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カズの初投稿に皆様の温かい歓迎と応援コメント
ありがとうございました。
このブログタイトル「kazu&Yuki★I Love dance」ですが
いったいいつになったらカズが登場するのよと思ってました。
私も昨日は一流のダンサーと踊る自分を
自分の相方が見ているという経験を初めてしました。
レッスンが始まると私はもう王子の世界で
悪いけどカズがいることなんてまったく眼中になくて(笑)
グットマッチングな王子とのダンスを楽しんでいました。
これにこそ意味があったのだから昨日は最高に
勉強になったことと思います。
昨日は王子のレッスンの前にフォーメーションのリハがあって
大塚で10時半から5分強のスタンダードメドレーを
4回も通して踊ったものだから身体はエンジン全開です。
そのせいか、昨日はさらに!王子に褒めてもらえました。
踊り始め多少抑える部分があるかなーってことがあるんだけど
今日はそれが全然ないんだよね・・・いいですねぇ・・・って。
抑える部分というのはいわゆるユキがじゃじゃ馬になってる
部分かと・・(笑)本人気付いてないんだけどね。
気付いてなくて気持ちよく踊ってるんだから尚更王子の
包容力の大きさを感じましたね。
ただ、これについては王子曰く
「僕ね、よく怒られんのよ(笑)○○先生に、
『あんたさっきからフォローしてるだけだよ』って・・(笑)
結構踊ってもらったことにフォローしちゃってるのが
多いみたいでもっと我を出さなくちゃだめだっていうのは
現役の頃、言われてたなぁ・・」
ああ。
やっぱり王子はリードもフォローも上手なんだなぁ。
初めて踊ったときに相性の良さをすごく感じたのは
私が男脳だったから王子が様子見ながらフォロー入れながら
リードしてくれたからなんだなぁ。
優しいんだよなぁ・・
かつての誰と踊るより踊りやすかったのは
優しさだったんだなぁ・・。
(だからファイナリストになれなかったんだ・・)
「もう何回かレッスンさせてもらって慣れたじゃないけど
そういうのもあるかもしれないけど今日はすごくしっとり
しててなんか、すごくいいですよ・・・」
確かに。
昨日リハでカズと踊ったとき、
カズがすごく踊りやすかったんですよ。
なのでいつもよりカズに身を任せて踊っていたのかもしれません。
それが王子とのレッスンで出たのかも。
気持もすごく柔らかくなっていて。
王子「あれ?もしかして僕が飼い慣らされたのかな・・?(笑)」
とんでもない!!と言いつつ
・・・ほんとは飼い慣らしたい・・と思うのは駄目かしら・・(笑)
そんなレッスンを見ながらところどころ王子には2人でやると
トラぶりやすいグループを踊って見せてもらってカズは
穴が開くほどジーっと見ていました。
帰りがけ感想を聞きたかったのだけれど
「よし、これはブログに書いてもらおう」と思いました。
その方が素直に言葉が出てきそうだと、それに書くことで
いろいろなことが再認識できるとも思いました。
私が思う以上にカズはいろんなことを吸収したみたいですね。
そしていつも私が言う
「王子は腰が柔らかい、もっと近くにいる」というのを
確認したかったみたいなのですが、実際に王子が骨盤を
私にくっつけていないのを見てほっとしたそうです。
変な話、王子のお尻もちゃんと上に上がっていたと・・・。
王子の場合、お尻が上がっていても膝と腿が前でウエイトを
かなり預けてくれるんです。これが王子の骨盤が柔らかい
証拠なんですが、カズのほうが、ちょうよう筋が固い分
骨盤の動きが大雑把でお尻が上がると腰が抜けることが
出てくるんです。
これを指摘すると今までは腰を入れてきて固まって
どんどん悪くなるという顛末だったのですが昨日王子の腰つきを見て
これはいい、これは悪いということの区別がついたようです。
