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” 滑歩 ” 〜 里山テレマークスキー倶楽部の日々
かっぽ【闊歩】 大またで堂々と歩くこと(strut) / かっぽ【滑歩】 テレマークスキーで裏山を徘徊すること(skiing)

引っ越してます

大変申し訳ありません。
 
諸事情により、以下にお引越しさせていただいております。
 
 
 
 
 
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
 
 
 
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とうとう関東も梅雨入りです。

残念ながら、入梅でツアーシーズンも打ち止めとなりました。

雨が降り出すと雪渓に縦溝ができてしまい、生半可では歯が立たなくなってきます。「うららかな春のツアー」は終了です。
今シーズンご参加いただいた皆様、ありがとうございました。




さあ、次は”サマースキー”です。

乗鞍大雪渓の凸凹シーズンの到来です!
夏の大雪渓はボコボコなので、コブの中が一番滑りやすいんです。他に選択肢がないので、イヤでもコブが滑れるようになりますよ。

次は乗鞍大雪渓でお会いしましょう。

この夏も、まだまだ滑りますよ〜!

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よってけし!

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富士山をスバルラインで、のつもりでしたが生憎の曇り空。

それならと道の駅によったらこの張り紙がありました。

甲州弁って、どこか”上からの物言い”なところがあるんですよね。
でも、それにひるまずに、そのまた上からかぶせるように返答すると甲州弁での会話が成立します。お試しあれ。


「よってけし」って、

    その前に今日は定休日でした...


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無防備な雷鳥

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登山者と同じように大雪渓を登ってくる雷鳥です。

こんな間近で見たのは初めてでした。
信じられないほど無防備な雷鳥さんです。

映画「剣岳・点の記」では雷鳥の声でホワイトアウトから助けられるシーンがあったのですが、今日のは普通に鳴きながら目の前を横切って行きました。

こんなこともあるんですね。

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反対側

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今日はいつものメンバー、鈴木さんと常連のIさんです。

大日岳の山頂でパチリ。
後ろに見えるのが剣が峰の山頂。
そのはるか向こうに北アルプスが連なっています。

肩の小屋口から見える景色の反対側はこんな感じです。
さしずめ、「ダークサイドオブザムーン」といったところでしょうか。

もちろん今日はこちら側も、大日岳の東面も満遍なく滑り、大満足の一日となりました。

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