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特攻について
社会のこと
[ maronhappy ]
2017/8/25(金) 午前 11:15
[ さつき ]
2017/7/28(金) 午後 10:12
[ dog**ninet*i*s ]
2017/7/28(金) 午後 6:31
[ 伊牟田勝美:豊芦原中津谷のニニギ ]
2017/7/18(火) 午前 0:33
私のような者にお付き合い頂き、ありがとうございます。
さつき様も危惧されておられるように、極域の変化が気候に与える影響が懸念されます。
2、30年も経つ頃には、夏季に北極の海氷が消滅すると予想されています。
そうなると、気候変動も深刻化し、世界が温暖化防止に大きく舵を切ることになるでしょう。
翻って日本を見ると、与党にも野党にもロクな政治家は居ません。
メディアは理科離れが酷く、クレーマー以外の役割を果たしていません。
どちらも日本の未来にマイナスにはなっても、プラスにはなり得ないのです。
そのような危機感から、失礼な内容になってしまっていたかもしれません。
そうであれば、御容赦のほど、お願い致します。
繰り返しになりますが、お付き合い頂き、ありがとうございました。
これにて、私も終わりに致します。
[ さつき ]
2017/7/14(金) 午後 11:56
[ 伊牟田勝美:豊芦原中津谷のニニギ ]
2017/7/14(金) 午後 11:21
結局、私が原発事故を過小評価しているのか、さつき様が二酸化炭素排出過多を過小評価しているのか、その両方なのでしょう。
「再生可能エネルギーに限界があるのなら、その限界内で経済を動かしていく以外にない」
少々投げやりに感じますが、私は似た事を考えています。
私の本来のブログ(http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/cat_347065.html)では、2100年の日本のあるべき姿を検討し始めています。
そろそろ終わりにすべきなのでしょう。
世界は、化石燃料依存による二酸化炭素排出過多の状態にあります。
この弊害として、温暖化、湖沼や海洋の酸性化、熱塩対流の阻害等が予測されています。
熱塩対流が阻害されると、気候の極端化が起きる危険があります。
気候の極端化とは、単なる異常気象ではなく、ある年は亜熱帯、翌年には冷帯といった具合に、気候そのものの極端化を意味します。
このような事態になると、農耕が成り立たなくなり、食糧事情が悪化します。
これを防ぐために今できる対策として原発再稼動というのが、私の考えでした。
[ さつき ]
2017/7/8(土) 午後 8:05
もちろん、最初からメリット・デメリットの話をしている訳です。
再度書きますが、伊牟田さんのお考えの根本には、原発の危険性(デメリット)への過小評価があるように思います。
もう事故はしばらくは起こらないとお考えではないですか?
事故の危険性だけではありません。原発は、ブラックホールのようにお金を吸い込み、東芝が破綻したように、日本の経済そのものを飲み込んでしまうでしょう。そうなると、再生可能エネルギーの技術革新どころではなくなり、一層火力頼みになると予想しています。早く原発を止めて、経済を健全なものにしつつ再生可能エネルギーの技術革新を図るのがベストだと思います。
また、再生可能エネルギーに限界があるのなら、その限界内で経済を動かしていく以外にないと思います。
[ 伊牟田勝美:豊芦原中津谷のニニギ ]
2017/7/8(土) 午後 2:34
事故の規模が大きくなれば復旧不可能な事態も招く可能性がある旨、なるほどと感じました。
前々回のコメントに書いたように、私も交通事故と原発事故を同レベルではないと思います。
ただ、両者とも共通の考え方で検討すべきとも思っています。
原発を廃止した場合のメリット・デメリット、原発を再稼働した場合のメリット・デメリット、この両者のバランスを考えることが大切なのではありませんか。
さて、温暖化ですが、この環境破壊は原発事故の比ではなく、人類の手に負えない可能性さえあります。
原発再稼働よる温暖化防止の貢献度は高くありませんが、貢献できることは間違いありません。
環境破壊の規模だけで考えるなら、原発廃止の選択肢はありません。
ですが、メリット・デメリットを考えて判断し、デメリットを減らすことにも留意しつつ進めなければ、誤った方向に突き進む事になりかねません。
そのような愚を犯さないために議論は必要だと思います。
[ 伊牟田勝美:豊芦原中津谷のニニギ ]
2017/7/8(土) 午後 2:30
「このブログは書庫の整理が悪く、過去記事が辿りにくくてご不便をおかけしています」
いえいえ、私のブログも似たようなものです。
yahooブログは、書庫を階層化できないので、整理が難しいように思います。
横道に逸れてしまいましたが、横道ついでに。
文末にある武谷氏の薬の弁ですが、氏の主張では薬効は無視されています。
もし、この薬が末期ガンに効く抗ガン剤ならどうでしょう。
抗ガン剤が極端な例ならば、全盲から視力が回復するのならどうでしょう。
私なら、1億分の1の確率で死ぬ危険を冒しても飲む決断すると思います。国や製薬会社に製造するように求めるかもしれません。
「目が見えるようになるためだけに命を賭ける」と言えば馬鹿げているよう感じるかもしれませんが、死ぬ確率が1億分の1なら馬鹿な選択とは言えないと思うのです。
もちろん、1億分の1で死ぬサプリなら飲みませんよ。
大事なのは、メリットとデメリットのバランスだと思いませんか。
武谷氏は、デメリットだけで評価している点で、バランスを欠いているように思います。
さて、本題に戻りたいのですが、字数制限があるので、別




