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旧海軍司令部壕

 ゆいレール 奥武山公園駅(おうのやま)で下車し、目的予定地ではなかった豊見城公園内にある「旧海軍司令部壕」を目指しました。
 最寄駅である奥武山公園駅からバスを乗る予定でしたが時間帯で乗れるバスがなく、夏のような暑さの中、歩いて目指しました。 目的地まで距離2・5Km
 しかし、歩けば歩くほどに体力が奪われがちとなりまして、思わず走っていた反対車線のタクシー運転手と眼が合った瞬間にタクシーが近づいてきたので乗車 
 目的地までは1メーターの500円でした。
 
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観光客などほとんどいません。 すれ違いの欧米系の家族と会いました。 難しそうな表情をしていましたね。
 
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 「旧海軍司令部壕」に入る前に慰霊塔に手を合わせ一礼し祈りをちゃんとしてチケット買って入場しました。
 内部を撮影したのですが・・・・出口を出てから確認したら、司令部壕へ降りる階段の入り口画像からすでにぼやけているような画像ばかりだったので数枚ほどありましたが、全て削除しましたので画像はありません。
 見学した日が5月29日で旧海軍側の終戦を迎えた日が6月6日で・・・・と考えれば激戦の最中の日にちに行った事、撮影した事がまずかったのでしょうかねぇ・・・・その日の真夜中のホテルでは両足が痙攣するほど経験した事がない感覚に襲われました。
 16年前に見学した時は出入り口が一緒でしたが現在は入り口と出口は別々になっていましたので今回は一人で行きましたが次回は出来れば友人数名を誘って行きたいと思っているのですが・・・・いつになることか・・・・。
 
 「旧海軍司令部壕」に関して詳しくはGoogleなどがイイかと思います。 内部も少しばかり見れるようですし説明は下手なので私自身では書きません。 ご了承願います<m(_ _)m>
 
 帰り道は徒歩で帰りました
 沖縄に来た喜びなどは消えていました。 胸が重たくなる思いを感じながら駅を目指しました。
 
 
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奥武山公園駅ホームから見た「沖縄セルラースタジアム」
 
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同じくホームから見た「旧海軍司令部壕」公園内にある見晴台 丘(森)全体が司令部壕です。
周辺には学校や家も多くあります。 戦跡遺構と共存している街の姿が印象的でした。
 
 

最西端と最南端の駅

 那覇空港にて、ゆいレールと那覇バス 1日乗車券を購入し市内探索を開始しました。
 
 観光地を目指す予定は考えておらず、沖縄のモノレールであるゆいレールと市内を走る那覇バスを堪能できれば・・・・と考えていたので、時間など気にせずの行動開始です。
 
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那覇空港と繋がっている駅 那覇空港駅
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日本最西端駅
 
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那覇空港駅から首里駅まで繋がるレール
 
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ゆいレールの車内から那覇基地が見えます
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走行している車内からの撮影は難しく、左端が撮れていないことが残念でした
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最南端 赤嶺駅 
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最南端駅の碑とゆいレール
 
 予定では、ゆいレールの全ての駅を回る予定でしたが・・・・どうしても気持ち的な迷いが生じて再びゆいレールに乗車して奥武山公園駅で下車することとなりました。
 
 
 西武ライオンズの伊原監督が休養し、事実上の辞任となりました。
 
 新聞や報道では、「旧世代の野球観の違い」等と書かれていますが私個人の考えは伊原監督の野球に対する考えは間違っていないと思います。
 
 「球場に来るファンは選手の茶髪やヒゲ姿を見に来る訳ではない」
 当たり前です!
 ファンは野球のプレーを応援し、一球一打に感動と声援を送っているのですから 最近、テレビ中継でも観戦していても茶髪にヒゲ姿の選手が多く見られます。  容姿に関しては自由ですからあまり偉そうに言えませんが、選手は社会人であり、またプロ野球選手なんですよね
 プロ野球選手って子供達に夢を与える存在です
 そんな一部選手の行動が制限されているから成績に反映されているなんて・・・・選手の甘さじゃないんでしょうか?
 
