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おはようございます
今日の早朝に西宮神社の恒例の行事である「福男」を目指して門が開門されてから本殿まで走ることが行われました。
朝のテレビを見て驚きでした
一度だけお会いしたことがある方が「一番福 福男」になっていたので驚きと携帯で電話したり各民放を録画したりでしたw
走る姿を見て・・・・
誰でもやれば出来るって事を勉強になったと思いました。
周囲に勉強や学校での人間関係や色々と仕事でも悩む人の姿や相談を受けます。 そんな中で今日の走っている人の姿を見て福男に選ばれなかった人や色々な人達を見る事が出来て、悩んでいる事や自分自身の悩みまでが一瞬飛び去った感じがします。
「悩むよりやってみよう! 行動してみよう!」
勉強になった朝となりました
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寺・神社
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おはようございます
薩摩路を歩くを一時休憩して11月9日10日に奈良と南越前町木ノ芽峠に行ってきました!
奈良の歴史サークルの友人に頼んで連れて行ってもらったのが
「大和神社」 やまとじんじゃではなく・・・「おおやまとじんじゃ」です。
大(おお)和(やまと)です。
ここは、どうしても行きたかった神社で友人から行きたかった理由は言わずとも「分かる」とのことです。
大和神社に参拝し、資料館へ・・・・
戦艦大和の御遺族の方が個人で奉納されていました。
戦艦大和が好きな方は是非、現地へ行ってきてください。
※画像の大きさの影響で狛犬さまは次の記事で紹介したいと思います。 すみません |
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先日、行ってきた能福寺境内内にある「平相国廟」であります
平清盛公の墓所であり、歴史上の人物の墓所などは各地にありますが清盛公はこの地である神戸市兵庫区にある能福寺にしかありません。
平清盛公とは何かと縁というものがります。
小学生の時に買ってもらった歴史上の人物を紹介した本から一番初めに歴史上の人物の墓所に訪れた時もこの地であります。
その当時には日本三大大仏であった「兵庫大仏」などはありませんでした。
さて、平清盛公は私にとって先祖と言えば先祖であります。
私の母方の母親(祖母)の先祖を調べていくと明治から幕末維新時、江戸時代中期をさかのぼれば薩摩国で廻船問屋を行っていたの事です。
それだけで平家の流れの者とは言えないのですが、他家に嫁ぐときや大事な事があった時や数々の準備とか所用と申しますか言い伝えや小学生の時に「家宝である」と見せられた江戸当時の者などには「揚羽蝶」の家紋とあらゆる赤の道具を本家で見せてもらいました。
それでも先祖を探すのには家系図が大事ですが、その家系図が太平洋戦争やこの時代でありますから本家との連絡や交流なども今は皆無と言った中で、沖縄にいる母方の伯父一族が毎年旧暦の正月にあたる時期に神のお告げを聞く場所へ出向き色々と一年の注意や何かを聞くわけであります。
そんな時にご先祖の話が出たらしく・・・・
「平知盛公の流れを組む者へ・・・・」
とのお告げがあったらしく、それから違う神様のお告げを訪うた時にでも同じような話を母方の叔母が告げられたとお聞きし、一人だけ感激しています。
他の母方の近くて連絡を取っている親戚などにも言っても誰も無関心で信じてくれる方もなく、一人だけで頑張っている訳でありますが・・・・
平清盛公の嫡男である「重盛公」の直系であるご子孫の方が福井県木の芽峠に今も住んでおられます。
歴史会のサークルにて一度、訪問し私が
「平知盛公の流れを組む者などですが」 と伝えてます・・・・と
「調べてみよう」 との返答があり
後日(三か月後)に再び訪問すれば
「平知盛公の末孫である」 とのお教えを戴きまして
今は、一人で「平家の流れを組む者」として嬉しいかぎりの気持ちでいっぱいなのですが、ご先祖が平氏といっても今の世の中では何も変わらない訳でありますが・・・・清盛公はどんな感じで今の世を見ているのかなど気になりますねぇ〜。
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こんばんわ
本日、YAMATETSUさんと史跡を回りました。
とりあえず、画像としては神戸市中央区にある生田神社境内にある「生田の森」です
ほんの少し前に来たときは↑こんな説明版はありませんでした
神戸市内の各場所の対応が後手後手・・・・であります。
でも、応援しなければなりませんね。
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こんにちわ 仕事の帰りに少し歩き須磨寺へ向かい、前から撮影したかった「源平の庭」だけを無事に撮影し帰宅しました。
平敦盛公
熊谷直実
「源平の庭」
中学の国語の授業にて「青葉の笛」を習いました。
中学の勉強は苦手でしたが・・・・日本史、地理、国語の歴史書物系は強かったのですがこの「源平の庭」の主人公である平敦盛公の「青葉の笛」だけは鮮明に覚えています
平敦盛公の首塚等も境内にはありましたが後日、行くとしましょうか・・・・。
神戸市内にはまだまだ平家の公達の史跡はありますので暖かくなれば目指しましょう |
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