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(気まぐれで文体を変えます)
このブログのトップページに長い間トマトの写真が居座っていて、ずっと気になっていました。トマト農家と間違われてもかまわないのですが、あまりに芸がないので4年ほど前に訪れた祝島(いわいしま)の写真に替えます。といっても、写真の趣味はないので、愛想のないショットを3点ほど。
祝島は、瀬戸内海の西の端、伊予灘と周防灘の境目付近の山口県上関(かみのせき)町の小島です。中国電力の上関原発(137.3万kW×2機)の建設予定地である長島・田ノ浦地区の沖合3.5 km に位置します。良く知られているように、この島では全島民こぞって原発建設に反対し,漁協も漁業補償を拒否しています。
写真1:のどかな漁村です。島内の集落はここだけ。500人ほどが暮らしています。
写真2:原発建設予定地が間近に見えます。
写真3:漁港の波戸から下を覗くと、無数のアジが群れをなしていました。
「上関原発を建てさせない祝島島民の会 ホームページ」:資料室にリンクしてある「危機に瀕する長島の自然 上関原発予定地および周辺の生きものたち」では、上関原発建設予定地の長島の自然について豊富なカラー写真を交えて紹介しています。カサシャミセンというのはシャミセンガイの一種でしょうか。初めて知りました。
周南市は海岸部に石油コンビナート地域を抱え、上関町と隣接はしていないものの市内の一部が上関原発予定地から30km圏内にかかっています。」
と伝えています。
祝島の南東
伊方原発と上関原発の合計の発電出力は
56.6万 + 56.6万 + 89万 + 137.3万 + 137.3万=476.8万kW
その2倍の953.6万kWのエネルギーが海を暖めるために使われます。
1 W = 1 J/s = 0.2389 cal/s ≒ 860 cal/h
(熱の仕事等量を 1 cal = 4.185 Jとして計算)
1 calで1 gの水が1 ℃上昇するので、1 Wだと1時間で860 gの水の温度が 1℃上昇することになります。
953.6万kWだとどうなるでしょうか。
9,536,000,000 W× 860 g/Wh= 8,200,960,000,000 g/h
つまり、1時間で8,200,960トンの水の温度を1℃上昇させます。
この8,200,960トンを海水の体積に換算してみましょう。
海水の比重を1.025とすると、およそ、8,000,000 m^3(800万立方メートル)です。
これは、深さ1m、面積8平方キロメートル(例えば縦4 km、横2 km)の容積です。
深さを1mに固定すると、1日経てば面積は24倍の192平方キロメートル、1ヶ月後にはさらに30倍の5,760平方キロメートルとなります。
これは、別府湾を含めた伊予灘全域の面積
もちろん、海面からの放熱があるので、時間が経つほどにどこまでも暖まるということはありません。それでも、表層が温排水で覆われてしまうと深層水との混合がおこらなくなり、大気からの酸素供給を阻害するようになります。瀬戸内海では夏場の海水温の上昇が問題になっていて、たかが1℃とバカにはできなくなるのです。
環境アセスメントでは、近隣の原発との相乗効果については無視されているようです。たとえ事故がおきなくても上関町だけの問題ではなくなります。
何より、東電原発事故によって、今や、祝島島民の判断の正しさが証明されました。
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どうも揚げ足を取るのが好きみたいですね。どんな職業なのか気になりますね。
全て保護の下は、祝島の現状です。
ドイツは、政府が言うだけで民間の技術力は伴っていません。
もう一度原発の事故が起きれば、息の根を止められるでしょう。アホな海外に生産拠点が移るだけです。それを歯止めしないと雇用がなくなるのです。
偉そうに言うあなたが使っている電力が、原発によるものと思ったことはありませんか?それとも自分は再生エネルギーで生活されているのですか?