 容姿や規律に様々な事項 に制限されていたので監督と選手の間に溝があり、成績が悪かったなんてプロ野球選手では失格です。 
 ハッキリ言えばアマチュア選手が規律や容姿の身だしなみをちゃんと守って行動し試合に出場しています。
 
 伊原監督に代わった田辺監督代行は茶髪にヒゲはOKで自由に・・・・とのこと。
 
 旧世代の私にとって、伊原監督の野球スタイルを密かに応援していたので残念っていうか非常に残念です。
 特にユニホーム
 ソックスを隠して、スパイク辺りまでユニホームを下げている選手がいます。 特に足が速い盗塁が出来る選手までが・・・・。
 解説者でお気にいりであります 
 世界の盗塁王 元阪急ブレーブス 福本さん が常々言ってます。
 
 「あのようなユニホーム姿で盗塁試みる選手の気持ちが分からん」 
 
 怪我に繋がる姿だと分かっていない様子です。
 
 今日から西武ライオンズの選手もユニホーム姿が変わるのでしょうねぇ  伊原監督が野手専用に決めていたスタイルが良かったと思えていた姿が見えなくなるのは淋しい気持ちがありますけど・・・・自由にしたから上位に上がれる程、野球は甘くないって教えてほしいと思います。
 
 プロ野球は野球ファンに夢を与えるスポーツである!を忘れないでプレーをお願いします!
 
 
 無事に那覇空港に着陸し、荷物を受け取って空港内の探索を行ったのですが飛行機に乗る人・降りた人や見送りの人々に修学旅行生に外国観光客に様々な人々が多く見られました。
 
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JAL と SKY がにらめっこしてましたw
 
撮影場所を探していましたが、良い場所があまり見つかりませんでした。 手荷物を預けていなければ出発ロビーから飛行機を撮影できたかも知れないと思えば残念であり、今度沖縄へ行く時は機内に持ち込んで撮影したいと考えています
 
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航空機の後方姿って見る機会がないので新鮮でしたw
 
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全体をキレイに撮影できず残念です。 那覇空港では様々な航空会社の機体が飛んできているので航空ファンには嬉しい最高の場所だと私は思っているのですがねぇ〜
 
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JTAの「南西航空」仕様機 本当に全体の姿が撮影できず残念です orz
 
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展望ロビーから那覇基地方向を撮影しました。
全国の空港と違って、那覇空港は自衛隊の那覇基地と同じ敷地内で展望ロビーも開放的ではなく空港内に侵入させないような工夫がされており、撮影するにも鉄線が入ってしまいました。
空港から少しばかり離れた場所へ行って撮影すれば、もっとキレイな航空機の姿を撮れていたかと思います。 すみません<m(_ _)m>
 
空港で・・・・食事も考えていました。
一番食べたかった A&W ですが・・・・行列の多さに諦めて、「市内で食べればイイか〜」と考えていましたが結局、食べれずに16年前の味には逢えませんでした orz
 
同じ飛行機で乗っていた修学旅行生もバスに乗る姿を見ました。
機内で旋回するごとに騒いでいた旅行生も初めての沖縄で大はしゃぎしていましたね。 良い思い出を作れたでしょうかねぇ〜。
 
空港内を半分ほど探索し、市内を目指す事となりました

5月29日の機内から

 全日空(ANA)のモヒカンジェットを楽しんで、搭乗口ゲートに戻ってソラシドエア沖縄行に搭乗しました。
 神戸空港から沖縄に行くのは初めての体験。 数か月前の予約と座席確保で窓側を指定出来た事が良かったと感じています。
 
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 機体番号を確認
 
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 座席より斜め後方の窓から身体を捻じりながらの撮影となりました。 キレイに撮れていなくて申し訳ございません<m(_ _)m>
 
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土佐清水上空を飛行中
 
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宮崎都井岬
 
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薩摩富士(開聞岳)をデジカメの望遠レンズ最大まで伸ばして撮影しました。
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大隅半島と開聞岳
雲が多かったせいか・・・・晴天模様の景観が撮影出来なかった事が残念でしたが空から開聞岳が見れただけでも良かったと思いました。
 
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島全体が世界遺産である屋久島を眺め
 
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トカラ列島の一つ 中之島
 
奄美諸島を見れることを楽しみにして待っていましたが、雲が多く見られませんでした。 飛行機の機内から見たい思いが強かったので残念でしたね orz
 
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奄美諸島は観れませんでしたが、太陽の光と雲に挟まれた形となった機体が虹の円に囲まれた姿を見る事が出来ました。 後日、伯父に画像を見せたところ 「普段見れるものではないよ」と言われたので非常に嬉しかったです!
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ソラシドエアの座席模様
 
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 沖縄本島の北部 本部半島
 
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 普天間基地が移築される予定の辺野古が見れました。
 
 この後も様々な島々が上空から見れました。
 ただ、着陸態勢に入っている状態の為、すべての電子関係は使用禁止の為に撮影は出来ませんでした。
 沖縄へ向かい機体に乗った時は前方か後方の右側座席をおススメしたいです

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