そして、面白かったのは・・・
私が「私がカズちゃんと踊ってるのと先生と踊ってるのでは
どう見え方が違うの??」という質問の答え。
「それがね、ユキちゃんの存在感がないのよ。僕と踊ってると
ああ、ここは踊ってくれてるねとか僕が外してるからこういう
アクションが出ちゃうのねとか、まあ自然じゃないラインが
見えるんだけど、先生は・・・無駄なことさせてないからだろうね
きれーいに立たせてるんだよね(笑)んん?と思うような
リアクションが全然ないの。すごい踊ってるんだけどね」
ああ・・・そう。
私はずっと私達の踊りを見るたび、自分がすごく「デカイ女」
に映るのがとても嫌いでした。
デカイだけでなく時折見えるクタッとしたしぐさや大雑把な動き、
それらはずっとお互いを見つめ合っていなかった結果で
どうしたらそういった無駄なものをなくすことが出来るのか
考えていました。
それが無い、と。
先生とはそれが無い。
そして必要以上の存在感がないというのは私がちゃんと
パートナーをやれている証拠だとも言われました。
私がそうなれば。
カズが王子になれるかも。
んん?カズが王子になれば私がそうなるのかな??(笑)
まあいずれにしてもカズのこのコメント
私にはすごく良いヒントになりました。
今回たった30分ほどのレッスン見学でしたが
カズにとっても大変収穫の多い経験だったようですが、
実は私にとってもカズの投稿を読むことで
気持の中で大きく変わったものがありました。
それは・・・
内緒です(笑)
内緒ですがカズにとってとってもプラスになる変化だと思います。
頭を抱え、考えあぐね、投稿した甲斐があったね!!
そしてファンも出来たようだよ(笑)
これからも愚痴でもいいから時々登場して下さい。
そして。
週末のデモ。
確実に昨日より良くなりました。
お互いにノスタルジアの世界観が見えたようです。
それに向かいいろんな経験をプラスにして
息を合わせて楽しみましょう!
カズちゃんよろしくお願いします。
そしてこんな私たちをみなさんどうぞ温かく見守って下さいね!!
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マイレッスン
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コメント(10)
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KAZUです。初めまして。YUKIから「たまには書いてみる?」と振られたので、折角なので投稿したいと思います。
今日は前の記事にもありますが、午前中大塚でフォーメーション練習をして、午後のデモの生徒さんのレッスンまでの空いてる時間で、YUKIと王子のレッスンを見学させてもらいました。
YUKIがレッスンで先生とバンバン踊っているのを見るのは、初めての経験でした。
カップルレッスンでは99.9%僕を変えるためのレッスンになってしまうし、先生と踊っても僕に説明するために踊るという感じなので、本気で踊っているYUKIは初めてでした。
こんな事書くと馬鹿かと思われるかもしれませんが、僕はYUKI自身はA級選手のパートナーなどに全く引けをとらないと思ってました。むしろこんなに上手い女子はそうそういないと、本気で思ってました。
そして今日王子とのレッスンを見て確信しました。やっぱりそうだ。男性次第で素晴らしく輝けるんだと。
実際王子も「良いじゃないですか。どこが問題なの?」を連発してました。「なんで出来ないの?問題ないでしょう。」と。
いやいや先生、僕が問題なのですよ。僕が先生みたいに踊れないからですよ。(笑)
YUKIもいい顔して踊ってました。気持ちよさそうに・・・。
こうなったら僕が少しでも王子に近づくしかない!!!
