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熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ 埼玉「うさぎ」 ]
2016/5/15(日) 午前 2:46
熊本県南部のアメダスさんの中国製電卓D-1012の異常表示と熊本地震
16/3/16 表示A
16/3/19 表示B
(1)16/4/14 21:26=熊本D11km,M6.5震度7
(2)16/4/15 00:03=熊本D7km,M6.4震度6強
(3)16/4/16 01:25=熊本D12km,M7.3震度7
(1)(2)については時間的に近いのでまとめて取扱い、計算上、4/15日発生と見做す。
3/16 表示A+30日後=4/15
3/16 表示A+31日後=4/16
3/19 表示B+27日後=4/15
3/19 表示B+28日後=4/16
16/5/01 表示B
16/5/06 表示C
5/01 表示B+30日後=5/31
5/01 表示B+31日後=6/01
5/06 表示C+27日後=6/02
5/06 表示C+28日後=6/03
表示Bのタイムラグは固有のものと仮定すると、
5/01 B表示+27日後=5/28
5/01 B表示+28日後=5/29
大雑把に、5/28〜6/3にM6.5〜M7.3の地震発生を想定。
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ さつき ]
2016/5/14(土) 午後 10:55
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ 埼玉「うさぎ」 ]
2016/5/14(土) 午前 1:51
さつきさん
地震予知の3要素は、当然です。
しかし、2要素でも規模が大きければ、地震国にとっては、十分に有用だと思います。
311を振り返れば、自明です。場所は不明でも、世界の地震帯で、例えば、10日以内に、M8.5以上の地震が発生すると想定できたら、地震国日本では、政府、原発関係者、自衛隊、警察等々が、【念の為】、スタンバイし、いろいろと再点検して、不備があれば対策をとることが出来ると思います。
むしろ、この2要素対応が、実用化しルーチン化すれば、大いに有用でしょう。突発的に実際に迫る危険とどれだけ対峙できるかが、大事だと思います。
「社会の混乱」を懸念されるのはわかりますが、混乱の生じないように、様々な施策・対策を打てばよいのです。
さて、熊本県南部のアメダスさんの電卓エラーは、10数年で、今回(3月中旬に2回)が初めてとのことですから、近距離反応型の電卓だと思います。まるで、田んぼで暴れるナマズのように、3要素を満たしているのではないでしょうか。
5月上旬にも、アメダスさんの電卓に異常表示が発生した由。熊本県を中心に、対応が必要と思います。
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ さつき ]
2016/5/13(金) 午後 10:53
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ 埼玉「うさぎ」 ]
2016/5/13(金) 午前 2:04
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ おとこ ]
2016/4/18(月) 午後 10:46
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ さつき ]
2016/4/18(月) 午後 9:39
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ おとこ ]
2016/4/18(月) 午前 6:55
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ さつき ]
2016/4/17(日) 午後 6:15
自己レス2
IWJが渡辺満久さんに電話取材していたようです。
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/297511
「国の地震調査研究推進本部は、日奈久断層帯と布田川断層帯を2つの別の断層帯として見ているようだが、これは地震学の常識から言えばありえない。2つは連続した断層帯だ。
連続した断層帯として見ていれば、14日の時点でM6.4の地震が起きた時、『本震にしては小さすぎる』と考える余地ができたはずであり、推進本部の断層帯の見方の誤りこそが、M.7.3の本震を想定できず、被害を大きくした可能性がある。
地震は、中央構造線の方へ移動してきており、このままでは伊方原発も楽観視できない。川内原発も日奈久断層帯での地震が南下すれば、安全とは言えないだろう」
熊本地震についてメモ(追記あり)
備忘録
[ さつき ]
2016/4/17(日) 午後 5:24


