった一週間でですよ!

朝青龍の処分重すぎないでしょうか?
(やや朝青龍よりですが・・・)
今精神的にやられていると報道されていましたが、おそらく相撲やめてしまうでしょう・・・。

そしてプロレスに転向!
猪木の新しい団体で曙とデビュー戦、いかがでしょうか?

朝青龍の行動

6週間の休養が必要と診断書を出しておきながらモンゴルへ帰国。
そしてチャリティサッカーに参加・・・。
相撲協会はかんかんに怒っているとか?

でも朝青龍を攻めるのもなんですがなんか相撲協会も甘いのでは?
親方も(朝潮)もモンゴルに帰ってるのを知らなかったそうですし・・・。

巡業というのはいわゆるファンサービス。
日本のスポーツはこのファンサービスという意識が明らかに薄いのでしょう。

アメリカにいたときに感じたのですが、この辺が日本との違いなのでは?
どんなスポーツの選手でもファンを大切にするというのはひしひしと感じました。

日本全体でスポーツの本質を変えていかないといけないのです。

まず話題だけの報道はしないこと。
視聴率や購買数ばかりを意識したスポーツマスコミが変えていかないと、一生懸命やっている選手が可愛そうです・・・。

大きな元横綱!

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新日本プロレスの試合を10年ぶりに見てきました。
ここ最近のプロレスブームのかげりもあり自ら見に行こうという気はまったくなかったのですが、先日偶然スポーツ新聞の抽選に応募してラッキーな事に招待券が当たったので観戦してきました。

写真は大きな元横綱、「曙!」
手前にいる長州力が本当に長州子力?に見えてしまう?

今の新日本には武藤敬司、佐々木健介、藤波辰巳、そして西村修もいない・・・。
私がニューヨークに行っている合間に新日本プロレスはドンドン下落していったようですが、今日の試合を見る限りは少しずつ盛り上がってはいるのかな?
長州がいきなり現場に戻ってきて色々な難しさもあったと思うのですが・・・。

そこで曙ですが、彼はプロレスにいってよかったのか?それは賛否両論はあるとは思いますが。今日の試合を見る限り楽しそうにプロレスをしていました。
もちろん大きな曙を生かすことが出来るジャイアント・バーナードという怪物レスラーがいたので試合が成り立ったというのも大きいですが・・・。
このジャイアント・バーナード、いいプロレスしますね!
WWEでは大きな身体をもてあましてあまり上位には行けませんでしたが、実は昔から注目していた選手。
その昔プリンス・アルバートというかなりマニアックなリングネームでしたが、全日本、そして新日本と日本のプロレスを学び大きく成長したのでしょう。
でもまたWWEに逆輸入されてしまうのかな?

初めて見る選手‘ミラノコレクションAT‘かっこよかったです!
でももっと関節技を見たかった・・・。

昔は1・4東京ドームは必ず観戦していたのですが、来年はどうしようかな?
次回はニューヨークで会った西村修が起こした団体“無我”是非見に行きたいと思います!

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