原発事故は、大地震と津波で起こったこと忘れていませんか?すでに宮城の女川原発は再稼動しています。
自治体は賛成で、祝島の部落だけが反対です。それも元からの住民の全てではありません。
2011/6/6(月) 午前 10:05 [ - ]
韓国が生産拠点の移設を申し入れたことが「なぜ、日本が競争力をもっているか判らない」ということですが、生鮮の義手角ノウハウが欲しいからで、日本にとって変わろうとしているからです。
原発に関連して言えば、世界では日本と韓国はライバルにあります。ベトナム、トルコでは日本企業が勝ちましたが、サウジアラビアでは韓国企業が落札しました。
生産の技術は日進月歩で、細かな工夫がノウハウの決め手になったものもたくさんさるそうです。
祝島で一言付け足せば、平和な集落に食い込んだのは、島根出身の元学生運動家のオルグです。反対運動もなかった集落を巻き込み、今や漁協の組合員になっています。そんなオルグの活動資金はどこから出ているのでしょうね。考えたことがありますか?
識者が国民を養うことが出来るのでしょうか?科学者の役割りがあるとすれば、狼少年であるより、国民の生活、安全に寄与することで耐震技術の構築に寄与することと思いませんか?
2011/6/6(月) 午前 10:16 [ - ]
>どうも揚げ足を取るのが好きみたいですね。
あなたが答えられないのを揚げ足取りと感じているだけです。それより、誤字脱字が多すぎて、解読がむずかしいのですが、もう少し冷静に推敲して投稿して下さい。
>全て保護の下は、祝島の現状です。
そうとう歪んだ認識をお持ちのようです。5月30日のコメントに書いたように、例え過疎化した離島であっても、その インフラ整備や医療確保は国や自治体の義務であって、島民からすれば当然の権利です。それは「保護」とは違います。
> もう一度原発の事故が起きれば、息の根を止められるでしょう。
だから原発はもう止めなければなりません。
>原発事故は、大地震と津波で起こったこと忘れていませんか?
だから、世界一の地震大国である日本に原発を建ててはいけないのです。忘れているのはあなたの方です。というか、論理がなってないです。
2011/6/6(月) 午後 8:32 [ さつき ]
>偉そうに言うあなたが使っている電力が、原発によるものと思ったことはありませんか?
ドイツなどの少なくない先進国では電力のソースを選べるようになっているので、多少高くても再生可能エネルギーに人気があって、人気のない原発に頼らない社会へと移行している訳です。迷惑だから原発で発電された電気を家に引き込んだ電線に混ぜないでくれと言いたいのですが、日本では電力会社が政府に保護されているので、電力改革は進みません。
>すでに宮城の女川原発は再稼動しています。
はて? いつ再稼働したのですか?
>韓国が生産拠点の移設を申し入れたことが「なぜ、日本が競争力をもっているか判らない」ということですが、生鮮の義手角ノウハウが欲しいからで、日本にとって変わろうとしているからです。
依然として、全く意味不明です。
2011/6/6(月) 午後 8:34 [ さつき ]
>そんなオルグの活動資金はどこから出ているのでしょうね。考えたことがありますか?
それ、私も興味があります。ご存知のようですから教えて下さい。ちなみに、賛成派の活動資金が中国電力から出ていることは知っています。町議会選挙の時に、社員の偽装転入をさせたことも知っています。
>耐震技術の構築に寄与することと思いませんか?
