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今日は今年最後と決めて、最終釣行へ行ってきました。
しかし、鉄板ポイントは反応が全く無し。
鉄板パンポイントでは、無くなってしまたwww
で、場所を大きく移動して上のほうへ。
ここも、着いている場所は分かって居るので、流すコースだけ間違っていなければ良いはずだったのですが、着いてビックリ。
河川工事で、ポイントが潰れているし、上流側は大増水状態(涙)
まあ、来たからにはやっていきますけどねw
たまたま、数年前に購入したルアーがパソコンラックの横にある事を思い出し、持ってきたルアーを使いますw
とりあえずアップクロスに投げ、リフト&フォールで誘います。
足元のブレイクから、引き上げた瞬間に、
バイト→アワセ→グングン→ふわっw
やっちまった、しかも目の前で、悶絶している魚が見えているのに
どうすることも出来ない(涙)目測40UPのニジさんでした。
このあと、上流側へ歩きながら竿が出せるポイントを数箇所周り。
虫を食っている魚を発見し、渓流用のスピナーにチェンジ。
ゴンというアタリからアワセをいれ、ジャンプイッパツバラシを2回。
虫を食っている、50UPをサイトで狙うが、反応なし。
アドロア7gに変えて、いつも同じ釣り方にシフト。
すると、またまた岸よりのボサ下で、グングンというアタリ。
アワセを入れると、乗らない(涙)
結局、5バラシという、散々な結果でした。
この時期に、5HITは経験したことが無かったので、
せめて一匹は捕りたかった(号泣)
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2015トラウト全般
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11/14(土)本栖湖へ会社の後輩と初挑戦してきました。
昨年は芦ノ湖でしたが今回は本栖湖でssylabel代表の主催で、キャンプ&ミーティングに参加してきました。
前日から生憎の雨模様で、寒い中現地に3:00に到着。
sfida関東の田中さんと、5:00に待ち合わせをして合流。
そして、6:30より釣り開始。
しかし反応が無い、田中さんは少し離れた場所で
1匹釣れたそうです流石です。
雨も強くなり一旦、車に戻って休憩をとり、代表と合流。
その後、つりを再開。
たまたま、ミノーを投げていたら、目の前で突然のボイル。
すかさず、ミノーを投げると一発でヒット。
しかも目の前5メートルほどのところでヒットしたので、ばれるか心配でした。
周りに人も居ないので、一人でテンパッテいましたwww
何度か、ドラグを出されましたが、ネットに収めることができました。
40cmでした。細身の割りに引きは強く楽しませてもらいました。
この後、後輩と合流、釣れたと報告すると、後輩も掛けたのにバラシてしまったとの事でした。次回は釣ってもらいたいです。
ここで昼寝タイム。
すこし寝るつもりが、時計を見ると15:45www
最後に短時間攻めましたが、チェイスのみで終わりました。
このあと、夜の宴にまぜていただき、談笑させていただき、いろいろな話を聞けたので、良い勉強になりました。
参加された皆様、お疲れ様でした。
今後も、よろしくお願いいたします。
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10月27・28日連荘で、犀川へ行ってきました。
27日朝、8:30ぐらいに現地到着。
このポイントには誰もいないwww
早速、準備して始めます。
う〜ん?魚からの反応が全く無い(汗)
まあ、そんな簡単に釣れないのは分かっているので、ルアーローテを繰り返す作業を、小一時間。
そろそろ移動するかと思い、
おもむろにアドロワモーダ13g(MD1)を付けてキャスト。
そこから、底をとってドリフトからUターンさせようと、向きを変えた瞬間に「ガツーン」ときました。
しかし、アタリの出かたに割りに引かないw
これは、ちょっと小さい魚だと思いながら、寄せてきましす、すると何故か寄せてくるにつれ引きが強くなります?