と決意して、小さいことでも盗もうと自分なりに色々な観点から見てみました。
まず、ホールドするときの動作から。
これがホントにYUKIをキャッチするんですよ。体重は勿論、左手のグリップでさえも決して雑に握らない。丁寧に包み込むように握っている。
これ、簡単に出来そうですが僕も仕事をしながら試したんですが、なかなか難しいんです。
気が付くとガバっと握ってる。雑さが出てしまうんですね。
本当にそういうところから「優しさ」がないと出来ないんですね。
逆に言ったらそれだけ優しく包まれてるんですもの、女性は気持ち良いですよね。
YUKIも楽しそうな顔になるわけだ・・・。
それから体重。ずっと相手に預けてるんです。勿論相手の体重も受けています。どんな時も、どんなスッテップでも。
それを見て自分に置き換えてみると、僕は自分が踊りたいと思っている所などは、大分相手から体重が逃げてしまっています。また、相手を動かして体重をはずさせてしまっています。
これのせいでバサバサ大振りになったり、切れが見えなかったり、女子が踊れない原因だと思いました。
あとは頭ですね。体重を預けてると言うことに付随しますが、頭が動かない。
やっぱり頭が動くと体重預けあえないですもんね。
細かい点は多々ありましたが、一番の収穫は自分のルーテンを王子が踊ってくれてそれを見れたことですね。
正直同じステップかと思わされるようなところもあり、自分では「このステップはこうだろう」と固定されていたところなどが、王子の踊り方のほうが全然良く見えるし、自分が見せたいことに近いじゃないかと思わされました。
やっぱり自分で思ってる事だけでは視野が狭くなってしまいますね。先生に自分のルーテンを踊ってもらういそれを外から見るというのは、とても大切だし必要なことだなと思いました。
今日は仕事の合間の30分くらいしか見学できませんでしたが、少しでも行って良かったと思いました。
男の僕から見ても本当に色っぽい王子。そして、そんな男子に優しく包まれて気持ちよさそうに踊っているYUKI。
少しでも近づきたい。そんな決意を新たに持てた貴重な経験でした。
とりあえず日曜日のパーティーで少しでも色っぽいスローが踊れるように、残り数日練習を重ねたいと思います。
皆さん応援して下さいね。倒れませんようにと。。。(笑)
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行ってきました!初カップルレッスン。
いつものセリフ
「さて。私は何をすればよろしいのでしょうか?(笑)」
(王子はいつも私のレッスンの際最初にこう聞いてきます・・)
ちょっとだけ緊張気味だったけど気持ちもほぐれ
ワルツからスタート。
とっても長い私たちのファーストグループ。
何せスピンだけでも5回転もするしご丁寧にその後
ターニングロックも連続で2回する。
うちのスタジオの半分強のフロアでどこまで普段の
踊りができるか不安でしたが・・
かろうじてファーストグループからセカンドグループに入る
入り口くらいまでノンストップで踊れました。
王子開口一番。
「おおーー!いい!!いいじゃないですかー」
私たち2人「いやいやいやいや・・・
「思っていたよりも全ー然いいですよー。うーん、いやほんと」
こんな具合で何回「いいじゃないですか!」「いい!」って
言っていただいたかなぁ・・(笑)
私ども・・非常に褒められなれてないので恐縮しまくりでしたが・・。
じゃあ、何を習ったのかと言いますと。
習ったと言うよりかはカズの気持ちをすごく聞きだしてくれて
どうしたいと思ってるのか、何をしようとしてるのか、
それに対してそれならそれがもっと見えるようにして欲しいとか。
僕だったらこうもするかな、ああもするかなということを
見せて下さるのだけれど、カズが並んですると私にははっきりと
違いが見えました。
やはりそういうことをメインにやってきた人と
動き、テクニック、形をメインにしてきた人。
なんか内面から出てくるものが王子はナチュラルなのに対し
カズはひたすら慣れてない感じ。
出来ないんじゃなくて慣れてないっていうのが一番近い。
私がひとつ質問を。
「先生はあまりルールを考えない??」
すると・・
「うーん、僕はどっちかっていうと女性に何をさせたいのか
どうして欲しいのか、どうしたらそうなるのかって思ってるかなぁ」
って。
(なるほど、女性が気持よくなるのは当然だ・・)
そこは2人「ああ、ないね、そういうの、うちには」と(笑)
王子いわく「僕は女性コーチャーにもたくさん受けていて
しかも強烈なのばかりだったから・・(指折り数えて・・)
○○先生でしょ、○○に○○(以下外人が数名続く・・)
そんなんじゃ踊らないわよって、マジでおっかねーのよ」
なるほどね・・。
私達こういうダンサー(王子のような)に習ったことありません(笑)
もちろん、そうしいたなら、こうしたらどう?と
王子が後ろからカズを触ってくれるだけで
カズの動きが全然変わるーー!!王子マジックだ!
