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「科学信仰」について
科学と認識
[ 遠方からの手紙 ]
2008/11/24(月) 午後 7:43
映画「マトリックス」と主観性の哲学
秋の日といっても、「ヴィオロンのため息」も「鐘の音」も聞こえてこない。聞こえてくるのは、せいぜい近くでやっているマンション工事のとんてんいう音と、ときおりやってくる灯油売りの「たきびだ、たきびだ」ぐらいである。 昨日はやや雲が多くて、空のあちらこちら...
二十世紀科学哲学の見取り図
科学と認識
[ 地下生活者の手遊び ]
2008/11/19(水) 午前 11:22
[自然科学]書き換え可能な神話としての自然科学
2008-11-17 - 赤の女王とお茶をを元にネタ的な書き物をば。 上記エントリでの議論に興味を持たれた方、科学論に興味のおありの方には、以下のブログエントリのシリーズ記事をマジにお奨めさせていただきますにゃ。 「科学的」とはどういうことだろう(その1) - さつきのブ
[ 多文化・多民族・多国籍社会で「人として」 ]
2008/9/9(火) 午後 5:35
情報操作ニヒッカケラレズ、加担セズ、ソンナ自分ニ私ハナリタイ。野望或ハ無謀
2007.12.20.18:00ころ (2008.2.27.23:30ころ、この文字色の部分を追記。) 自分の耳に 心地よく 胸にすとんと 入る話に 人は誰でも 弱いもの で あるがゆえ 世に詐欺話の 種は尽きまじ 世にトンデモの 種は尽きまじ (詠みうさ知らず) ★ 今年9月の記事ですが、「陰謀
[ 遠方からの手紙 ]
2008/8/4(月) 午前 4:49
「陰謀論」と「未開の思考」
アルカイダによる9.11の同時テロ事件が起きてから、すでに6年以上が経過している。この事件がきっかけとなって、ブッシュ政権が「反テロ戦争」を旗印にし、アフガニスタンとイラクでの軍事行動を始めたことはむろん言うまでもない。 ところで、この事件については、ブ...





