さつきのブログ「科学と認識」

福島第一原発、アンダーコントロールで、わざと昨年の2倍の放射能を放出か

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返信: 838件

[ さつき ]

2013/9/19(木) 午後 11:46

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コメントありがとうございます。
ぜひブログでも、「乗らない宣言」をお願いします。

[ 短足おじさん ]

2013/9/19(木) 午後 11:40

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鉄道友の会会員の私も、線路の上を走らないリニアは拒否します。

[ さつき ]

2013/9/12(木) 午後 9:10

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松田さん、
「東京オリンピック翼賛体制」の中、やさぐれていまして、変なエントリをあげてしまいました。

そうですか、ツクツクボウシがいないのはお気の毒です (^_^;)
北海道でもいるのは道南だけでしょうかね。

地方によって多少の方言もあるようですし、同じ地域のものでもわずかに個性があって、一つの個体でも、気まぐれにダカーポが入ったりすることもあります。ですが、基本形というものはしっかりとあるようです。
それが遺伝子に刻まれている訳でしょうから、不思議ですね。

[ 松田まゆみ ]

2013/9/12(木) 午前 10:02

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こんにちは。ツクツクボウシの鳴き方の解析、楽しく拝読させていただきました。久しくツクツクボウシの声を聞いていなかった(私の居住地にはいない)ので、「あれっ、ツクツクボウシの鳴き方ってオーシンツクツクじゃあなかったっけ?」とYou Tubeと「セミの図鑑」の声を何回も聞いてしまいました。たしかに近くで聞くと、オーシンツクツクではなくてヅグヅグツグウォーシなんですね。

たぶん、すぐ近くで鳴いているのを聞くのと、離れたところで鳴いているのを聞くのでは、聞こえ方も違うのではないかと思います。You Tubeの個体と広島の個体では鳴き方にも若干の違いがありますね。広島の方は最後が「ウイヨース」と聞こえなくもないのでは?と思いました。それにしても、どんどんテンポがアップして終わるんですね。今まで気が付きませんでした。

[ tasgbino ]

2013/9/12(木) 午前 1:47

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米国の力が急速に弱まった。日本も米国の傘の下に居れば安泰だと言う時代は過去の事になった。余りオバマを信用しないで、表向きは協力しながら、着々と日本の力をつけ、独立を進めることだ。

[ グレイスアンドラブ ]

2013/8/28(水) 午後 4:16

γ線とβ線の放射線荷重係数が科学的にいって正しいのか調べていて、このブログを見つけました。とても参考になりましたし、納得できました。やはりコンプトン効果の方が大きいんですね。

[ さつき ]

2013/7/16(火) 午後 9:37

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まったく仰る通りだと思います。何にしても、国会での議案提出権があるかないかは大きな違いなので、無所属の議員とも共同できるように、共産党の方で態度を改める必要があるでしょうね。

[ さつき ]

2013/7/16(火) 午後 9:32

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>不可解な現象らしきものに遭遇するとか「雰囲気」を感じたときに、その実体・本質・原因などを解明する方向に意識が動くようです。

それで簡単に分かったような気になるのは、科学の本質である「懐疑主義」に反する訳ですが、一般に、自然科学者は人の行動についての開析は苦手だと思います。私も妻に怒られてばかりです。

ちょっと山へ芝刈りに行ってきますが、帰ったら関連するエントリーを上げたいと思います。

[ 樹々の緑 ]

2013/7/16(火) 午前 11:11

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前々回の都知事選について言えば、事前の候補者選定の時点ですでに、旧「明るい革新都政をつくる会」系の団体で候補者を選定する作業を行い、「旧社会党系の人たちは、勝手に明るい会を出て行ったのだから、呼びかける必要はない」という態度が貫かれました。都議会レベルでは、何といっても共産党の方が相対的多数党なので、態度が大きくても通ってしまうのです。私は、こうした姿勢を改めない限り、東京における無党派市民の支持を得ることは難しいと、常々感じています。そしてそのような態度が、反共意識を克服する上で新たな障害を生み出しているように感じています。

[ 樹々の緑 ]

2013/7/16(火) 午前 11:10

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さつきさんが、前々回の都知事選の経緯にこだわっておられるのを感じます。結局、いわゆる「反石原市民」の中にある、ある種の反共意識の克服が問題だと感じておられるのではないかと推測しています。私も、共産党系の団体から社民党系の(と思われる)団体に派遣されて活動協力をしているので、それはよく分ります。私も、「80年の社公合意をどう総括しているんだよ!」と言いたくなることがありますね。
しかし、この「互いを嫌忌する意識」は、実は共産党系の団体にも根強くあるのです。それが、「現在は統一戦線を構築する情勢ではない」などといって(渡辺治氏)、「統一戦線を構築する条件を勝ち取るためにも共産党が優位的に躍進しなければならない」という政治行動に繋がっているのだと思います。


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