あなたは若いからご存知ないのでしょうが、原発の技術は既にすたれています。原子力工学を学ぶ学生がいないのです。そりゃそうです、ちょっと知ってみれば、あんなヤバいものには誰も手を出したくありません。残されているのは、これまで、事故隠し・データねつ造を続け、あげくの果てはレベル7の事故を引き起こして「想定外」だったと責任逃れをするような自称「専門家」ばかりです。科学者の役割は、その危険性を正しく伝えることでしょう。
2011/6/6(月) 午後 8:36 [ さつき ]
どうも揚げ足取りの意味を知らないようですね。護持脱字が多いのは視力の問題とオア祖紺の変換機能の問題でしょうね。学者のようですから、学生のレポートを読むつもりで、愛をもって読んでください。
保護について、国や自治体の義務であって島民の権利だは、最低必要な生活が頭に付くし、自治体の財政では最低水準しか提供できくなるでしょう。最低水準は、生活保護の受給の基準でしょうが、祝島のためにだけ診療所をひらくなど過分な負担があります。
韓国への工場移転の申し入れは、日本には世界でシェアを占めるような部品工場があり、その工場移転でノウハウを修得しようとする意図で、韓国経済の成長は、家電、造船、建築・土木など幅広い分野で競合状態にありますから、遅れている技術を修得する機会をならうのは当然でしょう。
2011/6/7(火) 午前 9:46 [ - ]
科学者の役割りは、その危険性を正しくつたえることと言われるが、ただ伝えるには評論家的な科学者で、求められるのは、危険性に対応する技術を研究することではないでしょうか?
原発技術は、すでに廃れていると言われますが、流行り廃りですまされるものなのですか?だから日本の科学技術はといわれるのでしょう。それを国策のせいだけにするのは卑怯でしょうね。世界には、まだまだ原発のニーズがあります。求められていますよ。アメリカに行って研究すれば良いのではないですか?企業と同じように日本人にいなければ外国人を招聘してもよいでしょう。
科学と言う人類、地球、宇宙を舞台にする人にしては、国内だけの狭い見識ですね。
オルグの活動資金?は本人等だけしか知らない。日本の法律にはないから罪にもならないでしょうが、原発が出来なくてよろこぶ相手でしょう。
揚げ足取りの意味は、相手の言い損ないや言葉尻をとらえてなじり責めることです。それに若く見ていただいてありがとうございます。
そもそもは誤解の多い祝島の反対を、知る限りの範囲で伝えたかっただけです。
科学者も社会の一員、「経世済民」の見地から、世の中を見ることで
2011/6/7(火) 午前 10:02 [ - ]
お若い方だと思ったのは私の勘違いのようです。大変失礼しました。
>求められるのは、危険性に対応する技術を研究することではないでしょうか?
違います。原発は単なる「危険な発電機」です。私たちが迫られているのは、どのような発電手段を選択するかという問題です。例えば、安全な原発の技術開発には20年の歳月と10兆円が必要だとして(それでも私は不可能だと思いますが)、他の方法ならもっと短期間で、安上がりで開発できるという根拠を示すのも科学の役割です。その上で、最終的な判断を下すのは政治の役割でしょう。
>オルグの活動資金?は本人等だけしか知らない。
知りもしないのに、いい加減なことを書くものではありません。女川原発もまだ稼働していませんね。あなたの認識の歪みは、事実をきちんと見ていないことから来ているのではありませんか?
