日本でボチボチ ビジネス実践

ニュージーランドから帰国後、ITビジネスを継続。。

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またまたmixiのニュースですが。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=270154&media_id=20

そうかあー。そういえば日本で街中を歩いていると、普通に街中で歩きタバコをしていたり、店に入れば喫煙席が良い席を陣取っていて、オフィスでもタバコに出かける人をよく見かけますよねえ。

なんというか分煙がどうとかいうよりも、タバコ人口自体が多いのかなあ?という気もします。

僕はニュージーランドの田舎に住んでいるので、ニュージーランド全体については言及できませんが、少なくともこの村の様子を見ていると、あんまりタバコって見かけないなあー。
タバコの存在自体を、そういえば最近見ていない。。。

パイプありますよね、アンティークな感じの。
あれはRonさん(友達)がすっているけど、普通の円柱型の細長いタバコを見かけません。。。

カフェに僕はよく行きますが、日本のほとんどのカフェでは喫煙を許可していますよねえ?
スターバックスは別で、あそこは店内に入ればコーヒーやらミルクやらの甘ーーい香りがしますが。
ドトールコーヒーなんか、タバコっくさくてね〜〜〜^^;

僕の住む村にはカフェが一つしかないのですが、そういえばそのカフェの中のどこにもタバコが売っていない。。。

日本で一番吸いそうなおっちゃん世代も、全然吸っているところを見たことがない。。。




ということで、分煙というよりは、喫煙そのものが、ちと多いのかな?という気もします。^ー^
[[img(http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php,10)]]

今日は、僕の自信過剰を肯定する文章です。^^;

[[img(http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php,1,1, )]]

自分のおかれている環境がどれだけ恵まれているか、ということに僕は自覚がないんだろうなと思う今日この頃。

東京の近くに住めて、働きながら実家で暮らせて、大学も親のお金で通って。
まあそれは良いとしても、その環境や親に対する感謝の気持ちや、謙虚さが足りていないのだなと。

常に隣の芝が青く見えて、実際の社会の厳しさを肌で感じてはいなくて。
責任から逃れて、楽な道ばかりを選んできて。


と、頭では分かるものの、どうしても本能の部分から「オレは最強」的な心の声が止まらないのは、なぜなんだろう?

社会が厳しいものだと思いはするものの、僕には何か、楽な別ルートがある気がしてならないんだよなあ。。。

具体的には、結婚して子供を持ったりすると、すごく大きな収入が必要になるか、または生活費や養育費のために好きなことにお金が使えなくなったりしますよね。

一般的には生活や子供のためにがんばって働いてつらいことでも耐える、というのが本当だとは頭では分かっているものの。
でもどこかで、好きな仕事で短時間のものがある気がしてならないんだな。。。
そして探してみたいんだよな。。。
なければ無いで、その時に現状を受け入れればいいわけだけれども。


という話を友人に電話したりしてすると、きっと「応援してる」とか言ってくれるとは思うんだけど、そうするとまた、僕は世間知らずで調子こいた人間にますますなっていくんだろうなあと思うのでした。。。

イメージ 1

首周りのサイズと腕の丈の長さの組み合わせで、シャツのサイズはS・M・Lだけじゃなくって何通りもあるんですねえ。

なので僕はスーツカンパニーに行く度に自分のサイズを覚えておくことができず、店員さんに毎回計ってもらってしまいます。
あまり次からはお手数をかけないようにということで、買ったシャツのサイズの書かれたシールを写真にとり、記録のためにブログに残しておきます。
。。これって、かなりエゴですかねえ?(^^;
この文章を読んだ人は「意味ねーし」といった感じでしょうか。。ごめーん_(--)_

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昨日は、アクセス数を常に見ていた一日でした。
今は夜12時を2分過ぎたところです。

やはり日曜日だったせいか、お昼の時点で40ぐらいのアクセスがあった気がします。
なのでこのまま100に到達するかなあ、と思いましたがちょっと足らず、でした。
まあ、ブログを作って4日目にして96アクセス/日なら、かなりいい方ですよね、きっと。
気分は上々♪ということで。

だって、ヤフーのブログ検索のページの上の方で別枠があり、人気ブログが紹介されているようでしたが、今日のアクセス数は70とか60とかで、見ていた時点では僕を超えるアクセス数のブログは無かったし。(^.^

ところで、ヤフーのブログのカウント方法って、ワンクリックごとじゃないんですね。
僕がinternet explorerでアクセスして1カウント上がった後、更新ボタンを何度押しても、Ctrl+F5を何度押してもカウントは上がりませんでした。そして同じPCのFire Foxからアクセスしてカウントが1上がった後、fire Foxの更新ボタンを何度押してもカウントは上がらないままでした。

ということで、クッキー管理でユーザ数をもとにカウントしている模様ですね。
なので、通常のアクセス数ゲットよりも難しい。。。

いや、誰と競争しているわけではないのですが、僕の妹が「100アクセスなんて簡単じゃんよ」とか言っていたので、ちょっとムキになってみました。(^.^ うあっはっは。
やはり兄の威厳は保たれず。。っていうか元々無いか。。

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僕らの世代について。
僕は今26歳ですが、最近自分の父親かそれ以上の年齢の方々と話す機会が度々ありました。
親の世代は男女ともによく働いたと思います。会社や家庭それぞれで。
おかげで僕らは親のお金で大学に行け、親元で暮らしながら働けるという大変ありえないぐらいありがたい状態にいたりしますよね。

で、僕らは親の世代のような経済的な繁栄が築けるんでしょうかね。長時間会社にいて懸命に働く友達もいれば、フリーターになり経済活動にはそんなに参加していない友達もいる。
みんながみんなアリのように言われた命令に従って長時間働いているわけじゃないですよね。

アリとキリギリスの童話がありましたが、親世代の財産を踏み倒しながら生きてきた僕らの取れるスタイルって、これからはキリギリスになるんでしょうかねえ。
長時間単純労働は中国やベトナムに任せて、アイディアやセンスで社会に貢献するようになるんでしょうか、僕らは。

親世代と違い僕らは、小さな頃からキレイな芸術や美しい音楽に触れながら膨大なインプットとともに育ったので、本当の意味での文明国になってきた感がありますが。
アイススケートでも、テクニックばかりがハイレベルな外国勢と比べて、ヨーロッパさながらの品の良さや芸術的な雰囲気を醸し出していたという意味で、浅田真央をはじめとした日本人の文化レベルは上がってきたと思うのですが、いかがでしょうか。

エニウェイ、これからは人海戦術での社会貢献ではなく、発想や根本的姿勢を売りにした戦術に、僕らはシフトしていくことになるんでしょうかね。

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