そんな感じでワルツとタンゴを踊ってきました。
王子の励まし方、声のかけ方、踊らなくても
気持ちがいいんです。
そしたらそれを真似て練習してみようって思ったんです。
自分のやりたいことをもっとやっていい!
やったほうがいい!!ってめっちゃお墨付き頂きました。
まあ、今回はトライだからねと。
はい、そうです。
ワクワクのトライです。
身体を柔らかく柔らかく・・気持も・・。
そうすればお互いがもっと深く関わりあって
お互いのよい部分が全て自然に出てくることでしょう。
何をすればいいのかはばっちり!
今まではここで終わりでしたが今回は実践あるのみ。
王子の励ましで元気一杯の私達。
自分達の踊りたい踊りが踊れるよう練習に励みます!
週末、後楽園で私達を見かけたら応援のナンバーコール
心よりお願いいたします!
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昨日、王子とのレッスンの最中、
(私の先生、通称「王子」にします)
一通り踊った後、私の顔を覗き込み王子が
「先生ってほんとにCクラス??Bから落ちたの?」
私「いえいえ
「ただ・・上がりはぐったんです・・大昔に
王子「あ、そうなの?」
私「はい・・。まだ規定が今ほどきつくない頃でちょうど10年前
になりますね・・。前期4位で後期準決勝入れば昇級だったんですが
2回とも最終予選落ちで・・しかも1点足りず・・・
王子「ああ、そうだったんだ・・・惜しかったねぇ・・」
私「そうなんですよ、先生、それから苦節10年ですよ。
良く我慢強くやってこれたと思いますです」
王子「今は、いつもどのくらい行ってるの?」
私「うーん、10年を平均すると4回戦、最終予選くらいかなぁ。
準決勝3回って年もありました。けど去年とか2落ちとかありますよ」
王子、たいそうな驚きようでした。
「なんでだろうなぁ・・・。」
実は来週月曜日。
いよいよ初めてカズと2人でカップルレッスンを受けることに
なっているのです。
「先生、来週見ればわかるかもしれませんよ・・(笑)」
このレッスン東部日本前にどうしても2人の踊りを
見ていただきたくてお願いしました。
私、今からとっても楽しみにしてるんです。
来週までに王子から授かった心あるダンス、
カズと踊れるように練習しなくちゃ。
月曜日のレッスンの様子はまたブログでお知らせしマース。
みなさんどうぞお楽しみに♪
追記・・そうそうダークチェリーのタルト
美味しそうに焼けました。Aさんありがとうございました。
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先生との個人レッスン、今日で4回目ですが・・。
こういうの相性がいいっていうんでしょうね・・
かつて踊った誰よりも身体が良く反応するんですよねー・・(ため息)
アルナスより、ドーメンより、マッシモより。
思えば最初の体験レッスンの20分からそうでした。
身長もほぼベストバランスではあるんだけれども・・
カズと先生は同じ身長。体格は若干カズの方ががっちりめ。
腰のラインは先生の方がカズより全然細いです。
でも腰の強さは俄然、カズより強いです。
強い=柔らかいなんですよね、腰がすごく柔らかいんです。
腰が柔らかいからかアバラも柔らかい。
ボディが一枚板にならないから
どんなに大胆なフォローをしても
先生はちゃんと吸収し同調してくれて
私の表現したい動きをフォローしてくれる。
踊り終わった後に次の仕掛けをしてくれるんです。
ある意味言葉は適切かわかりませんが、
ほんとに好き勝手やらせてくれるんです。
これが私の「誰よりも踊りたい」欲求を満たしてくれて
4回目にしてお互い慣れてきたものだからどんどんどんどん
その満足感は高くなっていってます・・・
