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今年、夏の代表校一番乗りは
沖縄県 興南高校 5年ぶり10回目
夏の甲子園大会に興南高校が帰ってきます
島袋投手と強力打線で春夏連覇した以来の選手権
今年のチームはどのような戦力などは詳しく分かっていませんが、好投手である比屋根投手(2年)と守備を鍛えているとの事です。
夏の選手権大会でも興南旋風に期待したいです
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高校野球
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おはようございます
昨日、福井県で決勝戦が行われ
福井県 福井工大福井 8年ぶり7回目 の出場です。
最後の代表校が決まりました。
これで49校が勢ぞろいしたのでありますが・・・・優勝候補の予想などは・・・・また後日に記事として書きたいと思います。
記事として注目校や有力校の予想をして・・・・出場して欲しかった高校などを記事として書いていた中で予想が難しいと思いました。
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おはようございます
昨日も炎天下の中での熱戦が繰り広げられました
栃木県 作新学院 2年連続8回目
東東京 成立学園 初出場
神奈川県 桐光学園 5年ぶり4回目
愛知県 愛工大名電 5年ぶり10回目
大阪府 大阪桐蔭 4年ぶり6回目
奈良県 天理 2年ぶり26回目
鳥取県 鳥取城北 3年ぶり2回目
愛媛県 今治西 2年連続12回目
大阪桐蔭の藤浪君 愛工大名電の浜田君と言ったプロ注目の投手が出場を決めた中で初出場校や古豪、新鋭校が甲子園の夢を勝ち取りました。
甲子園は普段通りの野球を頑張れば試合に勝ち進むことが出来ます。
緊張して足が地につかない選手を時々見ます。 ああいう選手を見れば一秒でも早く普段の選手に戻ってほしいと願う気持ちもあります。
さぁ、今日で福井県の決勝戦が行われ全国の代表が勢ぞろいします!
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おはようございます
熱戦が続く日々の中で昨日も甲子園出場を決めた各校がいます。
西東京 日大三 2年連続15回目
埼玉県 浦和学院 4年ぶり11回目
岐阜県 県岐阜商 3年ぶり28回目
三重県 松阪 初出場
石川県 遊学館 2年ぶり5回目
滋賀県 北大津 2年ぶり3回目
兵庫県 滝川第二 13年ぶり3回目
和歌山県 智弁和歌山 8年連続20回目
徳島県 鳴門 2年ぶり7回目
山口県 宇部鴻城 初出場
福岡県 飯塚 4年ぶり2回目
鹿児島県 神村学園 2年連続3回目
有力校から数年ぶりの高校に初出場校・・・・日大三は昨年の夏の甲子園大会優勝校。
地元兵庫県は「滝川第二」とは予想以上の結果となりました。
郷土で言えば鹿児島県の「神村学園」・・・・初出場で甲子園へ来たときは地元の鹿児島県出身者選手が2名しかおらず残りは大阪と兵庫や京都の選手が大半であったという事があってから鹿児島市内でもあまり甲子園の応援が少ないわけですが、名誉挽回となるでしょうか・・・・。
昨日の兵庫県決勝戦を少しだけテレビ観戦したのです。
「加古川北」が2対0「滝川第二」と攻めていて、2アウトランナー3塁の場面で打者がセフティーバントという攻め方か明らかにバントの構えで1塁内野手の方向へ球を転がしたのですがアウトとなって次の回に滝川第二が逆転した訳であります。
「押せ!押せ!」
の展開の中で、2アウト3塁からバントで一点を取る事の流れが結果的にアウトとなった事が相手に流れを変えてしまったという敗因を見たと思います。
新聞では「失策」による敗因と書いていますが・・・・。
野球の解説者は専門的な者ではありませんが小学生の時から高校野球の観戦してきた者としてはその時の一つのアウトや動きによって高校野球の流れが大きく変わる事はこれまでの試合でも多く見られてきていますので、甲子園でも一瞬でも気が緩めば勝負は負けるものと思い知らされます。
公立校の甲子園出場はまた夢となりましたね・・・・。
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各県で決まっています 代表校
福島県 聖光学院 6年連続9回目
群馬県 高崎商 22年ぶり11回目
富山県 富山工 初出場
静岡県 常葉橘 2年ぶり3回目
岡山県 倉敷商 2年ぶり10回目
色々と決まってますね・・・・。
地元兵庫県では準決勝が行われ、決勝には「加古川北」対「滝川第二」の対決となりました。
予想していない感じでして、やっぱり夏の甲子園大会の難しさを改めて知りました。
他の地区でも・・・・
有力校が敗退していく中で・・・・個人的には応援していた高校が出場しなければ甲子園観戦の気持ちが半減となりながらもプロ野球と違った視線で観る楽しみさを感じたいという気持ちもあり、夏の甲子園開幕が待ちきれない思いでいっぱいであります。
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