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フィリピンで気付いたことをつらつらと書いていきます
今日は言葉について
フィリピンでは英語・スペイン語・タガログ語が話されます(多民族国家なので他にもいろいろ話されてます)
Wikipedia先生によると、フィリピンでは母語として話される言葉が172もあるとか
タクシーの運転手もホテルのスタッフも日本人には英語で話してくれるんですが
なんせ何言ってるかわかりません
単純に俺の英語力の問題じゃない気がしてきました
まず、単語と単語の間に波が無いです
ずっと平坦に抑揚つけず喋ってる感じ
その上スペイン語の影響なのか、話すスピードが速いので余計に聞き取りづらいです
けっこう苦労します
あとテレビ見てて気付いたのが、"n"を読まないこと
「ン」の発音はほとんど飛ばして読んでるみたいです
ニュース番組か何かのレポーターは何言ってるかわかったんですが、そのインタビュー相手(たぶん農場主)が言ってる言葉には「???」でした
だから例えば"understand"は「アダスタゥド」みたいになります
それでベラベラ...と話されるともう何が何だか
これはこれで良い練習にはなるでしょうけど
エレベーターで出会った白人とインド系(たぶん2人ともイギリス人)の英語を聞いてほっとした8月始めのことでした
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2013年08月01日
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