そして「うーん、僕は何を直したらいいんだろうな・・・」
と、言いながら「よし!もう1回!」と何度も何度も
やるうちにどんどん良くなるから結局
「うーん、いいですね」
「・・・ありがとうございます」・・・みたいな(笑)
フィガーフリーで踊っても全く緊張しなくなりました。
だって固くならない限り全て利用してくれるんだもん。
預けてっていうより与えて、与えられて利用して
身体で反応しあって思考なんか全くいらないんです。
先生は、初めて私が伺ったときに
「2人ではこういう風には踊れないんです」と言ったとき
「なんでかなぁ・・」と首を傾げてばかりでした。
それは今もです(笑)
で、今日は組み始め私たちの位置関係と互いのウエイトの置き場
を先生の骨盤を失礼させていただいてカズと組んだときに
近い形にしてみたんです。
どうしたかというと、先生の骨盤を持たせていただき
3cmほど後ろにセットして先生に自分だけで立って頂きました。
すると・・なんとこれは普段心もとない感じで
踊っているあの感じにとても似ている!!
先生にはそこに立っていただき、私も私自身のバランスだけで立ち
ステップと音楽のタイミングだけを合わせるような感じで
踊っていただきました。
先生は「わあーーぼくはこれは落ち着かない・・
とおっしゃって「これであのスピードであれだけ移動するの?」
と逆にびっくりなさってました(笑)
(そうですとも!これが三輪先生に唯一褒められた特殊能力ですもの)
「やっぱり僕は腰が女性の中にぐーんと入っていきたいなぁ・・・」
とおっしゃって踊って下さったナチュラルターンの
極上の気持ち良さ・・・
そうか・・。
私たちはちゃーんとお互いに1人で立ってるんだ・・・。
重心が3cm先生より後ろで預けない与えない利用しない
だから固くなるんだ。
踊っていて感じる違和感は重心が後ろに行って
そこで耐えてる固さなんだ・・。
先生は絶対に私を放さないし
私も先生からはみ出さないから全く離れずに
最初から最後まで踊れるんです。
しまいには
「先生、高橋先生にドSオーラで近づくなって気を発してない?」
とまで言われてしまい・・そんなことはないんだけど・・。
そしてあっという間に1時間。
でも今日は。
気持ちよがってばかりじゃなく
ちゃんと練習課題を見つけて帰ってきましたよ。
そして練習しましたよ。
今日の今日で私にも良い気の流れが残っているせいか
かなり感じが伝わったみたいで後半には
8割くらいレッスンに近い感じで踊れました
カズは今までの常識をかなり覆す形になってます。
今までだめだと思っていたことをあえてやり、
こんなことまでやっていいのという感覚を経験し
ほんとに面白いみたいです。
ダンスって、やっぱり相手が面白くないと
自分も面白くないんですよね。
辞めなくて良かったなぁ・・・・
こんな世界が見られるとはあの頃は思いもしなかった。
ダンスって面白い。
2人で踊るって最高。
阿波先生が1人じゃ経験できないことだと
シャドウじゃできないっておっしゃってたのが
よくわかりました。
シャドウで一人の世界に酔ってる気持ちよさの比じゃない!!
なくならないで・・・
もうさまよいたくない。
そしてもっと奥深くまで知りたい。
きっかけを与えてくれた阿波先生、
惜しげなく身体を与えてくれる私の王子先生。
心より感謝しています。
これからもお力をお貸し下さいね。
がんばりますのでどうぞよろしくお願いいたします。
そして生徒の皆さんにも同じ経験をしてもらいたいと
どうしたらみなさんに伝わるかもっともっと
勉強していきたいと思います。
ですので・・・これからも
皆さんの応援心よりお願いいたします!!
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