近くまで寄せてみると、黒い色をした魚が上流へ登って行きます。
黒い=B様or放流ニジ
更に寄せようとすると、ここから猛ダッシュ。
ドラグも良い感じで出て行きます。
何度か走られましたが、なんとかネットに収まりました。
居着きの婚姻色のでたオスニジさんでした。
内心、先週放流物を釣っていたので、放流ものだと思っていましたが、居付きのニジマスでよかったです。
この日は、他の場所も回りましたがお昼近くから爆風で釣りにならなくなってしまったので撤収しました。
28日
最近は、現地へ行く時間が遅いので、ゆっくりのんびり現地へ向かいます。
昨日の場所へ到着www
やっぱり、この時間は貸切じょうたい(爆)
しかし、今日はまったく反応無し、釣り人をあざ笑うかのように、ライズはあるものの反応無し。
一時間ほどでこの場所を切り上げ、場所を移動します。
移動した先でも、アタリすらない状況です(汗)
ここで、某Nさんと合流し朝のポイントへ向かいます。
しかし、先行者の方がいたので、上流のほうで待機。
先行者のかたが移動したので、お目当てのポイントへ。
Nさんが時間がないので、数分で帰宅。
このあとも、ルアーローテをして何度もキャストを繰り返します。
最後にプロビア18g改クロアワビ使用にチェンジ。
こうして、ああして、ちょちょいのちょい。
で、やっぱり「ゴン」アタリ〜。
アワセ、マキマキ???
反応が無くなってしまった???
でも、すこし重い気がするので、マキマキ。
足元まで寄せてくると、魚がついていましたwww
はい、可愛いブラウンさん34cmでした。
次は50cmUPになってから逢おうねと言ってリリース。
粘ってなんとか、捕れてよかったです。
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皆様お久しぶりです。
先日、犀川殖産へ釣りに行ってきました。
とりあえず、朝イチに放流物のニジマスを一匹釣り。
その後、ロンズを拾い満足していました。
しかしこの後、目を疑いたくなる光景を見てしまいました。
あるポイントで、数匹のニジマスが死んでいるのを見かけました。
サイズは40〜50cm台とアベレージサイズからやや大きい物まで。
死んでいるニジマスの一匹の胸鰭が切られていました。
人間では腕となる部分が切られて無かったのです最低です。
噂では聞いていましたが、自分の目で見るとは思っていませんでした。
放流物のニジマスは、右の胸鰭にマーカーがついているので、ワザとその部分を切った物と思われます。
漁協の人の話だと、前々からこのような問題が発生していて、困っていると言っていました。
あとはリリースする時にダーメージを与えてしまい死んでしまうケース
も有ります。
キャッチ&リリースするさいの注意点
・原則、乾いている場所に魚を揚げない。
・さわる時は必ず手を水につけてからさわる
・なるべく水の中から出さない
・短時間で撮影計測をする
・リリースをする際は、魚に手を添えて自力で泳ぎだすまで見守る。
★特に大型のニジマスは回復するまでに10分〜20分又はそれ以上掛かる事も有りますのでご注意を。
中には完全に陸に揚げ、撮影や計測で時間を掛けて、最終的には川へドボンと投げ込むといった、事をしている方も見たことがありますし、こんな事をしたら、そのまま川底に沈んで死んでしまいます。
偉そうな事を書いてしまいましたが、今後、鰭を切ってリリースする人が一人でも減ってくれることを願います。
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ほとんど、FBにアップしているので、さぼっていてすみません。
7/13(月)某支流の釣果です。
流れの強い瀬の中から出て来ました。
アワセを入れると、下流側へ降りてきます。
しかし、掛かっていることに気付いていないようすw
ネットに手を伸ばした瞬間、こちらに気付いたようで、大暴れです(汗)
フックが細軸なので、慎重にやり取りをしましたが、大ジャンプの連続で、心臓が飛び出るかと思いましたwww
その後、何度か強烈な走りをされましたが、サイズがサイズだけに、岸に引き上げました。
シャクレニジマス46センチ。
頭がデカイので、最初50UPかと思いましたが、46でしたwww
久しぶりに、良い魚に出会えました。
記念にもう一枚。
43のロッドでの、やり取りはハラハラドキドキですw
この他に、ニジマス43、30前後を2匹。
時間が有ったので、イワナを釣りに行き2匹追加。
久しぶりに、良い魚にも出会えて、数も釣れてよかったです。
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