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さて 色々調べても作ってみないことには
早速 一斗缶
煙突
と材料をそろえて ハサミ ・ マイナスドライバー マジックで形を書いてバスッ
組立たところで 中に 鉢底石 赤玉 と入れて完成
組み合わせてみて 早速試運転
煙突は、一斗缶の蓋が閉まる高さで切りました 保管に便利 アメリカのを参考にするとこんな形になります T字管は、入れたときに高さを注意すれば薪がこぼれ落ちない便利さがあるのでは
色々混ぜて組み立てています
焚き口に火が出ても噴いてあげると煙突側に炎が惹かれて良い感じです
ずいぶん簡単に引いてくれます
・・・ 屋内なので少し心配ですので 試運転だけですが、これだったら簡単にできて小枝程度でばっちりかな
小生は鉋屑もうまく使えればもっといいのですが、入れてみるとあっという間に燃え尽きちゃいました
そういえば、新聞紙をブロックにするのがあったけど どうだろう ・・・
この ロケットストーブ は 災害時にも役立つとのコメントもあり 電気ガス水道と無いときにどう煮炊きの火が使えるかと製作してみました
この程度のものが準備出来れば 炊事は可能
もう少し大きなストーブを作れば暖房も出来るし、薪も1/5 と少なく済むとあったので是非お試しを ・・
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カッコいい。災害時、ものすごく役立ちますよね。
2012/2/28(火) 午後 10:37 [ jinpachi ]
jinpachiさん
そう 万一の時に覚えておくだけでも役立ちそうです
2012/2/28(火) 午後 11:50 [ sat**amatuk*r* ]