薩摩大隅

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
 続きです
 (画像のUP容量が足らずに幕末三藩主を一つの記事で載せる事が出来ませんでした
 島津久光公を通り過ぎて・・・・
 
イメージ 1
イメージ 2
幕末名君の銅像と同じ敷地内にある「太平洋戦争戦士之墓」 
画像では同じ場所付近にあるかと思われますがかなり大きな石の上にありまして石の階段を上がった場所にあります。
 
イメージ 3
「島津忠義公」
イメージ 4
イメージ 5
「島津忠義」 薩摩藩第12代藩主
 
イメージ 6
敷地内の土はすべて桜島の降灰
イメージ 7
自宅付近の降灰をゴミとして出せるのも鹿児島で見れるもの(大変ですね)
 
イメージ 8
イメージ 9
 
もっとゆっくり見たかった(探索)ですね・・・・。
 
 
 こんばんは
 「照国神社」からバス停に向かった途中で見つけたのが
イメージ 1
「島津斉彬公」
イメージ 2
「島津斉彬」は幕末維新時の薩摩77万石の第11代藩主。
名君で知られ薩摩藩を富国強兵で幕末にいた諸藩の中で最強の軍事力まで作りだし人材も西郷隆盛を始め数々の志士を育て上げた。
 
少し歩けば・・・・
 
イメージ 3
「戊辰之役戦士顕彰碑」がありました。
イメージ 4
(指が写ってしまってすみません)
イメージ 5
イメージ 6
「橋口壮助」「有馬新七」らの名は「寺田屋事件」 
「有村次左衛門」は「桜田門外ノ変」
 
イメージ 7
誰か見えてきました・・・・
 
イメージ 8
「島津久光公」
イメージ 9
「島津久光」は薩摩藩の藩主ではありません。 島津斉彬の異母弟であり斉彬急死後は藩の実権を手中におさめ、小松帯刀・大久保利通などを登用し幕末維新時から討幕までの激動時の藩主と言える。
 
続く・・・・
 
 鹿児島新港で鹿児島中央駅方面(天文館)へ向かう無料バスに乗車し鹿児島中央駅コインロッカーで荷物を預けてカゴシマシティビューバスの一日乗車券を購入し鹿児島空港へ向かうまで市内探索に出発しました。
 鹿児島中央駅出発して・・・・
イメージ 1
「西郷隆盛銅像」を撮影し次のバスが来るまで時間があったので、「照国神社」へ行きました
イメージ 2
大きい鳥居です。
身体が船酔いではないのに揺れている感じが残っていてまっすぐに歩いているようで画像が斜めになったり傾いているようで申し訳ございません
イメージ 3
駐車場の名が「戊辰」とはねぇ〜
イメージ 4
鹿児島市内中心部にある神社です。
イメージ 5
灯篭が時代を物語っている様子が感じられます。
イメージ 6
「日露戦役凱旋記念燈」
イメージ 7
 
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 10
「照国神社」にお参りして
神社のお守りなど売っている事務所へ行って狛犬について聞いたのですが・・・・
「ありません!」
・・・・と追い返すような感じでした。
 
時間が迫っていたのでバス停へ帰ります
 
狛犬は見つかるのでしょうか・・・・
 時化らしき海の荒れが感じなくなったころに目が覚めて、数人しか起きていないロビーから階段をあがって甲板に出てみれば・・・・
イメージ 1
「島?」と思えるような感じで見てました。
イメージ 2
島ではなく半島「大隅半島」でして後ろを振り返れば
イメージ 9
中央に見えるは「開聞岳」でした。
イメージ 10
「開聞岳」(薩摩富士) 
雲に隠れて頂上から全体の美しい姿は見れず、また今度挑戦したいですね!
イメージ 11
天候は曇りらしき空模様
イメージ 12
鹿児島市内が見えてきました
イメージ 13
イメージ 14
桜島も雲に隠れていましたね
イメージ 15
イメージ 3
イメージ 4
朝日が見え始めました
イメージ 5
鹿児島新港は工事中の様子・・・・。
イメージ 6
イメージ 7
鹿児島新港
イメージ 8
QPにタラップが来るように合わせるのも見どころがあります。
とりあえず無事に鹿児島に到着したのでした
 
 
 おはようございます 
 続きを書きます! 「亀徳新港」から乗船したのはマリックスラインの「クインコーラルプラス」
 鹿児島〜奄美諸島〜沖縄の航路で4隻いるフェリーの中でバリアフリー対応で一番安定感があるフェリーだと知らされている中で乗船したのですが・・・・
イメージ 1
港近くでは波も普通でしたが・・・・
イメージ 2
奄美大島の名瀬新港に向けて航行中に波が高くなり始めました
イメージ 3
二時間前までいた村をフェリーから撮りましたが暗いですね・・・・
イメージ 4
荒れ始めるような波が続きます
イメージ 5
イメージ 6
「クインコーラルプラス」のファンネルが画像と船体模型画像です。
この撮影を終えた後はフェリー好きで負けない自分でしたが、この日の波の揺れには負けてしまいました。 甲板や船内で楽しむよりは2等洋室(ベッド)で寝てました
 
船内放送で目覚めたら・・・・「名瀬新港」に接岸してました
イメージ 7
前日に乗ってきた「フェリーあまみ」では使用されなかったタラップらしき連絡橋がターミナルとフェリーを結んでいたので雨でも濡れずに・・・・また階段もなく乗り降りできるので便利だと思いました
イメージ 8
夜の名瀬新港・・・・淋しい気持ちになりました・・・・
イメージ 9
雨が激しくなり始めましたのでベッドに戻って
イメージ 10
乗船券を撮って 「おやすみなさい」 と寝たのでありました
 
 

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事