2011/6/10(金) 午前 7:52 [ さつき ]
かつての上関町では、
「原発計画が表面に浮上して以降の町長選挙では、中国電力の社員を含む100名以上が不正転入を行ったとして書類送検されたほか、推進派候補の後援会長で当時現職の町議が現金を渡して票のとりまとめを依頼した買収事件が発覚、10名以上の逮捕者が出たため当選した推進派の町長が辞任するなどの事態も起こっている」(Wikipediaの「上関原子力発電所」)
結局、不正選挙や金の力を背景とした原子力推進であった訳で、しかも当時は、電力会社と国の原子力推進機関による歪曲された宣伝のために、原発の本当の危険性が認識されていなかった。
周南市議会が全会一致で上関原発に反対決議を出したのに続いて、昨日下松市議会が凍結決議を出しました。
もっと重要な動きが出ています。毎日jpによると、「電源立地地域対策交付金」の対象自治体である周防大島町議会も反対決議を出すことが確実になったとのことです。要するに、過疎化が進んで大変な財政状況にあるが、健康や命の問題はお金には換えられないという判断です。
祝島の反対派島民の判断の正しさは明らかです。
2011/6/10(金) 午前 7:53 [ さつき ]
あなたのような人、たぶん日教組の高校教諭でしょうが?かみ合うことはないでしょう。
人が生きるためには、環境だけでは自立できない現在、なにで生計を立てるか?よく考えてみてください。生計を立てる手段は欠かせない。経済を知るべきでしょうね。
周南市議会が反対する?地域の工場が移転しないと思っているのでしょう。その時あわてるし、街を疲弊をさせ衰退させているような人々に資格はない。
2011/6/10(金) 午前 9:52 [ - ]
最後に一言だけ、30年間の長い問題です、書類送検の事実もあったでしょし、町長が辞任されてこともあるでしょう。
不正選挙(一議員で選挙は不正ではない)、金の力と町民の無知で、本当の原発の怖さも知らずと町民を誹謗中傷したことが許しがたい。すなおに地域の衰退を危惧し、地域の活性化のために推進した多くの町民を、浅薄な見識のくせに誹謗する。
福島第一原発事故は防ぐ手段があると思われるのに、健康や命の問題をたきつけるような発言が、自称科学者ともおもえない扇動ぶりには、これ以上言ってもしょうがない。
似非か学者ぶるのはやめたら!オルグの活動資金、知らないのなら言うなは同類でしょう。日本国のためにならないことをやっていることに間違いない。
2011/6/10(金) 午前 10:50 [ - ]
では、私も最後に一言。
原発の問題は30年では済まない問題です。
核廃棄物の処分の目途も立たないうちに見切り発車してしまって半世紀が過ぎ、未だに技術的な目途も立っていません。まだ生まれてもいない未来の世代に大きなツケをため込んできて、大事故が起こってもなお飽きたらず、自分が生きているうちだけは経済が繁栄して幸せであれば良いというイデオロギーの持ち主とは、確かに話しはかみ合わないでしょう。洪水は我が亡き後に来たれ、ということですか。
周南市議会、下松市議会、周防大島町議会、今後も上関原発に反対決議をあげる自治体は続出するでしょう。大事故は決して起こらないと宣伝されていたのに、現に悲惨な事故が起こり、今も大勢の住民が故郷を追われ、帰るあてのない避難生活を続けています。今度こそ事故は起こりませんと言われて、誰が信じられましょう。そうした判断をバカにしているのは、あなたの方です。
2011/6/10(金) 午後 1:04 [ さつき ]
町は活気が無かったようです。
2011/6/12(日) 午後 3:50 [ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
よく言うよ。科学者の名乗るくせに、技術開発に不安だけ言う。
大事故が。防げる要因で起こったといわれ始めているのに、この国が衰退するのを願っているかのようですね。悲惨等ほど死者もなく、大げさにアジのようにあお売るだけ、もともと過疎地、原発で人口の減少が止まったような地区の被災者を「大量」とあおる。本当に科学者ですか?
