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『時事通信』 より
気象庁・台風情報より 台風の予想進路を見ると、東海から近畿・中国四国地方が台風の西側に入ります。
満潮時刻と重ならないので、高潮による大きな被害はないと思いますが、雨風とも強くなりますので、強く警戒してください。
こまめに台風情報をチェックする、なるべく外出は避けるなどしてください。
万が一、避難する際は、落ち着いて行動してください。
↑お気をつけください!
コントラバス ランキング1位
斉藤和義 ランキング1位
ビッグバンド ランキング1位
ジャニス・ジョプリン ランキング1位
トテナム・ホットスパー ランキング2位
椎名林檎 ランキング2位
東京事変 ランキング3位
小林賢太郎 ランキング5位
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SOCIETY
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iPhoneからお読みの方はまずこちらの記事をご覧ください。(AFPより)
感情的になってパレスチナ問題を考えてはいけないんでしょうけど、それでも怒りがこみ上げてきます。
人が住む家を破壊する正当な理由がどこにあると言うんでしょう?
パレスチナに住む人間はユダヤ人だけで、あとはすべて虫けらだとでも言いたいのでしょうか?
イスラエルがやっていることはホロコーストと何ら変わりはありません。
ネタニヤフはまるでヒトラー。
国際社会がアサドを糾弾する影でネタニヤフが人道に関する犯罪を行うのなら、ネタニヤフもアサド同様に糾弾され、制裁を受けるべきではないでしょうか?
↑ちょっと更新頻度あげていきますよ
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みなさんご存知でしょうね。
自公圧勝で開票後すぐに参院過半数獲得。
バンザイバンザイと言う連中は何を思ってるんでしょうか。
選挙に勝つことがすべての目的。
勝ってしまえばあとは何をしようが構わない。
そういう魂胆がにじみ出てるような気がします。
そして、投票に行かなかった有権者の皆さん。
全有権者の大多数が投票に行かなかった今回の参院選なんですが、19歳としては本当に残念です。
選挙に行かなかった皆さんを心から軽蔑します。
せめてもの救いは沖縄選挙区で糸数慶子氏が優勢という情報。
中央の自公政権による琉球弾圧は、まるでモスクワのプーチン政権によるチェチェン弾圧。
それとも北京の共産党政権によるチベット弾圧か。
そんな弾圧に打ち勝てるの唯一の候補者だと信じています。
琉球独立にも道を拓いてもらいたい。
一心に祈るばかりです。
原発も、雇用も、外交も、消費税も....
すべてダメになってしまうんだろう。
せめて自分だけは抗っていきたいと思います。
↑選挙なんて嫌い。政治家なんて嫌い
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岡山大学 ランキング1位
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トテナム・ホットスパー ランキング2位
東京事変 ランキング4位
小林賢太郎 ランキング4位
椎名林檎 ランキング5位
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届きました!
大学の生協でわざわざ取り寄せた本
「PHOTOJOURNALISTS ON WAR」
サブタイトルは「The Untold Stories from Iraq」(語られなかったイラク戦争)
まだ読んでませんけど楽しみです
中身は全部英語
フォトジャーナリストが見たイラク戦争を写真とともに書いています
ま、詳しい内容はこちらから(テキサス大学出版のウェブサイトにリンクしてます)
ということで英語とジャーナリズムの勉強します
↑だいぶ中身が濃そうです
バレンシアCF ランキング1位
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阿部サダヲ ランキング2位
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アフガニスタン ランキング3位
クリスティアーノ・ロナウド ランキング5位
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iPhoneでお読みの方ははじめにこちらのニュース記事をお読みください。
アメリカのアイスクリーム会社の話題とはいえ、コンセプトは同じです。
大企業とのお金のパイプが強い自公政権。
大企業減税なんて彼らが泣いて飛びつく話です。
まさに「財界主権」の世界がずっと続いてきました。
それが電力業界の腐敗を生み、福島で農家が殺されることになりました。
※稲田朋美の言葉は、皆さんご存知のように「妄言」ですね。
そんな政治に嫌気がさして、投票しないか、共産党票かの二択となったと言えるでしょう。
本来は民主党が一大勢力としてリベラル層の意見を受け止めるべきでした。
ですが、ご存知のあの失態続き。
民主党の能力の低さ、自民党の妨害策、歴史的な政治停滞でした。
とにかく、参院選でも自公の勝利がほぼ確定的と言えるでしょう。
それが何に繋がるか。
金権政治の復活、全体主義政治の復活、民主主義の崩壊。
考えただけでも恐ろしい。
だからこそ、金権政治にNOを。
↑最終手段、イギリス亡命
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