おかしいと想いませんか、隣接しない地区だけ反対ですよ。「んr民」と「そねみ」で流れの乗って反対する議会に正義はない。
さて、このままでは祝い島から、いつ住民はいなくなるでしょうかね。時間の問題でしょう。
2011/6/13(月) 午前 8:48 [ - ]
これは独り言です。
超党派の「地下式原子力発電所政策推進議員連盟」が5月31日国会内で第一回勉強会を開催という報道あり。会長は平沼赳夫氏、顧問には鳩山由紀夫氏や亀井静香氏も加わり、森喜朗元氏や民主党の石井一選対委員長ら、総勢20名ほどが参加。
要するに、今の原発はどう改良しても危ないという判断が前提としてあって、それなら地下に造ろうという訳です。論理の必然として、先ず、今の「地上式原発」は全て停止しなければなりません。改良してもダメなんだから。
上関原発の建設中止または凍結の議会決議が相次いでいますが、30キロ圏内にかかる9市町議会のうち、交付金額が86億円と最多の上関町を除く全ての自治体で決議がなされる見込みです。既に周南市(中止)と下松市(凍結)が全会一致で可決しています。
東電原発事故では死者が出ていないのだから、たいした被害ではないなどとホザく、倫理崩壊の、日本人らしからぬ人も世の中にはいるのかもしれません。そういう人は祝島が無人島になるのを心待ちにしているのでしょう。SPA 6/14・21合併号に祝島の取材記事あり。小出裕章さんがコメントを寄せています。
2011/6/13(月) 午後 5:58 [ さつき ]
コープふくしま、放射能除染ボランティアを募集
「コープふくしま」が放射能除染ボランティアの募集を始めた。NPO放射線安全フォーラムに協力して、福島県内の自治体等が行う居住地域の除染活動を手伝う。第1回目の活動は、2011年7月16日と17日、福島県伊達市の富成小学校で行われる。募集するボランテイアの人数は1日あたり200〜300人を予定。当日は、阿武隈急行保原駅から現地まで送迎バスを出す。
作業内容は、校庭・校舎周囲の草むらや土壌に付着している放射能の除去、校舎裏の山林の落ち葉等の除去、排水口等の洗浄、放射線量・放射能測定(専門家ボランテイア)など。すでにPTAなどが終えている作業もあり、18日のプール開きに間に合うよう、まずはプールの除染を急ぐ。作業の安全確保に関しては、NPO放射線安全フォーラムが全体管理を行うので安心して参加できるとしている。
2011/7/17(日) 午後 10:03 [ 一党独裁中国の反日デモを軽蔑 ]
温浴施設が人気上々の開所
山口県上関町室津の温浴施設「上関海峡温泉 鳩子の湯」が、オープンした。海峡を望む露天風呂や食事などが楽しめる。
町が中国電力の原発建設計画に伴う国からの交付金を財源に整備した。
県道光上関線沿いの施設は鉄筋平屋約1520平方メートル。石と木の風呂やサウナ、エステサロンなどがある。
下松市河内の無職兼田博基さん(69)は「いいお湯だった。次はレストランも利用したい」と話していた。
年間の利用者見込みは約7万人。柏原重海町長は「町民が憩い、町外の人が上関の良さを知る施設になれば」と話している。
営業は午後9時まで(入浴受け付けは午後8時まで)。鳩子の湯=電話0820(62)1126。
2011/12/23(金) 午前 7:26 [ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
放射能に対する一定の知識が備わってきたようですね。
漢民族である中国共産党政府はウイグル人の暮らすウイグル(東トルキスタン)のロプノールで、1964年から1996年にかけて、地表、空中、地下で延べ46回、総爆発エネルギー20メガトンの核爆発実験を行っている。そのため、住民に深刻な被害を与えている。
大気圏内核実験はロプノールの北西約100km、地下核実験はロプノールの北西約220kmの地域で行なわれた。
そのため、1950年代から1960年代にかけてロプノール付近は軍事上の立ち入り禁止区域となった。
1980年代に立ち入り禁止が解除された後、中国科学院新疆分院の研究員が調査のためにロプノールに入って行方不明になり、世間の注目を集めた。
また、ウイグルにおける核実験から生じた放射性物質は日本にも高濃度で飛来しただけでなく、現在も黄砂と共に日本に飛来している。
2012/9/2(日) 午前 0:12 [ 中国韓国の原発リスク ]
↑ 何を仰りたいのか、ちょっと意味不明なんですけど、日本における核実験グローバルフォールアウトのピークは中国が核実験を始める前の1963年ですね。
そのピーク時でさへ、福島の汚染濃度に比べたらけた違いに低い放射能レベルです。
ましてや、現在の黄砂の放射能レベルはさらに低濃度です。
2012/9/2(日) 午前 0:40 [ さつき ]
いま、祝島ってどうなっているんでしょう?
2015/6/9(火) 午後 3:34 [ - ]